2024卒の先輩が田中貴金属工業総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒田中貴金属工業株式会社のレポート
公開日:2023年10月2日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年06月 上旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官3
- 面接時間
- 50分
- 面接官の肩書
- 取締役 / 人事 / 不明
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
会場に到着してから社員の方(面接する方とは別)が面接室まで案内してくれ、1時間で面接は終了。終了後書類を書いて終了。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
あまり志望度は高くなかったため志望理由などは雑な部分があったかもしれないが、とにかく笑顔で姿勢良くハキハキと喋ることを心がけた。
面接の雰囲気
最初は少し堅めの雰囲気だったが、「雑談みたいな感じで気楽に」と言われ、実際に会話の話題も雑談から入ったため緊張をほぐすことができた。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
英語を使う機会があるが大丈夫か。TOEICを受けたことがあるか。
はい。まずTOEICに関してですが、大学一年生の時に受けたことがあります。その際の得点は600点程度であったと記憶しています。また、それ以前にも中学3年生の時に学校全体でニュージーランドに二週間ホームステイをする機会があったため、海外の方と会話をすることに関しても心配はないと考えております。それに加えて現在所属している研究室には留学生の方が多数在籍しており、普段から海外の方と話す機会があります。そのため、今後英語を使うことに抵抗はありません。
論文を調べるというのはどのような感じ?
志望動機を述べる際に申し上げたことに対する深掘りとして質問された。
自分の研究に関連する論文を調べてそれをまとめ、ゼミで発表するという活動です。私の研究では金属化合物を取り扱っているため、貴金属に関する論文に出会うことがあり、そこで貴金属の魅力を感じました。
・その中で貴金属の魅力を感じたとは具体的にどのような?
例えば、銀の光機能性材料としての応用やパラジウムの触媒としての働きなどを知り、貴金属のポテンシャルに魅力を感じました。
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田中貴金属工業の 会社情報
| 会社名 | 田中貴金属工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | タナカキキンゾクコウギョウ |
| 資本金 | 5億円 |
| 従業員数 | 2,498人 |
| 売上高 | 4191億7700万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 田中浩一朗 |
| 本社所在地 | 〒103-0025 東京都中央区日本橋茅場町2丁目6番6号 |
| 電話番号 | 03-6311-5511 |
| URL | https://www.tanaka.co.jp/company/group/tkk/ |
