
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
学生時代の取り組みについて ※原則、過去3年以内の取り組み コロナ禍での学生生活において、自分なりに工夫して取り組んだことを1つ取り上げ、実現した結果について教えてください。 (1)あなたの取り組み内容(チームや組織名、個人の場合は取り組みテーマ)を記入してください。
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A.
○○サークルでの学生全国大会への出場 続きを読む
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Q.
(2)取り組んだ時期・期間を記入してください。
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A.
大学3年の2~8月 続きを読む
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Q.
(3)チームや組織でのあなたの役割がもしあれば記入してください。
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A.
副代表 続きを読む
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Q.
(4)上記の期間で最も頑張った内容を記入してください。
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A.
①メンバー間のコミュニケーション促進と②○○を揃えるという2点に注力した。具体的には、①学年関係なく全員の意思統一をすることと②細かい動きまで揃えることを心掛けた。 続きを読む
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Q.
(5)行うにあたってのあなた自身の目標を記入してください。
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A.
○○部門での優勝。当日は事前審査を突破した15校が出場した中で、優勝を目指した。 続きを読む
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Q.
(7)実際に取り組んでみて苦労したこと、または改善を加えたことがあれば記入してください。
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A.
①優勝したいという意志は全員が持っていたが、初めは上級生のみが発言していた中で学年間の溝を埋めることに苦労した。 ②平均して週5回1日6時間練習に励み、動画から見つけた改善点を一つずつ克服した。 続きを読む
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Q.
(8)あなた自身が取り組んだことに対する結果を記入してください。
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A.
意思統一と踊りを揃えるという2つの課題を解決し、目標として掲げた○○部門での優勝を達成した。また、この経験から「課題への対処方法を探り、諦めずに取り組むこと」が大切だと学んだ。 続きを読む
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Q.
生まれてから今日までの自身の成長を振り返ってみて、あなたに最も影響を与えた経験や出会いは何でしたか?あなた自身のエピソードを教えてください。
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A.
私が最も影響を受けた経験は留学だ。 ホストマザーからの言葉とクラスメートの積極性によって、ものごとに取り組む際の価値観が大きく変化した。 留学に行く前「英語はきれいな発音で流暢に話すものだ」という意識が強くあった。日本では英語を話す機会が少なく自信がなかったため、留学当初は中々自分から話し出せずにいた。その様子を見たホストマザーから「英語を勉強しにきたのだから、間違えていい」と言われた。また、同じ頃に南米からのクラスメートは答えに確証がなく、少し訛りのある発音でも、臆せず発言していると気付いた。 このホストマザーからの言葉とクラスメートの積極性に気付いたことで、私も少しずつ発言ができるようになり、留学中盤には先生からの全ての質問に対して発言をするほどになった。 この経験から、ものごとに取り組む際に初めは失敗が当たり前であり、完璧でなくとも積極的に挑戦することが大切だという価値観を持つようになった。 続きを読む
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Q.
自分の能力を活かして当社で取り組みたいことは何ですか?
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A.
ソリューションセールスとして、お客様に近い立場から潜在的な課題を見つけ出すことに取り組みたい。○○サークルで全国大会優勝や引退公演の実施といった目標に挑戦した中で、チームの現状を様々な方向から見ることで、目標達成においての課題を見つけ出し、さらにその課題を原因や解決法も含めて検討することにやりがいを感じた。 お客様の真の課題が見つかるまで仮説・検証を繰り返すという過程で、これまでの経験を通じて培った「課題への対処方法を探り、諦めずに取り組む」という強みを活かすことができると考える。 続きを読む
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Q.
最近、時間を忘れ没頭したことは何ですか?
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A.
「○○」という海外のドラマを見ることに没頭した。留学中に、このドラマを英語音声・字幕で見ていた。他のドラマと比べて出演者の話すスピードが速く、難しい単語が多く使われていたため、何度も同じシーンを見返してリスニングを鍛え、単語を調べながら見るなど、英語学習の教材としていた。その甲斐もあり、帰国後のTOEICではリスニング満点、合計900点越えというスコアを出すことができた。 続きを読む