
24卒 冬インターン
まず、駅に集合しそこから現場に移動、企業説明を受けた。次に施工現場を社員の方と一緒に見学した。最後は座談会を行い、若手の社員の方から働き方などを聞くことができた。
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川田工業株式会社
川田工業株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。川田工業株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 施工現場見学 / 橋梁施工現場見学と新設設計や計画 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 埼玉現場、東京23区内 |
| 参加人数 | 学生4〜8人 / 社員3〜5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 100%がありと回答 |
| 志望度 | 50%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
川田工業のインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている40,539件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて25.4%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

まず、駅に集合しそこから現場に移動、企業説明を受けた。次に施工現場を社員の方と一緒に見学した。最後は座談会を行い、若手の社員の方から働き方などを聞くことができた。
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まず、事務所で橋梁の計画の知識や工程について簡易的に学んだあとに、現場へ移動。そこで、社員の方に質疑応答の時間があった。事務所に帰ったあとに軽くフィードバックがあった
続きを読むインターンシップに参加することで、施工現場の雰囲気や会社の社風は特に感じられた。若手に積極的に仕事を振って、成長できる環境があり、自分の就活の軸に非常に合っていると感じた。 会社の規模感は大きいわけではないが、その点経験は多く積めるのではないかと感じた。
続きを読む絶対的にいきたい部署に、いつ行けるか分からないし、施工管理業務の割合がどうしても大きい。施工管理業務を行なうのならば、ゼネコンの大手に行く方が給料や福利厚生もしっかりしていると思ったから、この会社への志望度は下がった。社員の方もなんとなくこの会社へ入ったって人が多かった。
続きを読むインターンに参加することで早期選考に案内された。また、エントリーシートやWEBテストの選考も免状されて、面接の材料として使うための形式的なものだけ行う形だった。
続きを読むインターンシップに参加する前から建設業界を志望していたので、業界の志望度自体は変わらなかったが、この企業に対する志望度は上がった。理由としては、若手から成長できる環境が他の会社より整っており、若手社員の意見を積極的に聞き入れる社風を感じたから。会社規模感的には大きくないが、本選考ではエントリーしようとおもった。
続きを読むインターンシップに参加することで、企業の業務内容や建設業界を理解することができた。建設業界のイメージとして忙しく社員も不満がたまっていると思っていたが、そこまでではなく、業務を楽しんでいると感じた。数多くある建設会社の中でも、この会社の社風や方針に魅力を感じたため、今後の就職活動ではこの企業も視野に入れていきたいと感じた。
続きを読む今後の社会構造的に、半永久的に人間が生活するなかで必要なインフラ系の仕事につくことが、安定に繋がり給料も見込めると考えたため建設業界を志望していた。建設業界は、高度経済成長期につくられた公共物が多いため老朽化したものが多いとニュースで拝見していたため、今後の需要が多く見込まれ、国の予算も国土強靱化計画で多いと思った。
続きを読む建設業界で学生時代の先輩が数多く働いてる会社だったため今回インターンシップに参加した。他社と比べて、特にこの業務はこの会社じゃないと出来ないという絶対的な武器は少ないと感じた。その影響なのか社員も「うちは、人が良く働きやすい」という抽象的な言葉が多く、それらの社員の入社意図もほんわかしていたと感じた。
続きを読むインターンシップに参加することで現場の雰囲気や事務所の環境、安全管理について知れた。施工現場はゼネコンのインターンシップとしては一般的だが、会社ごとに多少違うところはあると感じたので、比較できた。座談会では若手の社員の方が、残業時間や福利厚生などざっくばらんにお話ししてくれた。
続きを読むインターンシップでは大変だったことは特にないが、移動時間が多く、ヘルメットなどをかぶるので、暑かった。グループワークなども特にはなかったので、苦労も特になかった。座談会では学生の人数が多いわけではないので、あらかじめ考えておいた質問以上に考える必要があった。
続きを読むインターンでは人事の方が企業説明や現場の案内をしていただいた。話せる機会は割と多く、会社の雰囲気などをよく知れた。座談会では若手の社員の方とお話しでき、働きかたなどを知れた。
続きを読む参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
関東圏の学生7割、圏外3割でバラバラで比較的に私立大の学生多いインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 4人
参加学生の大学 :
参加学生は地方国公立が多いと感じた。中には文系の学生もいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 川田工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | カワダコウギョウ |
| 設立日 | 1922年5月 |
| 資本金 | 96億100万円 |
| 従業員数 | 1,047人 ※2018年03月31日現在 |
| 売上高 | 655億8700万円 ※2018年3月期実績 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 川田 忠裕 |
| 本社所在地 | 〒939-1521 富山県南砺市苗島4610番地 |
| 電話番号 | 0763-22-2101 |
| URL | https://www.kawada.co.jp/ |
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