
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、周囲の強みを最大限に引き出すリーダーシップです。所属ゼミで5人チームを組み、ビジネスプラン大会に出場した際に発揮しました。大会のテーマは「お客様に感動を与えるレストラン」でした。初めは多数の意見が飛び交い、テーマとずれた方向に話が進みました。しかし、現状ではテーマを捉えたプランを作ることが難しいため、メンバーの個性を活かしつつまとまりのある議論をしたいと考えました。そこで、私は大会テーマの「感動」とは何かについて議論し、明文化しました。また、アイデアを出す際には、メンバーの意見を客観的に整理・グループ分けし、議論をまとめることに徹しました。その結果、主題を捉えた上で個々のアイデア力が活かされたプラン を作成でき、大会では全32チーム中優勝を収めました。今後も個々の特性を把握し、メンバーの力を活かすリーダーシップを発揮し、全体のパフォーマンスを向上することで貴社に貢献いたします。 続きを読む
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Q.
学生時代の取り組み
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A.
ディベート大会に注力しました。ディベートは、2チームが肯定・否定に分かれ、一人ずつスピーチすることで審査員を説得するものです。私は5人でチームを組みましたが、各人のスピーチの内容が繋がっていないことが課題でした。メンバーの主張を一つにまとめることで、チーム全体として説得力のある議論ができると考え、練習試合中にメンバーの動きに注視しました。その結果、自身の準備に時間がかかり、他メンバーのスピーチ内容を把握する余裕がないことに気が付きました。そこで、従来はB4の紙に印刷していた各人の資料をスピーチの核となる部分を強調した小さなカードに作り替えました。使用したカードを次の人に渡すことで、短時間で次の人にスピーチ内容を伝達できるようになりました。結果、一貫性のある議論ができるようになり、大会では全35チーム中準優勝を収めました。この経験から、全員の動きに着目し、チームで協力する力を向上させました。 続きを読む
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Q.
志望動機および当社でやってみたいこと
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A.
社会基盤となるICTサービスの提供を通じて北陸地域の活性化に貢献したいと考え、志望いたしました。大学では学生スタッフとして地域創生を行っていた経験から、無数にある社会課題を解決するために全ての社会課題解決の基盤となるインフラに携わりたいと考えております。また、大学でデータ分析を専攻し、ITが持つ可能性に魅力を感じたため、通信インフラを志望しました。業界の中でも貴社は北陸に密着しているためお客様に合わせた柔軟かつ迅速なサポート対応が可能であることから、地域創生に最大限貢献できると確信しております。入社後は将来的には新規事業に携わり地域にイノベーションを起こしたいと考えています。そのため、まずは法人営業として、通信に関するお客様のニーズを汲み取る力を身につけたいです。いずれの職種であっても、相手の情況に合わせて柔軟に対応できる私の強みを活かして、貴社と共にお客様対応力No.1を目指します。 続きを読む