
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学業、ゼミ、研究室などで取り組んだ内容(OpenESを使用)
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A.
ゼミでは名古屋市が行っている障害者の自立生活支援事業に参加をし実際にその事業を利用した方と一緒に生活をするといった活動を行いました。その事業に参加される方々の多くはそれまで一人で何かをする経験がほとんどなく、電車に一人で乗るのも初めてという方もいました。様々な失敗を経て自分一人で生活する練習するサポートしたことにより、改めて失敗をとおして得ることができる経験の大切さを学ぶことができました。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
自己PR(OpenESを使用)
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A.
私の強みは傾聴力があることです。様々な人から話などを聞き、要点をまとめて形にすることができることです。特にボランティア経験の場面で発揮しました。私は3年生の時に、1ヶ月程度、障害者施設の実習に参加しました。その実習では施設を利用する方々との会話を通してやりたいことであったり、希望などを聞くことができました。しっかりと利用者さんから話をしてもらえるように話を聞く際は話しやすいように間合いであったりを意識して会話をするように取り組みました。その結果、一か月という短い期間ながらも施設者さんの本来は職員さんと取り組むストレッチ運動を任せてもらえるようになりました。この経験をお客様とのやり取りをする際にお客様が思っている考えなどを取り入れ、そこにプラスする形でお客様に満足をしてもらえるような経験をしてもらえるように生かしていきたいと思っています。(OpenESを使用) 続きを読む
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Q.
学生時代に最も打ち込んだこと(OpenESを使用)
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A.
私が学生時代に最も打ち込んだことはアルバイトでの経験です。私は週に4~6回ペースで、カフェでアルバイトをしていました。業務内容は、接客、ドリンク作成、後輩の指導などで、そのほかにも様々な人からの相談を受ける役割を担っていました。このアルバイトを通じて、得たことは効率的にものごとを進める力です。近隣でサッカースタジアムがあるためイベント開催日はいつもよりも多くのお客様に来店をされます。さらにアルバイト先はチェーン店であったため様々な年代層のお客様が、来店されることもあるためより多くのお客様に満足してもらえるように丁寧かつ待たせることがないようにどのような事前の準備が必要なのか、どのような工夫をすればより良いものにできるかなどの考える力を身につけることができました。(OpenESを使用) 続きを読む