
24卒 本選考ES
事務職
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Q.
京都産業大学事務職員を志望する理由を簡潔に述べてください。
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A.
私が貴学の事務職員を志望する理由は、「将来の社会を担って立つ人材の育成」を目的に、「京都」での学びを基盤として社会に多大な貢献をもたらしているからです。伯父が近くに住んでいた事もあり、「神山祭」には幼少の頃何度か参加していましたが、地域を盛り立てる活気ある学生の様子を目の当たりにして子供ながら憧れを抱いていました。また中長期事業計画「神山STYLE2030」を拝見し、貴学の目指す指針、像に強く惹かれました。貴学の一員として、輝く人材の輩出に力を注いでいきたいです。 続きを読む
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Q.
大学生活においてあなたが直面した最大の苦境と、それをどのようなやり方で克服したか、簡潔に述べてください。
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A.
私は前期の大学院入試で,志望していた大学院に落ちました。生まれて初めての挫折であり,なかなか立ち直ることができずにいましたが,そんなとき大学事務の方に後期院試の手続きのサポートを受ける傍ら心理面でも支えていただき,無事後期で現在の大学院に合格することができました。大学院で学びたいこと、将来のことを熟考し、必要な行動、選択を不合格になった後着実に遂行できた点が合格に繋がったと思っております。これは職員の方と話す中で培ったものですが、「1度原点に立ち返って今必要なことを熟考する」ということが何よりも大切だと実感しました。 続きを読む
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Q.
就職先を選ぶ際、最も重視するものは何ですか。また、それは本学に当てはまると思いますか。簡潔に述べてください。
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A.
私は「今後の未来を支える人材の育成に携われること」を最も重視して就職活動を行っています。その意味で高等教育機関である大学業界を志望しておりますが、中でも「世界」を意識し、学びを通じて国際感覚を持つことを目指す貴学には特別な思いをもっております。貴学の目指す指針、これまでの歩みを充分に理解し、培ってきたスキルや経験で貴学の発展を支えると共に、自身も成長していきたいです。 続きを読む