2024卒の先輩が八神製作所営業技術職 / エリアセールス職 / ルートセールス職の本選考で受けた2次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする2次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
2024卒株式会社八神製作所のレポート
公開日:2023年10月12日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定辞退
- 職種名
-
- 営業技術職 / エリアセールス職 / ルートセールス職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
一次面接はオンライン、二次面接はマスク着用で対面、最終面接は表情が見えるプラスチックのマスクを支給されるためそれを着用して対面実施
2次面接 通過
- 実施時期
- 2023年07月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 名古屋本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 役員の方、新人と思われる若手社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
到着後受付を完了させ、待合室に案内されます。時間になると別室に案内されるので面接開始、終了後はそのまま帰宅しました。
面接の雰囲気
面接官は二人いましたが、若手の方は発言内容を記録しているだけだったので、基本的に話をするのは役員の方のみでした。
2次面接で聞かれた質問と回答
アルバイトで大変だったこと。
洋菓子店のアルバイトでは、実店舗を持たない移動型販売を行うお店だったため、販売地域が変わるたびにお客様の年齢や性別、雰囲気が異なり、それに順応していくことが難しかったです。しかし、コンサート会場が近隣にある地域で出店することもあったので、お客様の身に付けているグッズに気が付いたり話題を持ち出すことで次第に距離感を縮めることが出来るようになりました。この経験から、お客様に応じた接客の工夫の仕方を学ぶことが出来ました。
アルバイトで失敗した経験。
飲食店のホールスタッフとしてもアルバイトをしているのですが、誕生日のホールケーキを取り違えて渡してしまった経験が、失敗してしまった経験です。その後、当日同じフロアで働いていたアルバイトを集め、ミスの原因を追究していくと、アルバイト間での情報の伝達が十分でなかったことや、本来するべきであった二重確認が多忙により行われていなかったことが判明しました。以後は、このような点をアルバイト間で改善し助け合うことが出来たため、間違いがなく働けています。
面接後のフィードバック
なし
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接官の役員の方はとても温厚で頷きながら話を聞いてくれる方だったので話しやすい空気感はありましたが、その空気感に持っていかれずに真面目な一面を見せ、入社意思の高さをアピールすることが出来た点が評価されたのではないかと感じます。
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
株式会社八神製作所の他の2次面接詳細を見る
商社・卸 (専門商社(医療機器))の他の2次面接詳細を見る
八神製作所の 会社情報
| 会社名 | 株式会社八神製作所 |
|---|---|
| フリガナ | ヤガミセイサクショ |
| 設立日 | 1945年7月 |
| 資本金 | 4億円 |
| 従業員数 | 1,126人 |
| 売上高 | 1658億円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 荒木篤志 |
| 本社所在地 | 〒460-0012 愛知県名古屋市中区千代田2丁目16番30号 |
| 電話番号 | 052-251-6671 |
| URL | https://www.yagami.co.jp/ |
