第一システムエンジニアリングの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策
第一システムエンジニアリングの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。
第一システムエンジニアリングの 本選考の選考フロー・スケジュール
最近の選考フロー
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選考・採用スケジュール
- 26卒
- 27卒
27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。
- WEBテスト
- 2025年12月、2026年3月
- 内定
- 2026年2月、6月
第一システムエンジニアリングの 選考難易度と採用倍率
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第一システムエンジニアリングの 本選考の通過率
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第一システムエンジニアリングの 早期選考の情報
インターンからの優遇
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早期選考のスケジュール
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第一システムエンジニアリングの 本選考対策
志望動機
技術系総合職(エンジニア)
18卒 / 佐賀大学大学院 / 男性
- Q. 第一システムエンジニアリングを志望する理由を教えてください。
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A. 私は中学生からずっと宇宙への憧れが強く、生涯技術者として宇宙分野に関わりたいと思い、御社を志望しました。中でも宇宙を身近にする原動力であるロケットに惹かれており、その設計に特化して携わることができる御社に大きな魅力を感じています。御社の説明会に参加させて頂いた時、派遣業に関してリーマンショック時に騒がれたようなイメージとはかなり異なり、あくまで御社の正社員として雇用された上で派遣されるのだと説明を受け、不安が大きく払しょくされました。また、若手社員の方に詳しくお話を聞ける機会を頂いたり、現社長がH2Aロケット等に大きくかかわっている第一人者と教えて頂いたりと、より志望度が高まって今回の本選考に至りました。
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エントリーシート
面接
技術系総合職(エンジニア)
18卒 / 佐賀大学大学院 / 男性
- Q. 高校も大学も県外で、うちに入社となると県外に加えてかなり離れることになるが、両親の理解は得られているのか
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A. 高校にしても大学にしても、私の意志や夢をきちんと両親に説明した上で、なぜその進学を最終的に選んだかは理解してもらえました。そして、今回の就職活動においても同様にして、理解が得られていると思っています。もちろん両親としても、地元にもいい企業はあるし、将来のことを考えてもなるべく地元に近いほうがよいと考えてくれていたようです。ただ、私がもっとも携わりたいロケット関連となると地元はもちろん、周辺にも見当たらないので、そこへの熱い思い御社の説明会で現社長がロケットに関して第一人者であるなどの情報等を両親に伝えることでなんとか理解が得ることができました。したがって、御社の内定を頂いた場合、両親ともに入社に理解を示してくれると考えています。
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技術系総合職(エンジニア)
18卒 / 佐賀大学大学院 / 男性
- Q. 趣味の欄にあるアーティストから受けた影響は何かありますか。
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A. そのアーティストは、周りと比べてしまい思い悩むことがあっても、まっすぐに音楽に向き合い自分の楽曲と歌声を信じて、弛まぬ日々の努力と飽くなき挑戦をし続けている。私は小柄で、その人も小柄ではあるが、その歌う姿は頼りなさや自信のなさを微塵も感じさせず、きらきらと輝いているように私には見える。その人にとっての音楽のように私がまっすぐに向き合いたいものは何かを考えると、それは学問である。専門の工学はもちろん周りよりできている英語もよりいっそう頑張りたいと思っている。しかし、現状、自分の能力を信じて努力や挑戦をその人のように輝けるほどやっているとは到底いえない。そこで、現状や周りに甘んじないための挑戦をし続けようして、海外留学等を実現するほどの影響を受けた。
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技術系総合職(エンジニア)
18卒 / 佐賀大学大学院 / 男性
- Q. 履歴書では簡単に書いてあることを、より具体的話せれば教えてください。
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A. ・昨年受験した大学院の入試で英語の得点はTOEICのスコアで評価されるので、昨年4月のTOIEC-IPでスコア740(READING:420, LISTENING:320)を取得した。また、このスコアのおかげで、大学院工学研究科における国際教育プログラムに前年度入試で日本人学生として唯一合格した。このプログラムでは、外国人留学生と日本人学生が共学し,世界的な環境とエネルギー問題の解決に関する 講義,セミナー,およびインターンシップ研修などの教育カリキュラムが全て英語で実施される。日頃の講義からすべて英語で受講し、さらに研究テーマまで同分野の留学生と同じ研究室で学び過ごしている大学院生は全国で見ても珍しいはずで、御社で必要になる英語力は十分に備わっていると考える。 ・体調を崩したり、食欲がなかったりすることはめったになく、いつも明るく元気である。
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第一システムエンジニアリングの 内定者のアドバイス
技術系総合職(エンジニア)
18卒 / 佐賀大学大学院 / 男性
- 内定に必要なことは何だと思うか
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派遣業に携わる可能性も高い会社なので、どのような会社に派遣しどのような業務に携わっているのか調べることが重要です。ホームページやパンフレットにも詳しく載っていますし、採用担当者に説明会等で聞くのもよいかもしれません。そうすると、自分がどの産業に派遣されたいのかや、どのような業務にどの程度まで携わりたいのか、はっきり伝えやすくなると思います。また、所属している大学のOBの方がいれば、協力してもらうことも重要です。私の場合は研究室を含め身近にはいらっしゃらなかったので初めの頃は無理でしたが、エントリーが進んで採用担当者とお会いした時に、同専攻でOBの方がいると教えてもらえました。
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入社を決めた理由・迷った企業
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第一システムエンジニアリングの 選考対策
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第一システムエンジニアリングの 会社情報
| 会社名 | 株式会社第一システムエンジニアリング |
|---|---|
| フリガナ | ダイイチシステムエンジニアリング |
| 設立日 | 1980年10月 |
| 資本金 | 9000万円 |
| 従業員数 | 615人 |
| 売上高 | 62億円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 松井篤 |
| 本社所在地 | 〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄2丁目1番1号 |
| 電話番号 | 052-204-1380 |
| URL | https://www.dse-corp.co.jp/ |