
23卒 夏インターン
まず自己紹介を行い、どのような学生が参加しているか共通認識を行った。次に企業の方の部署や仕事内容について紹介をしたのち、動画を視聴し、実際にどのような仕事内容があるか説明を受けた。
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ヤスハラケミカル株式会社
ヤスハラケミカル株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。ヤスハラケミカル株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | テルペンとは何なのかを理解し、どんな会社なのかを知ろう / 事業内容の概要 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生8〜10人 / 社員2〜4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 50%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 50%が有利になると思うと回答 |

まず自己紹介を行い、どのような学生が参加しているか共通認識を行った。次に企業の方の部署や仕事内容について紹介をしたのち、動画を視聴し、実際にどのような仕事内容があるか説明を受けた。
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初めに自己紹介タイムがあり、インターンシップ参加者同士での交流会があった。次に業界および会社の説明を受け、研究職と営業職の社員さんの一日の大まかな流れについて紹介を受けた。その後、先輩社員さんとの座談会があった。
続きを読む参加する前は中小企業であったため、体育会系であったあり、激務なイメージを持っていたが、全くそんなことはなく、とてもアットホームでゆったりとした会社の雰囲気を感じ取ることができたため、自分が働いている姿を想像しやすく、ヤスハラケミカルを志望する気持ちは高まった。
続きを読む総合職ということもあり、必ずしも化学に関する知識を持った人ばかりが研究部の配属になっているとは限らないと知り、思うような働き方はできなそうだなと感じたため、志望度がさがった。テルペンについて興味を持ち、研究をしてみたいとだけ望んでいるまま入社してしまうとイメージとのギャップでショックを受けてしまい、継続して積極的に働けなくなってしまうと考えた。
続きを読むインターンシップに参加することによる早期選考などといった就活スケジュールでの有利さはないが、実際の若手社員さんと気楽に話すことができ、会社について深く理解できるため、今後エントリーシートなどを書いていく際に参加して得た情報が有利になるのではないかと思った。
続きを読む特に採用にはかかわらないと人事の方がおっしゃっていた。ヤスハラケミカルが行っている事業については理解をすることができるため、志望動機を書く際には何か役立つことがあるかもしれない。
続きを読む大学院で農業を専攻しているため、今の研究と繋がりのある農業業界や食品業界を大きな軸として志望していた。しかし、植物の分析研究を行っていく中で化学業界にも興味を持ち、工業的な企業も志望し始めていた。その中で化粧品に携わる企業の1つとしてヤスハラケミカルに出会った。国内唯一のテルペン樹脂製造メーカーであり面白いと感じた。
続きを読む国内唯一というのは大きな強みであり、将来性が大きい面白い挑戦がしていける会社であると感じた。最終産物を作る会社とはまた違った面白さがあるなと感じた。ただ、素材の進化は、常に求めないといけないということも知り、厳しい業界でもあるなと感じた。化学業界の1つとしてこのインターンシップに参加したことで、素材メーカーの面白い側面も新たにたくさん知ることができたため、今後も化学業界を視野に入れて就職活動に励んでいきたいと思う。
続きを読む化学業界、食品業界、製薬業界をメインの軸と考えており、自分の軸に合い、且つ年収の高い企業に参加するようにしていた。研究室で培ってきた技術や知識を活かせる業界に就きたいという思いが強かったため、そのような業界に参加するようにしていた。さらに年収、福利厚生なども幅広く考慮に入れることで参加する企業を決めていた。
続きを読む中小企業であったため、激務で年間休日の少ない企業であると思っていたが、全くそんなことはなく、とても働きやすい環境の整った会社であると感じた。また、事業内容も他の企業にはない、独自のものであったため、とても興味を深めることができた。志望業界、志望企業などの変化はインターンシップに参加する前後でとくには変化はなかった。
続きを読むインターンシップに参加したからこそ、会社の実際の雰囲気や会社のホームページ等といったインターネット上の情報からは得ることができなかった詳細な業務内容などを知ることができ、参加して良かったと思った。自分が入社してからの働いているイメージを詳細に持つことができたためよかった。
続きを読む気楽にどんな事でも聞ける雰囲気の良い座談会であったため、それほど困ることはなかったが、想像以上に座談会の時間が確保してあり、会話のキャッチボールの空白を作らないように、次々質問を考えていくことが大変であり、少し苦労した。しかし、知りたいことはすべて質問することができたためよかった。
続きを読む座談会で質問をできる時間が設けられており、その中で実際に働いている若手社員さんとの会話での関りがあった。インターンシップを通してメンターや社員からの印象的なフィードバックは無かった。
続きを読む参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
地方国立大学から地方の私立大学までと幅広い学生がいると感じた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
地方の国公立大学の学部生が数以上を占めていた。参加者の二割程度が国立の大学院に通っている学生であった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | ヤスハラケミカル株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヤスハラケミカル |
| 設立日 | 1959年2月 |
| 資本金 | 17億8900万円 |
| 従業員数 | 231人 |
| 売上高 | 146億6100万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 安原 禎二 |
| 本社所在地 | 〒726-0013 広島県府中市高木町1071番地 |
| 平均年齢 | 47.7歳 |
| 平均給与 | 676万円 |
| 電話番号 | 0847-45-3530 |
| URL | https://www.yschem.co.jp/ |
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