
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
■過去のご経験でもっとも困難だった出来事はなんですか。その事柄について詳しく教えてください。
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A.
人間力を鍛えることです。私は高校時代に留学を経験しました。留学前は、英語が得意な方だと過信をしていた為、現地では最初から多くの友達と楽しく過ごせるものだと思っていました。しかし現実は甘くなく、英語が話せないことで無視をされ、アジア人ということで差別も受けました。初めての屈辱を味わったことで自信を無くし、英語でコミュニケーションを取ることに怖気づいてしまいました。 続きを読む
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Q.
■上記事柄に対して、どのように考え、行動をしたか教えてください。
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A.
私はそんな逆境だからこそ人間力を高めるチャンスだと考え、以下の行動を取りました。まずは今の弱い自分を受け入れ、何事もすぐ切り替えることを心掛けました。そして語学力は気にせず、暇そうな人を見つけては話しかけ、上手くいかなくても引きずらずに直ぐに次へと切り替えました。時には悩み、落ち込む時もありましたが、笑顔を忘れませんでした。その結果友達が増え、自分が思い描いていた充実した留学生活を送ることに成功しました。この経験から逆境に立ち向かうことと、ポジティブでいることの重要さを学びました。 続きを読む
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Q.
■あなたと友人の意見が対立した場合、あなたはどのように考え、どのように対応(解決)するか教えてください。
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A.
私は友人と意見が対立した際は、他の友人の手も借りながら、指標を用いて対応します。以前、授業内の発表テーマについて意見が分かれてしまったことがありました。その際は周りのチームのテーマを教えてもらい、それに基づいてより面白くなるものにしようと提案しました。このように、対立した際は当事者だけで対応するのではなく、周りの手も借りながら、客観的な指標を用いることで解決していきます。 続きを読む
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Q.
■あなたの長所を教えてください。
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A.
私の長所は目標を達成する為に努力を怠らない点です。高校では、英語力があれば人生の選択肢が増えると考え留学をしました。毎日計画的に自習し、留学生の優秀者にも選ばれました。大学生の今も継続し、TOEICの点数を○点に、また人生の選択肢をさらに増やすために中国語も学びHSKの取得に成功しました。私はこの計画実行力と継続力を生かし、どんな状況下でも自己研鑽を欠かしません。 続きを読む
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Q.
■あなたの短所を教えてください。
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A.
私の弱みは、慣れない環境下では一人で抱え込んでしまう点です。私は、周りに迷惑をかけたくないという思いから、中々弱みを吐けない時がありました。それを見かねた先輩が「人に頼ることは悪いことではない」と、助け舟を出してくださり、悩みはすぐに解決できました。この経験から、今では自分からアドバイスを求め、同じ悩みを抱える人の手助けも積極的にできるよう努めています。 続きを読む
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Q.
■当社に対してどのようなイメージを持っていましたか。
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A.
正直なところ、名前は存じ上げませんでした。その為、就活情報サイト等からグローバルな化粧品メーカーという認識をしていました。また目元のケアに特化していることから、ターゲットにする年齢層が高めの印象を持ちました。 続きを読む
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Q.
■説明会を受けて理解が深まったこと、また心に残っていたことについて教えてください。
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A.
海外事業、特に中国への通信販売が事業拡大へのキーワードということがよくわかりました。私は海外事業に携わりたいと考えていた為、志望度が高まりました。またキャリアビジョンについて、「いい意味で先が見えない」と回答されたことが印象に残りました。「若手から挑戦できる」と謳う企業は多く存在しますが、実際のところ不明瞭なことがあります。しかし、インタビューを受けられていた社員さんが、実際に若手の内から様々な部署を経験しており、私も「先が見えない」環境下で挑戦したいと感じました。 続きを読む
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Q.
■他の化粧品メーカーではなく、AXXZIAを志望する理由を教えてください。
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A.
「海外を主体とした通信販売」というビジネススタイルに魅力を感じたため志望します。私は留学中、信頼を置ける日本の化粧品が、簡単に手に入らない事に不便さを感じました。「サロン化粧品」という圧倒的な信頼と、「通信販売」を中心に手掛ける貴社なら、世界の人々に「信頼」「美」を届けることが可能です。また、外国人が三割在籍する「グローバル」な企業ならば、固定概念に捕らわれず新たなことに挑戦し続けることができると考えました。以上の理由により、日本の「信頼」と「美」を世界中に提供する貴社を志望します。 続きを読む
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Q.
■AXXZIAに入社後、したいこと、なりたい人物像、キャリアなど、目標がありましたら教えてください。
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A.
"入社後は、語学力を向上させながら海外営業に携わりたいと考えています。多くの日本企業では、国内営業を経験してから海外営業に移ることが一般的ですが、貴社の「まず行動し、常識・慣習を打ち破れ」という行動指針に背中を押され、海外営業に挑戦したいと考えました。また営業に限らず、自分の適性を見極めながら、マーケティングや総務にも挑戦したいです。「思いやりを持ち、謙虚たれ」という貴社の行動指針を胸に、常に周りを大切にし、協力しながら「アクシージア」の名を世界に広めていきたいと考えています。 " 続きを読む