2023卒の先輩がケーブルテレビ総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2023卒ケーブルテレビ株式会社のレポート
公開日:2022年7月20日
選考概要
- 年度
-
- 2023年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
1次から2次まではオンライン、最終面接は本社で行われた。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2022年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 本社
- 形式
- 学生1 面接官2
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 社長と本社の社員
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
電車でのアクセスが悪いため、基本気に車になると思われる
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
地域での仕事をしていきたいという点については評価してもらえたと思う。しかしそのほかの質問に対して、企業側が求めているであろう回答ができなかったため、1次や2次の質問に対する深堀の準備をしておくとよい。
面接の雰囲気
厳かな雰囲気で、今までの面接のような柔らかい雰囲気はあまりなかった。それに加えて、社員の方の声が小さかったため非常に緊張した。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
就職活動の軸についての質問
2次の時にうまく話すことができなかった質問が再度来たため焦ったが、基本的には同じようなことをお話しした。
県内で働きたいということを一つの軸にしている。理由としては自分が生まれ育った土地であり、大学でも地域に関することを研究してきたためそれを生かせる場所がここであると感じているから。その中でも人とかかわる仕事に就きたいと考えていて、御社では営業やコンテンツ制作などがそれにあたる。自分が行ってきた人から話を聞いて、それに沿った的確な変身をするという活動は、御社で働くうえでも生きてくると感じている。
回答の後深堀をいくつかされて、栃木県以外にも展開していることについてや、他県に配属になるケースもあるがどうなるかなどを聞かれた。
栃木県の魅力と改善していくべきこと
栃木県の魅力は様々な自然と、たくさんの観光名所にあると感じている。特に那須や日光などは有名であり、そのほかにも蔵野町やおもちゃのまちなどの特徴的な地域もいくつか存在しているため、これは明確に栃木県の魅力であると感じている。
様々な観光名所がある反面、立地に関する問題が大きいと考えている。魅力的な観光名所は多いが、それぞれをつなぐ交通機関がないため、非常にアクセスが悪い。そのため、観光客に対する足の用意や、そもそも観光地をコンパクト化していくなどの努力が必要だと感じた。
魅力に関しては自分の思っていることをお話しすることができたが、今後の課題については全く用意をしていなかったため、困った。そのなかで自分が勉強してきた観光についてのことを話してしまったのは一つミスであったと感じる。
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ケーブルテレビの 会社情報
| 会社名 | ケーブルテレビ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ケーブルテレビ |
| 設立日 | 1987年11月 |
| 資本金 | 4億453万円 |
| 従業員数 | 135人 |
| 売上高 | 60億3368万1000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 高田光浩 |
| 本社所在地 | 〒328-0024 栃木県栃木市樋ノ口町43番地5 |
| 電話番号 | 0282-25-1811 |
| URL | https://www.cc9.jp/ |
