
24卒 冬インターン
会社の説明/MR就業体験(人事の方が先生役となり診療で困っていることなどを聞きながら新製品を売り込む)/若手社員との座談会 (4年目からのキャリアは自身で選択できるためMRを続けたい人、MRから研究職に移りたい人、迷っている人などの意見を聞けて大変勉強になった)
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日本臓器製薬株式会社
日本臓器製薬株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。日本臓器製薬株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | MR就業体験 (先生(人事の方)に自社の新製品を売り込む) |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生12人 / 社員5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

会社の説明/MR就業体験(人事の方が先生役となり診療で困っていることなどを聞きながら新製品を売り込む)/若手社員との座談会 (4年目からのキャリアは自身で選択できるためMRを続けたい人、MRから研究職に移りたい人、迷っている人などの意見を聞けて大変勉強になった)
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人に伝わる話し方について、人事の方に説明していただいた。人事を医師に見立ててニーズを聞きだし、医師向けに行う提案の方針を立てた。パワーポイントの準備や練習も行った。引き続きプレゼンテーションの準備と、一人ずつプロジェクターを使っての練習を行った。本番は1人10で発表し、学術職の方からフィードバックをいただいた。最後に会社説明があった。
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午後から受付開始でその日は就活でのグループディスカッションのコツや、プレゼンのコツなどを教わった。人事採用担当の2名で進行していた。パワーポイントを使用し、学生は頂いた資料にメモを取る形だった。午前は前日に引き続き、プレゼンのコツをパワーポイントを用いて教わった。午後からは実際にMRの仕事を体験するということで、人事の方がドクター、学生が社員という設定でヒアリングを行い、その中でドクターが懸念している点などを聞き出し、それらを解決するためのプレゼン資料の作製を行った。前日に引き続き、プレゼン資料の作製を行った。また実際に練習することで、学生同士で良かった点、改善点などを出し合って資料の作製をしていた。午後に実際、MRとして働かれた方に来てもらい、その方に向けたプレゼンを行った。
続きを読むMRを体験しなければいけないことをマイナスに考えていたが、自社の製品や他社の製品との違いを3年間しっかり勉強して、今何を求められているかを知ることや、現場の考えなどを知ることができる点において重要なことだという考えに変わったことから志望度が上がった。
続きを読むMRに興味があったのでインターンシップに参加したが、やはり自分が働きたい事業内容ではないことを感じたから。人事の方々は優しく接して下さったので企業に対する印象は上がったが、仕事の内容から志望度は上がらなかった。病院で医薬品の使用をお願いするために働くという点が私にとって少し抵抗を感じた。
続きを読む一般の選考よりも早く (2月上旬) 早期選考という形で選考が始まったため有利になったと思う。また、人事の方の顔を知れたのはその後の面接などでプラスだった。ESや面接の回数は特に変わらなかったと思う。
続きを読むインターンシップ後、特にフォローが何もなかったため(他の人はあったのかもしれないが)。書類・面接等の選考の免除なども特になかった。説明会は参加しなくてもよいと言われた。
続きを読む自身の食物アレルギーから製薬業界と食品業界に興味を持っていた。また、大学での研究活動を通して研究職に就ければと考えていた。製薬業界では具体的には住友ファーマや日本新薬を志望していた。どちらも新薬を上市しており、勤務地が関西であることが志望の理由であった。また、自身の大学での研究を活かせる分野 (細胞と動物を使った研究) の研究を行っているかも重視していた。
続きを読む製薬業界と食品業界で共に研究職を志望しようと思っていたが、一方で40年間研究を続けるつもりもなかった。このため、インターンシップ参加を通して、キャリアの最初に研究をしなくてもいいのではという考えになった。(4年目から研究職に移ることが可能であるため(必ずしも意見が通るわけではないが))このため、日本臓器製薬の志望度が上がった。
続きを読む製薬業界を中心に大手、中小問わず幅広い企業を見ていた。また、医療機器メーカーやCROなど医療にかかわる業界に絞って活動していた。インターンシップでは、MRや開発など幅広い職種に参加し、業界理解を深めていた。ジェネリックよりは新薬メーカーに行きたいと考えていたので、ジェネリック専業メーカーは見ていない。
続きを読むインターンに参加して、志望企業や志望業界に特に変化はなかった。本選考でも、MRに限らず開発職などもうけていた。業界について詳しく説明してくれたので、業界理解に役立ったと思う。日本臓器製薬については、HPから得ることができなかった会社の製品や社風、働き方について詳しく知り、具体的なイメージができたため、志望度があがった。
続きを読む医薬品や食品業界を主に志望していた。インターンシップは2月とまだ早かったため、当時はそれほど職種も絞らず色々な企業のインターンシップに参加していた。MRのインターンシップはここが初めてだった。医薬品といっても創薬から開発、臨床、モニタリングなど様々な職種があるので興味を持った。そこでMR職にも興味を持った。
続きを読む志望業界は特に変化しなかった。インターンシップ参加前と変わらず、医薬品と食品業界で就職活動している。ただ今回のインターンシップを通して自分はMRよりも研究で働きたいと思ったので、研究職で就職活動を進める決意が出来た。また、人事の方に丁寧な対応をしていただけたので、このような企業で働きたいなと思った。
続きを読むMRについてはふんわりとしか知りませんでしたが、実際にMRの経験をされている人事の方と就業体験を行うことでしっかりとした実感が湧きました。また、MRを全員が体験するという点で他の企業と大きく違いますが、自社の製品を知った上で研究などのその後のキャリアを歩むこともいいのではと感じることができるようになりました。
続きを読むMRをすることは初めてだったので初めは名前に対して少し緊張していました。また、初対面の人事の方と一対一で会話を続けなければならずできるか不安でした。初めに人事の方同士でお手本を見せていただきそれを元にどういう風な会話をしたらいいかを個人個人で考える時間があったのでそこで会話の内容を頭に入れて挑戦しました。
続きを読むMR就業体験では人事の方と一対一で話す機会がありました。また、若手社員の方との座談会でも3人の社員の方と話す機会がありました。人事の方は2人でしたが終始優しく和やかに進んだと思います。
続きを読む参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
学部生と院生は半々くらいだった。全員理系ではあったが、特に薬学が多いというわけでもなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
院生2人、学部生3人。地方からきている人もいた。参加にあたって大学は関係ないと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
先着順のインターンシップであったので大学で分けている感じはなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 日本臓器製薬株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニッポンゾウキセイヤク |
| 設立日 | 1939年10月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 580人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 小西龍作 |
| 本社所在地 | 〒541-0046 大阪府大阪市中央区平野町4丁目2番3号 |
| 電話番号 | 06-6229-1641 |
| URL | https://www.nippon-zoki.co.jp/ |
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