
24卒 本選考ES
基幹職
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Q.
力を入れた学業、詳細内容
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A.
外国語教育:異文化コミュニケーション(コミュニケーションにおける文脈の役割、人種差別問題) 英米・英語圏文学:米文学(20世紀から21世紀のアメリカ詩) 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは「対応力」である。 80人規模の○○サークルで副代表を務め、引退時にはコロナ禍でありながらも発表会を主催した。その際に、①コロナ禍の開催への対応と②後輩育成が課題となった。①大学から来場者の制限を伝えられ、一時は開催自体が危ぶまれた。そこで、私は事前に来場者リストを制作し、万が一感染者が出た場合に来場者全員と確実に連絡を取れる状態にすること、舞台袖にマスクと消毒液を用意して出演者の感染対策も徹底することを大学に提案し、本番実施の許可を得ることができた。②コロナの影響により、舞台で踊る機会の少ない状況であった。本番に近い状態を作り出すために、練習場に舞台と同じサイズのスペースを作り、メンバー同士で踊りを披露する時間を設けた。その結果、約800人の来場者を迎え、練習期間も含めて感染者を出すことなく、来場者からの評価の高い引退公演を実施することができた。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
○○サークルの選抜メンバーとして大学生の全国大会に出場し、○○部門優勝という目標に挑戦した。 大会出場までの過程では、課題が2点あった。①経験の浅いメンバーが多数を占めたことで、○○への解釈や個々の大会に対する思いの違いで衝突した。そこで、私は大会に出場する11人全員が発言する形での話し合いを提案し、意思疎通を図った。②コロナ禍により、前半はオンライン練習であったため、全員で○○を合わせる感覚が備わっていなかった。巻き返すべく、対面での活動時は平均して週5回1日6時間練習に励んだ。毎回動画を撮影し、後から見返すことで細かい動きを統一するように取り組んだ。私個人としては、動画を見返す中で改善点を見つけた際に、スクリーンショットを添えて全体に共有するようにした。 その結果、半年間の練習を経て、全国優勝の目標を達成した。この経験から協調性と目標達成力を身に付けた。 続きを読む