ファイザーのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
ファイザーのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ファイザーのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
ファイザーの 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年8月29日 インターンESを通過した学生の就活速報 NEW
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2026年8月28日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月24日 インターンESを通過した学生の就活速報
ファイザーの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.3
- 選考難易度
- 3.7
- 業界理解
- 4.2
- 会社理解
- 4.4
- メンターのコミット
- 3.3
- 自己成長
- 3.9
- 内定直結度
- 3.1
- 学生のレベル
- 4.1
- テーマの面白さ
- 3.7
- 総合評価
- 4.3
- 選考難易度
- 3.5
- 業界理解
- 3.5
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 2.8
- 自己成長
- 4.0
- 内定直結度
- 3.3
- 学生のレベル
- 4.0
- テーマの面白さ
- 3.5
- 総合評価
- 4.6
- 選考難易度
- 4.4
- 業界理解
- 4.4
- 会社理解
- 4.8
- メンターのコミット
- 4.2
- 自己成長
- 4.4
- 内定直結度
- 3.4
- 学生のレベル
- 4.8
- テーマの面白さ
- 4.0
- 総合評価
- 4.3
- 選考難易度
- 3.7
- 業界理解
- 4.8
- 会社理解
- 4.8
- メンターのコミット
- 3.5
- 自己成長
- 4.3
- 内定直結度
- 3.0
- 学生のレベル
- 4.2
- テーマの面白さ
- 4.0
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 3.2
- 業界理解
- 4.2
- 会社理解
- 4.2
- メンターのコミット
- 3.0
- 自己成長
- 2.8
- 内定直結度
- 2.4
- 学生のレベル
- 3.4
- テーマの面白さ
- 3.4
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
ファイザーの インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン MR職コース
インターンの課題・テーマ
これからのファイザーのMR職に求められることとは何か? / これからのMRに求められること / 講義形式、GD
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ / 職場・工場見学 / セミナー・講座
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 新宿本社、東京本社、オンライン、対面
- 参加人数:
- 学生35〜48人 / 社員10人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
冬インターン 医薬開発職コース
インターンの課題・テーマ
ファイザーの医薬品開発について / 特になし / 新規薬の開発促進策 / 臨床開発計画を考えるワーク、治験に参加する患者さんや医療機関、企業側の視点を踏まえながら、治験をより身近で参加しやすいものにするための施策について考えた。 / 仕事体験ワーク、疾患啓発ワーク
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ
- プレゼンの有無:
- 60%がありと回答
- 会場:
- オンライン
- 参加人数:
- 学生36〜40人 / 社員8〜10人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
冬インターン MR職コース
インターンの課題・テーマ
①これからのファイザーのMRに求められること ②信頼されるMRの特徴 だったかと思います。2つのテーマについてグループで話し合い、発表を行いました。 / ①これからのファイザーMRに求められることは何か?②ワクチンの適正使用を促すためにMRができること。 についてグループディスカッションをして、発表しました。 / MRに必要なものは何かGD
- 形式:
- ワーク・ケーススタディ
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 東京本社、新宿本社、1日目:オンライン、2日目:対面
- 参加人数:
- 学生24〜40人 / 社員5〜6人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
夏インターン MR職コース
インターンの課題・テーマ
企業説明、MRに求められるものとは / ファイザーのMRについて
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- オンライン+東京本社、オンラインと会場
- 参加人数:
- 学生20〜30人 / 社員5〜10人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 100%がありと回答
冬インターン 医薬開発職コース
インターンの課題・テーマ
会社説明、ワーク体験 / 日本における臨床開発計画の策定 / 治験実施計画書作成体験 / 国際共同治験にどう参加するか、治験参加者をどう増やすか / グローバルの開発計画をもとに、日本の開発計画を策定せよ/より多くの方に治験に参加してもらうための方法を考えよ / 他
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- オンライン、自宅(オンライン)、オンラインで2daysがあり、その後半分ぐらいの人が対面のインターンに招待される形式でした。
- 参加人数:
- 学生30〜50人 / 社員6〜10人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 17%がありと回答
冬インターン MR職コース
インターンの課題・テーマ
仕事理解とファイザーのMRについての議論 / 「これからのPfizer MR職に求められることはないか」についてのグループディスカッション / これからのファイザーのMRに求められることとは?
