- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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【橋梁の魅力、現場の感動】【24卒】川田工業の冬インターン体験記(理系/技術系1day仕事体験)No.39665(非公開/非公開)(2023/7/28公開)
川田工業株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2024卒 川田工業のレポート
公開日:2023年7月28日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2024卒
- 実施年月
-
- 2022年10月 中旬
- コース
-
- 技術系1day仕事体験
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
- 大学
-
- 非公開
- 参加先
-
- 西部電気工業
- 西日本高速道路エンジニアリング九州
- 西日本鉄道
- 中央コンサルタンツ
- NTTインフラネット
- 横河ブリッジ
- 東京水道
- オリエンタルコンサルタンツ
- 川田工業
- 首都高技術
- 内定先
-
- 中央コンサルタンツ
- 横河ブリッジホールディングス
- オリエンタルコンサルタンツ
- 川田工業
- 復建エンジニヤリング
- 入社予定
-
- 未登録
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
建設業界へ興味があり、その中でも橋梁でメーカーを見ていた。コロナ禍で貴重な対面方式でのインターンシップで質問したり、実際の工事現場を見学出来るため参加を決めた。メーカーで大部分をである施工管理業務の現場を見れる機会
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
特に専門知識に勉強することはなく、先着順で参加出来た。会社のホームページを拝見して会社については事前準備して参加した。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
選考自体はなく、先着順で参加だったため募集コースに関連した学科を専攻していれば参加出来る。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2022年08月 中旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京23区内
- 参加人数
- 8人
- 参加学生の大学
- 関東圏の学生7割、圏外3割でバラバラで比較的に私立大の学生多い
- 参加学生の特徴
- とくに行きたい企業は明確になく、ざっと施工管理、現場の仕事を見にきた感じ
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- あり
- 昼食費の補助または現物支給
- あり
インターンシップの内容
インターンの概要
東京で実際におこなわれれている橋梁施工管理の見学や体験
インターンの具体的な流れ・手順
最寄り駅に集合して、事務所に移動ののちインターンスタート
このインターンで学べた業務内容
施工管理での必要な知識や手順、橋梁の魅力
テーマ・課題
橋梁施工現場見学と新設設計や計画
1日目にやったこと
まず、事務所で橋梁の計画の知識や工程について簡易的に学んだあとに、現場へ移動。そこで、社員の方に質疑応答の時間があった。事務所に帰ったあとに軽くフィードバックがあった
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
施工管理の現場や若手社員との座談会の場があった。そこでは、人事部の方がいない状況であったため何事もストレートに質問できた。元気で優しく勢いのある方々が多い印象だった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
橋梁についての知識があまりなく、施工管理の詳しい話をされたときは、基礎が身につかず難しいと感じた。そこで、疑問点で終わることなく積極的に社員とのコミュニケーションを図った。しかし、人事部の方が多く会社側で用意された紙をただ読み上げていただけだったためあまり分からなかった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
主体的に取り組む人はそこまで多くなく、譲り合いながら作業をした
インターンシップで学んだこと
施工管理の最も重要な日程調整は、自治体やコンサルタント会社との緻密な連絡を取りながら計画し、コストも最適に計上する必要もあり難しさも感じました。メーカーであるが設計職につくのは、人員配分的に配属されるのは難しいと思った。大多数の人は施工管理業務にいく
参加前に準備しておくべきだったこと
橋梁や構造力学の勉強を深くしておけば、業務や業界についてもっと理解できたと思った。絶対的に必要な知識はない。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
どんな質問でも丁寧なお答えをいただき、実務的な話も詳しく理解できイメージが湧きました。そこで、施工管理業務の現場に若手のうちは全員がいくとの話があった。そこから、他部署(工場、設計部)に枠が空いて、優秀な社員から部署異動の希望が通る話があった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップを振り返ると本選考への面接アピール出来ると思った。橋梁メーカーでも最大手ではないが、内定が出やすいと思った。若手社員との懇親会でも機械系や建築系出身の社員がいて、土木以外の学生でも入れるため、土木や建設コースを専攻していると有利だと思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
絶対的にいきたい部署に、いつ行けるか分からないし、施工管理業務の割合がどうしても大きい。施工管理業務を行なうのならば、ゼネコンの大手に行く方が給料や福利厚生もしっかりしていると思ったから、この会社への志望度は下がった。社員の方もなんとなくこの会社へ入ったって人が多かった。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップ参加者全員に早期選考の案内がマイページであった。そこの案内で年内での面接も始められて、年が明けてすぐに最終選考の結果発表が出て、内定も出る人がおるとの話があった。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ後でのフォローは、特になく、マイページで本選考の早期選考の案内があったくらいだった。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
今後の社会構造的に、半永久的に人間が生活するなかで必要なインフラ系の仕事につくことが、安定に繋がり給料も見込めると考えたため建設業界を志望していた。建設業界は、高度経済成長期につくられた公共物が多いため老朽化したものが多いとニュースで拝見していたため、今後の需要が多く見込まれ、国の予算も国土強靱化計画で多いと思った。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
建設業界で学生時代の先輩が数多く働いてる会社だったため今回インターンシップに参加した。他社と比べて、特にこの業務はこの会社じゃないと出来ないという絶対的な武器は少ないと感じた。その影響なのか社員も「うちは、人が良く働きやすい」という抽象的な言葉が多く、それらの社員の入社意図もほんわかしていたと感じた。
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-
A.
興味を持ったきっかけ:スーパーゼネコン5社の1つのため。
基準:①ゼネコンの事務系社員の業務の理解、②企業の経営理念、考え方、③社員の人柄、④選考に有利かどうか。これらを知りたいと思い、インターンを選んだ。
続きを読む(全106文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
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- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学の研究が、自動運転車のような公道以外の場所でどう役立つのかを確かめたかったのが本音です。数あるゼネコンの中でも、独自の自動化施工技術「A⁴CSEL」を確立している鹿島建設なら、自分の専門知識を社会実装するためのヒントが最も多く得られると考え、参加を決めました。続きを読む(全132文字)
川田工業の 会社情報
| 会社名 | 川田工業株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | カワダコウギョウ |
| 設立日 | 1922年5月 |
| 資本金 | 96億100万円 |
| 従業員数 | 1,047人 ※2018年03月31日現在 |
| 売上高 | 655億8700万円 ※2018年3月期実績 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 川田 忠裕 |
| 本社所在地 | 〒939-1521 富山県南砺市苗島4610番地 |
| 電話番号 | 0763-22-2101 |
| URL | https://www.kawada.co.jp/ |
