2021卒の津田塾大学の先輩が書いた読売新聞東京本社記者職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、読売新聞東京本社の内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2021卒株式会社読売新聞東京本社のレポート
公開日:2021年3月15日
選考概要
- 年度
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- 2021年度
- 結果
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- 内定入社
- 職種名
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- 記者職
投稿者
選考フロー
内定者のアドバイス
内定後の企業のスタンス
すぐに就活をやめるように指示されました。また、最後の学生生活を楽しんでもらうとともに新聞を毎日読むように言われました。
内定に必要なことは何だと思うか
とにかくインターンにいきまくることが大切です。志望度が高いのであれば、夏の段階から参加することをお勧めします。また、学歴はほとんど関係ないと思ったほうが良いです。大事なのは、人間性と記者としての熱意です。また、どのようなきっかけから記者になりたいと思ったのか自分なりのエピソードがあるとより説得力が増してくると思います。たとえ、インターンで落ちてしまったとしても挽回できるチャンスは何度かあるので挑戦し続けることも大切です。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
記者としての熱意、やりたいことがはっきりとしているかどうかだと思う。私は、こういうきっかけがって記者になろうと思ったというのを時系列に話しました。また、内定者は皆堂々としており、相手を不安にさせるようなオドオドした態度をした者はいません。
内定したからこそ分かる選考の注意点
最終面接は意外と落ちるから気をつけたほうが良いです。また、一次面接の時点である程度目星を人事部はつけていると思います。また、インターンのたびに提出する感想もきっちり評価しているので手を抜かずにきちんと仕上げた方が良いです。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定者研修があります。また、インターンのお手伝いも希望制で参加できます。
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読売新聞東京本社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社読売新聞東京本社 |
|---|---|
| フリガナ | ヨミウリシンブントウキョウホンシャ |
| 設立日 | 1874年11月 |
| 資本金 | 10億円 |
| 従業員数 | 2,950人 |
| 売上高 | 1615億5500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 山口寿一 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町1丁目7番1号 |
| 電話番号 | 03-3242-1111 |
| URL | https://info.yomiuri.co.jp/ |
| 採用URL | https://saiyou.yomiuri.co.jp/ |