- 形式:
- 短期プロジェクト(業務体験)
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- WEB、オンライン
- 参加人数:
- 学生30〜48人 / 社員4〜5人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
ファイザーの インターン参加後の就職への影響
参加前
製薬業界・食品業界を志望していた。製薬業界のインターンについて、研究職の企業は参加経験があったものの、臨床開発職の企業でのインターンは今回が初めてであった。開発職は特に実験をしないと聞いていたこともあり、あまりイメージがわかなかった。研究職との違いを学び、自分のやりたいことを見つけるきっかけにしたいと考え、このインターンに参加した。
参加後
若手から挑戦し成長できる社風であると当初から感じており、そのイメージは変わらなかった。若手かどうかに関わらず、積極的に発言することが求められているように感じた。ただ、外資の社風もあり、成果を出すことが第一に求められていると感じたので、のんびりと働きたいと考えている人にはあまり向いていないように思う。
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ファイザーの インターンの選考フロー
- エントリーシート
- 最終面接
全2件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- 最終面接
全2件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 最終面接
全1件の投稿
- 応募
- エントリーシート
- 最終面接
全1件の投稿
- 説明会・セミナー
- エントリーシート
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 最終面接
全2件の投稿
- エントリーシート
- 最終面接
全1件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 最終面接
全2件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 最終面接
全4件の投稿
- エントリーシート
- 最終面接
全2件の投稿
- エントリーシート
- WEBテスト
- 最終面接
全2件の投稿
- 応募
- エントリーシート
- WEBテスト
- 最終面接
全1件の投稿
ファイザーの インターンの選考対策
インターンES
医薬開発職コース
研究テーマ2つありは「〇〇の改良モデル作成及び結晶構造解析」と「〇〇の水溶性化」です。まず〇〇はがん細胞転移抑制に関わっています。その事実があるのにも関わらず結晶構造が明らかになっていません。そこで明らかにされているアミノ酸配列とAIにより予測されている結晶構造をもとに、結晶化を妨げている可能性のあるアミノ酸をPC上で変異させ改良したアミノ酸配列を作成し、それをPCR、大腸菌を用いたタンパク質発現、精製を経て結晶化させX線により構造を解析することを目指しています。次に〇〇は我々の生存に欠かせないものですが膜タンパク質であり、実験で用いるためには界面活性剤等で水中で安定な状態にしなければなりません。その工程は高精度である必要があり研究を難航させている原因の一つです。そこで当タンパク質を構成するアミノ酸をPC上で変異させ、全原子シミュレーションを行い安定性を比較し将来的には光合成タンパク質の機能を持った水溶性タンパク質の作成を目指しています。
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医薬開発職コース
私の研究テーマは、「音響浮揚を用いた患者に非接触・非侵襲なウイルス検出システムの開発」です。近年大流行しているCOVID-19の診断には、鼻腔ぬぐい液や唾液などを用いますが、患者から検体を回収する時に医療従事者を感染の危険に晒すことが問題となっています。そこで私は、1.音響浮揚を利用した患者に非接触・非侵襲なウイルスの回収、2.HCR法によるウイルスの検出という2つのステップで、新しい診断方法の開発を目標としています。1つ目のウイルス回収に使用する音響浮揚とは、音波を反射板に当てて定在波を発生させ、節の位置に発生する音響放射圧を利用して物質を保持する技術です。音響浮揚で溶液を空気中に浮揚させ、そこに患者の呼気や室内の空気を通すことでウイルスを回収するシステムを構築します。2つ目のHCR法とは、DNAを使った鎖置換によって駆動するDNA増幅法であり、常温でも高感度な検出が可能です。現在は生きたウイルスが使用可能なインフルエンザウイルスを対象にHCR法のプライマーを設計し、浮揚液滴中でも30分以内にウイルスを検出できることを確認しました。今後は患者の呼気を想定して感度の向上を目指します。
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インターン面接
冬 / 2日間
医薬開発職コース
私は自身の強みである「新しいことに積極的に挑戦する行動力」を研究やサークル活動、アルバイトなど、学生生活のあらゆる場面で発揮してきました。例えば、大学の研究では、新規テーマに挑戦し、世界でも研究例が少ない「音響浮揚」という超音波の圧力で物体を浮かせる技術を用いて、医療従事者の感染リスクを軽減する新しいウイルス診断法の開発を行っています。また、吹奏楽サークルではサークル内初の試みである室内楽の演奏会を主催したり、アルバイトでは生徒の成績向上のために休日の特別講座を開催するなど、新しい企画や課題に対する解決策を立案し、具体的な計画の実行まで率先して行ってきました。
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ファイザーの インターン体験記をステップから探す
- 志望動機
- エントリーシート
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
ファイザーの 選考対策
ファイザーの 会社情報
| 会社名 | ファイザー株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ファイザー |
| 設立日 | 1953年8月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 2,800人 |
| 売上高 | 2461億4000万円 |
| 決算月 | 11月 |
| 代表者 | 五十嵐啓朗 |
| 本社所在地 | 〒151-0053 東京都渋谷区代々木3丁目22番7号 |
| 電話番号 | 03-5309-7000 |
| URL | https://www.pfizer.co.jp/ |