
23卒 冬インターン
企画職の仕事内容について講義を受けた。グループワークは二度ほどあり、4人ほどで議論した。試食は、班ごとに別の釜飯の素を食べ、感想、特徴、ターゲットの考察などを行った。開発職の仕事内容について講義を受けた。一人ひとり好みのタイカレーの試食を行い、感想を共有した。つゆのテイスティングも行った。今回、人数は8人程度であり、開発職希望の人が集まった。
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ヤマモリ株式会社
ヤマモリ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。ヤマモリ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 釜飯の素の試食をし、感想、特徴、考えたことを発表する |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生15人 / 社員4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

企画職の仕事内容について講義を受けた。グループワークは二度ほどあり、4人ほどで議論した。試食は、班ごとに別の釜飯の素を食べ、感想、特徴、ターゲットの考察などを行った。開発職の仕事内容について講義を受けた。一人ひとり好みのタイカレーの試食を行い、感想を共有した。つゆのテイスティングも行った。今回、人数は8人程度であり、開発職希望の人が集まった。
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少人数グループで企画立案をおこなった。消費者の行動や業界、競合の動向、社会の流れをしっかりと把握し、企画することが大切であると学んだ。そして、全体の前で軽く発表などもあった。営業のロールプレイングを行った。営業部長をスーパーマーケットのバイヤーと仮定して、実際の営業業務をロールプレイングし、ある商品をお店に置いていただくために、ヒアリングなどを行った。午前中からお昼過ぎまで最終発表(個人のまとめ発表)へ向けてのパワポの作成を行った。午後に役員や人事などの社員5〜6人程度と参加学生の前で発表があり、発表後は人事や部長からフィードバックをもらった。
続きを読む二日間参加してみて、社員の方の雰囲気、人柄がよいと感じた。部署内で自由に意見を言えるような雰囲気であった。また、自社商品にこだわりを持っており、タイフードには「本格的」な商品にするために様々な取り組みをされたと伺った。そのような商品に魅力を感じた。
続きを読むワークや社員同士のやり取りから、若手の意見や裁量が反映されにくく、上からのトップダウンが多いと感じたため、志望度が下がった。また、質問をした際に、職種のジョブローテションも少ないそうなので、長期的な視点でみると生涯ずっと働けるかどうかが心配になった。
続きを読む私自身、インターンシップ後の座談会に参加をしていないため、正確には分かりませんが、もしも座談会に参加した場合には、早期選考などに呼ばれる可能性もあるかと思います。
続きを読む私たちの生活に最も身近な食品業界を中心に志望をしていた。具体的には、テーブルマークやキューピーなどの普段目聞きするような企業を志望していた。しかし、食品業界は就活生から人気であることや倍率が高いことも把握していたため、地元の関西に根ざした起業にもアプローチをしてみようと考え、食品の中小企業も見ていた。
続きを読む業務面や社風面においても、会社に古い体質が残っていると感じた。社員の方々はあたたかく、一人ひとりをしっかりと見てくれているのは感じられましたが、登壇する社員が皆年次が高いことや、ジョブローテーションが進んでいないため、行うことのできる業務の幅が狭いと感じ、やりがいを得ることができないと痛感したため。
続きを読むインターンシップ参加前、後ともに食品業界を志望していた。私は、大手企業ではなく、会社、商品に魅力を感じた企業にエントリーしていた。食品業界であれば、大学で学んだ知識も活かせると思ったため、食品業界に絞っていた。また、ヤマモリのインターンがきっかけとなり、スパイスやカレーに携わることのできる会社に入りたいと思うようになった。
続きを読む古くからある会社は若手のうちはあまり仕事を任せてもらえず、上司の権限が大きいものだと思っていたが、インターンを通して、若手から活躍できる会社であると感じた。新商品の開発を任せてもらえたり、社長の前で商品のプレゼンを行うなど年齢や立場に関わらず距離の近い会社であると感じた。全体的に良い雰囲気の会社だと思う。
続きを読む営業ロールプレイングでは、ヒアリング力や対応力、課題発見力などが必要であり、自身に不足していると知ることができた。また、お客様の不明確な潜在ニーズを的確なヒアリングによって、深堀りしていくことが営業職に求められる力であると体感することができた。
続きを読む市場を細分化することやお客さんが口にしない未充足のニーズを行動反転や問題反転からどのような商品が良いか見つけるということを初めて知った。市場を細分化するためには、その市場の現在の状況を詳しく調べる必要があると感じた。また、現在数多くの商品があふれている中でまだ商品が存在しない(少ない)市場を発見することは難しそうだと感じた。このような市場にうまく入り込んでいるのが、タイフードだと思う。タイフードを主力商品として販売している企業は多くはない。タイに工場を持って本格的に製造しており、他社と差別化できているところがすごいなと感じた。また、未充足のニーズに関しては、行動反転や問題反転を機械的に行うことで考えつかないような新しいニーズを発見でき、面白いなと感じた。
続きを読む最終日のプレゼンは、当日の2時間ほどで完成させなければいけないため、時間に非常に追われた。そして、初日から最終日まですべて人事が観察しているため、説明を聞いている際も気を抜かないように気をつけるべきであると感じた。そして、積極的に発言することが好まれる。
続きを読む職種ワークでは、それぞれの職種の社員の方々と話すことが多かった。グループワークでも社員と人事は必ずいた。社員の方から、「営業として、自社の商品を一人でも多くの方々に知ってもらおうという姿勢をもつことやお客様との会話を楽しむことが大切である」と学んだ。
続きを読む参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
中堅大学がほとんどであった。三重大学、東京海洋大学、名城大学など。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
地方大学が4割、関関同立&MARCHが4割、その他大学が2割。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ






| 会社名 | ヤマモリ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヤマモリ |
| 資本金 | 4億3500万円 |
| 従業員数 | 770人 |
| 売上高 | 275億4606万7000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 三林憲忠 |
| 本社所在地 | 〒511-0943 三重県桑名市大字森忠465番地の4 |
| 電話番号 | 0594-33-3860 |
| URL | https://www.yamamori.co.jp/ |
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