
24卒 本選考ES
販売職
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Q.
・学生時代のあなたらしいお写真をアップロードして下さい
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A.
大学のチアダンスサークルで大学のイベントに出演した時の写真です。 この写真にした理由はチアダンスサークルの新入生勧誘が学生時代に一番頑張ったことであるからです。新入生勧誘では目標人数の2倍の新入生に入会していただくことが出来ました。過去2年間、コロナ禍でサークル活動に制限がかかったため、部員数が30名から12名に減少し、演出の迫力低下という課題がありました。そこでコロナ前の学年平均人数である10名の新入生に入会していただくという目標を立てました。サークル内で話し合った結果、①サークルの認知度低下②チアの楽しさを知らない人が多いという2つの改善点を上げました。①に対してSNSで週に2回、画像だけでなく動画も投稿することで、サークルの認知度を上げ、サークルの魅力を伝えました。②に対して体験練習を行い、流行りの曲を使って新入生にチアダンスを体験してもらいました。この策を講じた結果、目標人数を上回る20名の新入生に入会していただくことが出来ました。この経験から目標に向かって取り組み、達成するやりがいを感じました。この経験を生かして貴社でも、自分の仕事に対して常に目標を持ち、目標に向かって取り組みたいです。 続きを読む
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Q.
志望動機
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A.
「明るく元気、大きな声で、笑顔を絶やさない方」というサマンサ三原則に魅力を感じ、自分の接客と貴社の商品を通して多くのお客様を笑顔にしたいからです。私は現在、京野菜をメインとした飲食店とアパレルで接客のアルバイトを行っていますが、お客様に対して、常に明るく、笑顔で声をかけることを心がけています。自分の接客を通してお客様に喜んでいただき、笑顔になっていただくことは自分の仕事のやりがいであり、モチベーションに繋がっているため、お客様を笑顔にするだけでなく、自分自身の笑顔にも繋がると考えます。そのため、サマンサ三原則は魅力的であり、私に合っていると感じました。 また、服やバック、アクセサリーは人々に笑顔を届けられると考えます。私は1日のコーディネートを考え、服に合わせたメイクや髪型、アクセサリーを身に付けることが毎日の楽しみです。自分の好きなものを身に付け、1番好きな外見になることで自分の気分を上げることができ、自信を持つことができると考えます。中学1年生の誕生日プレゼントに、両親からSamantha Thavasaの白いハンドバックをプレゼントしてくれました。当時の私にとって貴社はキラキラしたかわいい女の子が持っているという印象が強く、とても憧れが強かったため、とにかく嬉しかったことを覚えています。このバックは大学生になった今でも大切にしています。このような自分自身の経験から、貴社の商品は人々の気分を上げ、笑顔にすることが出来ると考えます。自分の強みである視野の広さを活かして、お客様第一の接客を行い、お客様のニーズに合った商品を提供することで多くのお客様を笑顔にしたいです。そして、商品を通して貴社のブランドの魅力を広め、「日本発世界ブランド」を目指したいです。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
周囲の変化に気付く、視野の広さ 「常に周りを見て物事を考える」ことを意識し、相手が喜ぶ行動を心がけています。特に京野菜をメインとした飲食店でのアルバイト経験で発揮しました。テレビ出演の影響で毎日満席になりました。1組のお客様に対する接客時間が短くなったことで、接客に対する満足度が下がってしまいました。 店員の接客力を上げるべきであると考え、バイトリーダーとして、接客を通してお客様の満足度を上げるために3つの施策を考えました。 ① メニューを見られているお客様に対して自分から声をかける。 お客様の好きなタイミングでご注文いただけるように、常にお客様を観察し、適切なタイミングに笑顔でお声掛けすることを心がけています。 ② お会計の際に料理の感想をお伺いする。 お客様からお褒めの言葉をいただいた場合は、お客様に感謝の言葉を伝えています。また、不満な点があった場合は素直に受け止め、全員に共有することで同じミスを繰り返さないように努めています。 ③ 自分だけがこのような行動を行うのではなく、後輩にも接客の指導をする。 ①②のような接客を全員で行うために、後輩に対してお客様に対するお声掛けのタイミングや言葉遣いのアドバイスを行いました。 このような施策を行ったことでお客様からの「また来ます」という言葉をいただくことが増え、売り上げの向上やリピーターの確保につなげることができました。また、満足度の向上と同時に後輩の接客力を上げることが出来ました。 この強みを生かして、貴社でもサマンサ三原則である「明るく、元気、笑顔を絶やさない」接客を心がけ、お客様に対して最高のおもてなしを行うことでお客様と信頼関係を気付きたいです。そして、お客様との会話からニーズを引き出し、お客様に合った商品を提供することで多くのお客様の日常に喜びを届けたいです。 続きを読む