
24卒 本選考ES
生産マネジメント職
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Q.
自分の長所・短所(300文字以内)
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A.
長所は思いやりをもって人に関われるところです。人の変化に敏感で、友人の様子がいつもと違う時には気づくことが多いです。話すことで気持ちが楽になることは多いと思い、人の話は真摯に寄り添って聞くように心がけています。人のささいな変化に気づく力は、人との信頼関係を繋ぐのに役立っていると感じます。短所は、1つのことに集中しすぎて周りが見えなくなることです。実験のレポートとサークルの仕事の締め切り日が同じ時、サークルに力を入れすぎてレポートが間に合わないことがありました。非常に後悔した経験から、それからは物事に優先順位をつけたり、1つのことに時間を割きすぎないように他のやるべきことを確認したりしています。 続きを読む
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Q.
プレジィールを志望した理由と目指す将来像(300文字以内)
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A.
「美味しさで人々に歓びを」というコンセプトに共感しました。貴社はトレンドを掴んだ独自性のある商品で多くの人々に特別な時間を提供しています。また、会社の成長期にあることから、新しいことや自分がやってみたいことに挑戦していける点にも魅力を感じました。私は「形あるもので人々の生活を豊かにし、笑顔に貢献したい」という思いがあります。私は、将来、現場での考えや商品知識を学び、その学びを活かして商品開発に携わりたいです。食の流行に常に敏感でありたいと考えており、市場調査などからお客様のニーズを掴んだ商品を開発したいです。そして、美味しいお菓子で日々の生活に潤いを与え、食べた人を笑顔にしたいと考えています。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も成長した具体的なエピソード(400文字以内)
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A.
私はサークル活動を通し、主体性と協調性を学びました。○○サークルの活動の中で、「自チームの演舞をより大勢の観客に見てもらいたい」という思いからサークルの知名度を向上させたいと考え、広報班として働きかけることを決めました。そこで広報班の班長に班全体での話し合いの場を設定してもらい、率先してアイデアを出すこと、相手の意見を丁寧に聞くことを心掛けながら、みんなで目標と具体策を考えました。Twitterのフォロワー数を1年間で500人増やすこと、そのために1つ1つのツイートのクオリティにこだわることを決定しました。添付する画像のデザイン、掲載する文章など班全体で分担して作業を行いました。また、私はサポート役となり、学業と広報の両立が困難なメンバーをフォローし作業が滞りなく進むよう働きかけ、結果、目標を達成できました。御社の業務の中でも相手を尊重しながら自ら率先して動く力を発揮し活躍していきたいと思います。 続きを読む