
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
アルバイト・ボランティア等の働く経験より、あなたが仕事をする上で大切だと思うことについて記入してください。
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A.
私が仕事をする上で大切だと思うことはチームワークです。以前、中華料理店で唯一のアルバイトとして勤務していましたが、その店舗はコロナの影響で閉店に追い込まれてしまいました。幾度となく、店長と協力して再建に努めましたが、自分一人では力不足を感じて非常に悔しい思いをました。その後、新しいアルバイト先で再び同じような状況に直面しましたが、今回は仲間と協力し合い、アイデアを出し合えたこともあり、お店を建て直すことに成功しました。先行き不透明で不安な時もありましたが、支え合い力を合わせることで、諦めずに取り組むことができました。私はチームワークを大切にしたことで、成果を上げられたのだと考えています。この経験から、協力することの重要性を実感し、今後社会で働く上でも大きな成果を得るためにチームワークを忘れず、取り組みたいと考えています。 続きを読む
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Q.
今までの「食の経験」や「料理の経験」について語ってください。400
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A.
私の「食の経験」は、「固定概念」です。私は、幼いころから、食全般に関して、冷たいものを好む嗜好がありました。そのことを、友人に話したところ嫌悪されてしまい、それ以来あまり口にしなくなりました。その後、飲食店でアルバイトを始め、店長に「食」について質問された際に、私は「全て冷たいものが好き」と公表しました。そこで、店長は「飲食店を経営する身として、『お熱いうちにお食べください』がストレスやプレッシャーになる人がいることを知れて良かった」と言って、私の気持ちを晴らしてくれました。そして私も、これまで冷たいまま食べていた「料理」を、出来立てでもいただくことで、新たな発見がありました。この経験から、人に理解されにくい「こだわり」があっても、胸を張って好きなものを語ろうと誓いました。また、健康の範囲内であれば、人の食を否定せず「固定概念」を捨てることで、新たな出会いがあることにも気づきました。 続きを読む
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Q.
イチビキを志望する理由について記入してください。
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A.
私は食で人の健康と笑顔を守りたいと考えています。私は上京を機に料理を始め、健康を意識するようになりました。そして周りには食に興味がない人や、知識が過不足している人が多く存在することを知り、食の健康を通した幸せを広めたいと思いました。体験イベントを開催することで若年層の健康意識に力を入れ、加えて手軽な商品等も開発する貴社ならば、人々の長期的な健康に貢献し、笑顔も守れると考えています。貴社は歴史の中で培った技術を活かし、さらなる健康に貢献する「乳酸菌」事業に挑戦し、また自社生産という強みを活かして生産ロボットも導入しています。歴史がありながらも時代に応えた商品を開発し、さらに変革にも踏み切る貴社の姿勢に惹かれました。私は物事に積極的に取り組み、継続する力があります。私は貴社でこの強みを活かし、粘り強い営業活動を通して日本中の人の元へ商品を届け、多くの人の健康と笑顔に貢献したいです。 続きを読む