ヤマモリのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
ヤマモリのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ヤマモリのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
ヤマモリの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 3日間
3days就業体験
営業ロールプレイングでは、ヒアリング力や対応力、課題発見力などが必要であり、自身に不足していると知ることができた。また、お客様の不明確な潜在ニーズを的確なヒアリングによって、深堀りしていくことが営業職に求められる力であると体感することができた。
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冬 / 2日間
3days就業体験
市場を細分化することやお客さんが口にしない未充足のニーズを行動反転や問題反転からどのような商品が良いか見つけるということを初めて知った。市場を細分化するためには、その市場の現在の状況を詳しく調べる必要があると感じた。また、現在数多くの商品があふれている中でまだ商品が存在しない(少ない)市場を発見することは難しそうだと感じた。このような市場にうまく入り込んでいるのが、タイフードだと思う。タイフードを主力商品として販売している企業は多くはない。タイに工場を持って本格的に製造しており、他社と差別化できているところがすごいなと感じた。また、未充足のニーズに関しては、行動反転や問題反転を機械的に行うことで考えつかないような新しいニーズを発見でき、面白いなと感じた。
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ヤマモリの インターン参加後の就職への影響
参加前
私たちの生活に最も身近な食品業界を中心に志望をしていた。具体的には、テーブルマークやキューピーなどの普段目聞きするような企業を志望していた。しかし、食品業界は就活生から人気であることや倍率が高いことも把握していたため、地元の関西に根ざした起業にもアプローチをしてみようと考え、食品の中小企業も見ていた。
参加後
業務面や社風面においても、会社に古い体質が残っていると感じた。社員の方々はあたたかく、一人ひとりをしっかりと見てくれているのは感じられましたが、登壇する社員が皆年次が高いことや、ジョブローテーションが進んでいないため、行うことのできる業務の幅が狭いと感じ、やりがいを得ることができないと痛感したため。
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参加前
インターンシップ参加前、後ともに食品業界を志望していた。私は、大手企業ではなく、会社、商品に魅力を感じた企業にエントリーしていた。食品業界であれば、大学で学んだ知識も活かせると思ったため、食品業界に絞っていた。また、ヤマモリのインターンがきっかけとなり、スパイスやカレーに携わることのできる会社に入りたいと思うようになった。
参加後
古くからある会社は若手のうちはあまり仕事を任せてもらえず、上司の権限が大きいものだと思っていたが、インターンを通して、若手から活躍できる会社であると感じた。新商品の開発を任せてもらえたり、社長の前で商品のプレゼンを行うなど年齢や立場に関わらず距離の近い会社であると感じた。全体的に良い雰囲気の会社だと思う。
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ヤマモリの インターンの選考フロー
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ヤマモリの インターンの選考対策
インターンES
3days就業体験 開発/営業職
商品開発職に携わりたいです。理由は2点あります。 1つ目は「自分の技術を活かして社会に役立つモノづくりがしたい」と考えるためです。私は昔から科学技術を社会で活用したいという想いを持ち、日々研究に励んできました。しかし、大学だけでは不十分であることを学会や研究活動を通して深く実感しました。現在、私は学生時代の研究では携われなかった、新しい技術を具体的な形にする過程まで関わることのできる商品開発職に大きな魅力を感じています。 2つ目は「食を通じて人々に笑顔や喜びを提供したい」と考えるためです。居酒屋のアルバイトを通して、料理をお客様が食べ笑顔になる姿を見て、より多くの人に美味しいものを届け幸福感を提供したいと考えるようになりました。 これらの理由から、商品開発職として価値ある技術や商品の開発・提供を達成したいと考えております。
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3days就業体験
大学の○○サークルで、チームの選抜メンバーを選ぶオーディションに挑戦しました。私は自分から何かに立候補するタイプではなく、やりたいと思っても挑戦する勇気がありませんでした。そんな自分を変えるチャンスであり、また、やりたいという気持ちを大切にしたく、オーディション挑戦を決意しました。当時1年生の私の踊りは上級生に比べ拙く、その差を埋めるために、誰にも負けないくらい沢山踊りました。上手な人の動画を何度も見返し、スマホで撮った自分の踊りとどこが違うのか細部まで研究し、毎日練習しました。また、仲間に自分の踊りを見てもらい、客観的なアドバイスをもらうことで、自分では気づかなかった課題点も見つかりました。自分が納得する踊りができるようになるまで時間はかかりましたが、本番では練習の成果を発揮し合格できました。仕事を行う上でも、一度やると決断したら高いモチベーションで取り組み、最後までやり切ります。
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3days就業体験
メニュー開発のプロジェクトに参加 大学と地域のスーパーとのコラボで、減塩のお弁当の販売を行いました。 まず、市場調査を行い、実際に販売している惣菜や弁当の味と彩り、食塩量などを調査しました。 その後、レシピ作りと試作を繰り返し、担当の方に提出をしました。その際にコストや使用できる調味料、作業工程を踏まえて修正を行い、ポップの作成をすることで目にとまりやすい工夫をし、やっと完成した時に安心感がありました。しかし、様々なお弁当が並べられている中で、手に取っていただけるのか、美味しいと言っていただけるのか不安もありました。 この経験を通して、市場調査と調理場の調査を行わなければ販売には繋がらないことに気づきました。世の中に出回っている商品に対して考え方が変わるきっかけとなりました。何をお客様は求めているのか、自自分たちは何を伝えたいのか、明確にすることの大切さを学びました。
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3days就業体験
私は、将来お客様の声を大事にし、素材の味にこだわった商品開発に携わりたいと考えています。私は、レトルトカレーをよく食べていますが、スパイスの香りがあまり感じられないものも実際にあります。貴社の商品は、フレッシュなハーブを使用していることもあり、香り豊かでした。お客様の声を大事にし、こだわって開発しているからこそできあがった商品なのだと感じました。商品をこだわって開発するには、地道に改良を続ける継続力が必要だと思います。私は、商品開発の長期インターンシップ経験から継続する難しさを学びました。また、これより継続するには自分なりの工夫が必要であると知ることができ、今では継続力が私の強みです。この強みを活かして、何度も改良を重ねることで、細部までこだわった商品を作り、お客様により満足していただきたいです。
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インターン面接
冬 / 2日間
3days就業体験
私の強みは、怖いもの知らずで一歩踏み出せる力です。私は、カレー好きが高じてカレー屋のアルバイトを2つしています。アルバイトを始める前は、SNSやレシピ本から情報を得ていました。しかし、これらの媒体からはプロの生の声や実際に体験して学ぶことができません。そこで、カレーの知識を深めるために、アルバイトの応募を決意しました。このアルバイトを始めれば、カレーのプロから実践的な知識や情報が得られると考えたためです。現在は、店主の方からおすすめのお店やよく作っているカレーのレシピを教えていただいたり、実際にナンを焼かせてもらうなど、始める前より多くの知識や経験を得ることができました。また、スパイスのテンパリング具合など、カレーを作る中で生まれた疑問を質問し、より実践的な知識も得られています。自分の強みを活かして、何事にも好奇心を持ち、持ち前の行動力で新たな知識を身につけていきます。
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ヤマモリの 選考対策
ヤマモリの 会社情報
| 会社名 | ヤマモリ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヤマモリ |
| 資本金 | 4億3500万円 |
| 従業員数 | 806人 |
| 売上高 | 290億946万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 三林憲忠 |
| 本社所在地 | 〒511-0943 三重県桑名市大字森忠465番地の4 |
| 電話番号 | 0594-33-3860 |
| URL | https://www.yamamori.co.jp/ |