- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 今まで金融業界や不動産業界を中心志望しており、志望業界の「視野を広げたい」という想いから、インフラ業界の中部電力のインターン選考を受けることにしました。インターンの時間も短く、参加しやすかった点も決め手です。続きを読む(全104文字)
【未来への再生エネルギー】【23卒】リニューアブル・ジャパンの冬インターン体験記(文系/総合職)No.26425(非公開/非公開)(2022/6/23公開)
リニューアブル・ジャパン株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2023卒 リニューアブル・ジャパンのレポート
公開日:2022年6月23日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2022年2月 中旬
- コース
-
- 総合職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 3日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
再生可能エネルギーに対する理解度を深めたかったため。当時、再生可能エネルギー事業会社を中心に就職活動しており、本選考に入る前に、再生可能エネルギーの現状や未来について考えることのできる良い機会だと考えた。
このインターンシップは、教授によるセミナーと、その後グループワークを行うという内容。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
インターンシップ参加において、選考はなし。希望者は、全員参加可能。友人の紹介や、研究室での案内により参加した学生がほとんど。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2022年01月 中旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- 企業ホームページ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 東京本社/オンライン
- 参加人数
- 20人
- 参加学生の大学
- 旧帝国大8割、慶応1割、その他1割(海外大学・高専) 環境に関心のある学生
- 参加学生の特徴
- 工学系や電気など、理系の学科を選考されている学生が多かった印象。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 5人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
事前セミナー/新規事業立案型グループワーク
インターンの具体的な流れ・手順
事前セミナー、グループ分け、質問会、発表
このインターンで学べた業務内容
再生可能エネルギーの課題とその将来について(FIT/FIP制度など)
テーマ・課題
再エネ発電事業のFITに頼らない事業モデル提案せよ
1日目にやったこと
再生可能エネルギーについて、教授によるセミナー
現在の再生可能エネルギーの状況、課題(不安定、買取価格)、将来について(FIT制度が終了し、FIP制度が新たに始まる)等
2日目にやったこと
グループ発表の準備として、教授に質問をする会だった。
事前のグループワークで疑問だった点を、教授に質問をし、クリアにした。その回答を参考にグループワークを進めた。
3日目にやったこと
グループ発表、フィードバック
各チームパワーポイントを使い、発表をした。点数など、順位はつけられず、役員と教授にそれぞれフィードバックを頂いた。
(それまでのグループワークは3日のうちに時間は取られず、各グループで予定を調整し行った)
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
執行役員/人事/教授
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
基本的には、一日目の概要説明と、三日目の発表時のフィードバックのみ、社員と関わることができた。「学生らしい発表」というフィードバックが印象的で、なぜ学生が新規事業立案をするのか、ということを考える機会になった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
再生可能エネルギーの専門知識がない上で、新規事業を考えるのが大変だった。学生らしいアイデアを出したかったが、何が可能で、何が無謀なのかもわからなかったため、アイデアベースで立案することさえも難しかった。結果、現在の課題を解決し、かつ無難な案になった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
1グループ約5人の学生からなり、グループワークを通して、それぞれ意見を言い合ったり、再生可能エネルギーについて議論をしたりすることで仲を深めることができた。
インターンシップで学んだこと
再生可能エネルギーの具体的な制度や、背景、課題を学ぶことができた。また、学生がインターンを通して、アイデアを出す意義を学ぶ機会になった。社内で検討されているであろう案だけではなく、学生らしい目線だからこそ出せるアイデアというものが評価されると感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
MECEに考える方法を身につけておけば、論理的な構造で発表できると考える。専門知識はあったに越したことはないが、それより学生らしい考え方が大切。そもそも、なぜその課題があるのか、今行われている施策とは違うものは、なぜ採用されていないかなど、学生から見た事業に関する疑問がアイデアを生み出すきっかけになると考える。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
今回のリニューアブル・ジャパンのインターンは、課題解決・グループワーク型インターンであり、事業立案は、普段の業務でもされていることであるから。国の制度や市場の変化に合わし、先を見越した、利益の出る事業が必須である。一方で、日常的な業務は知ることが難しかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンを通して、事業内容に対する理解を深め、自身の経験や大学での学びを活かすことができると思ったため。周りの学生のレベルは高かったが、再エネ事業会社第一志望という印象を受けなかったため、自分は周囲と差別化できると考えた。事業内容と自分のやりたいことのマッチ、関連した自身の経験やスキルという点から内定が出ると思った。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
環境問題に関心があるため、今後どのように再生可能エネルギーを日本で広めていくか、という課題に取り組みたい意欲が高まった。国の補助が縮小された時、利益が出る市場をどう作っていくかを考える点が面白いと感じた。また、そのためには、事業立案だけでなく、資金調達など、様々なセクターと協力する必要がある。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップを通して、人事の社員と交流することができ、自分の思いを伝える機会が十分にあったため。また、その結果、一次選考を免除していただけた。以上の理由で、インターンシップへの参加が本選考に有利になると思った。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
人事から、インターンシップの感想の提出や、本選考に参加の希望をするか否かの連絡があった。その後は、希望者のみに説明会や選考の案内があった。選考の進度は、学生の希望に合わせてくれた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
再生可能エネルギー業界を志望していたため、インターンシップに参加し、良い事前勉強になった。インターンシップで学んだ再生可能エネルギーに関する知識を踏まえ、同業他社も見てみたいと思った。すると、同じ業界でも色があり、取り組み方が全く異なることに気づいた。地域密着型、金融に強み、小売に強みなど、様々である。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
説明会で伺った通り、若手でもやりたいことができ、意見の言える会社であると事業立案型インターンを通して感じた。普段から、自分の考えを伝えることが大切にされているように感じた。一方で、おじさんが多く、社員の雰囲気は少し堅いように感じた。もう少し、若手の社員の働き方や質疑応答の時間があれば、入社後の想像がしやすいと思った。
| 前の記事 | 次の記事 |
|---|---|
| - | - |
インフラ・物流・エネルギー (電気・電力)の他のインターン体験記を見る
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 夏季インターンシップは専攻に関係なくさまざまな業界を見てみたいということで、インフラ系の中でも地元の電力会社である北陸電力に目をつけた。電力会社で自分の専攻(化学)を活かせるのか不安に思っていたが、会社のHPを見ると化学系も採用しているとのことだったので参加を決めた。続きを読む(全134文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
関西のインフラ業界として真っ先に名が上がる有名企業であるため。
また、インターンのコースが複数用意されており、それぞれのコースの志望順位を回答させられることから、どこかしらには引っかかるだろうという予想で選んだ。続きを読む(全107文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
電力会社のIT系の職種に興味があったから。
テストセンターの試験を受けることができ、実力試しになると思ったから。
(インターンシップ選考でテストセンターの受験ができる企業はあまり多くないと思います。)
1Dayなので、負担が少なく、企業研究ができると考えたた...続きを読む(全136文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. スカウトを頂いた事でインターンの選考に進等と考えました。また、インフラは安定性があり、インターン経由の優遇が強いと聞いたのでインターンに参加したました。情報の出身なので、そのコースに応募する事にしました。続きを読む(全102文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 大学でエネルギーの脱炭素化について研究しており、今後クリーンな電力を安定に届けることの重要性が高まることから、そのような事業に貢献したいと考えた。対面でのインターシップだったため、職場の雰囲気や、社員さんの考えを肌で感じることができると考え、応募した。続きを読む(全126文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
-
A.
就職したい企業であったため。沖縄県内唯一の電力企業であり、県内では一番の安定、待遇がもらえる企業であるため。
私の専攻分野を活かせる職業であるため、学んできたことを活かせる企業で就職したいという考えもあった。続きを読む(全105文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. エネルギー業界の営業職というのがどのような業務なのかを理解するために参加した。特に法人営業において、自分の想いがどのように達成できるのかや、営業職に必要なスキルやマインドを学ぶことができそうであったため応募した。続きを読む(全106文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 研究室での研究内容に近く、専門性を最も活かせる企業だと思ったため。またなるべく首都圏での勤務を希望していたため、電力会社の中でも東京電力を選んだ。一般的にインフラ系の企業は福利厚生が手厚いイメージがあったので、その点も魅力に感じた。続きを読む(全116文字)
- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 地元が中国地方で、将来的にUターン就職を考えていたのが一番のきっかけです。また、自身のキャリアの選択肢を広げるため、これまであまり見てこなかったインフラ系企業にも目を向けたいと思いました。安定した事業基盤を持つ企業で働きたいという思いもあり、中国電力のインターンを...続きを読む(全138文字)
リニューアブル・ジャパンの 会社情報
| 会社名 | リニューアブル・ジャパン株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | リニューアブルジャパン |
| 設立日 | 2021年12月 |
| 資本金 | 47億3000万円 |
| 従業員数 | 296人 |
| 売上高 | 184億2600万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 池内敬 |
| 本社所在地 | 〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目2番8号 |
| 平均年齢 | 46.6歳 |
| 平均給与 | 655万円 |
| 電話番号 | 03-5510-9086 |
| URL | https://www.rn-j.com/ |
