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【リスト集めて電話営業へ】【18卒】YAOYAの夏インターン体験記(文系/営業職)No.862(京都大学/男性)(2018/1/30公開)
YAOYA株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2018卒 YAOYAのレポート
公開日:2018年1月30日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2018卒
- 実施年月
-
- 2017年6月
- コース
-
- 営業職
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 60日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
就職活動で主にベンチャー企業を見ていたので、就職前にITベンチャーでインターンをして、働くことについて正しい認識をもっていたかったため。また、ベンチャーという会社組織のスピード感や組織の回り方などをまなべるのでよいと考えていたから。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
ウェブサイトでインターン体験談が多数掲載されているので、それを熟読してどういう学生が多いのか、会社の雰囲気を掴もうとした。
選考フロー
最終面接
最終面接 通過
- 実施時期
- 2017年06月
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 40分
- 面接官の肩書
- 1年目人事
- 通知方法
- 直接
- 通知期間
- 即日
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
4年生ということで、仕事に対する本気度が高いことが伝わったからだと思います。あとは、営業に向く態度がアピールできたのでしょう。
面接で聞かれた質問と回答
なぜ、インターンに応募したのか
2月から就職活動を始めていたのですが、ベンチャー企業で働きたいという考えの元、ベンチャー企業ばかり受けていました。しかし、選考で出会う学生は優秀だなと感じましたし、私自身が長期インターンの経験がないため、ベンチャー企業で働く具体的イメージが持てていませんでした。そこで、一度、長期インターンをして経験を積んでおこうと考えたからです。
このインターンでは営業をしてもらうことになりますが、どういうスキルを得たいですか。
御社での営業インターンは主にテレアポだと伺っています。自分で潜在的顧客のリストを集めて、架電するという形は、自分の主体性がなければ続かないと思いますので、自己管理を徹底してしっかりとアポイントをとれるようになりたいと思います。そのなかで、ロープレなどを通じて社員さんからスキルを盗んでいきたいと思います。
逆質問の時間
- はい
- いいえ
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 大阪本社
- 参加人数
- 5人
- 参加学生の大学
- 関西圏の様々な学生がインターンに参加しています。関関同立が多いと思います。
- 参加学生の特徴
- 1,2年生からインターンに来ている学生がたくさんいるので、非常に学生のレベルは高いと思います。
- 報酬
- 10000円
インターンシップの内容
テーマ・課題
リストの収集とテレホンアポイントメント
1週目にやったこと
1週目は顔合わせと仕事を覚えることかあら始まりました。具体的には、いきなり電話ではなく、リストを集めることからスタートしました。良いリストのウェブサイトをみてどういう特徴があるかを理解しようとしました。
2週目にやったこと
実際にリスト集めをしっかりやっていきました。どんどん集めるスピードも上がっていき、一日に150件くらいは集められるようになりました。そのなかで、質の良いリストの特徴が分かってきました。
3週目にやったこと
リストを引きつづき集めながら、隣で架電している社員さんのトークをきくことを始めました。どういった切り口でトークをすればよいか、トーンなど注意して聞くようにしました。
4週目にやったこと
リストを集めながら、ロープレが始まりました。実際に社員さん相手に、架電したていで、トークをし、フィードバックを受けます。家でも録音して練習するようになりました。
それ以降の週にやったこと
ロープレの試験に合格し、実際に電話営業をしていくようになりました。自分で集めたリストに電話をかけてアポを獲得することを目指すというものです。自分で数を管理していきます。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
自分なりのトークをつくろうとして、トークスクリプトから大きく離れたトークをしてしまっていた時に、社員さんから一度ロープレをしていただき、トークスクリプトを愚直に守る大切さを教えてもらいました。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
やはり成果報酬の制度である点でしょうか。アポを獲得することはもちろん、その後の成約に至らないと報酬はゼロです。まずはアポイントを獲得していかなければなりませんが、電話のスキルが上がらないとなかなかアポまでつながりません。自己管理の必要がありました。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
会社組織がどのように動くことで収益を上げていけるのかという全社的な視点を得られたのは非常に良かったです。電話営業というものを経験できたことは今後の人生においても貴重な経験だったといえると思います。あとは、優秀な大学生のインターン生が多いので彼らと働けたのは勉強になりました。
参加前に準備しておくべきだったこと
インターン以外にアルバイトなど、別の収入源を持っておきながら、営業で稼げるようになってきたから、徐々にシフトしていくということができればよかったかもしれません。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
会社で働く楽しいイメージはできたのですが、今後事業がスケールして自分が働く中でやりがいをもって成長していこうという気持ちで頑張っているイメージはなかなかできませんでした。新規事業の立案などそういうピッチにも取り組めると良かったかもしれません。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
単純に、インターン生の中で高いパフォーマンスを発揮できなかったことは本選考においてマイナスにはたらくと思うからです。ウェブサイトやSEOの知識はつきましたし、コンテンツマーケティングにも精通できていることは強みなので、別の事業部などでは活躍の道はありそうです。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
インターン生を募集する広告やウェブサイトは、リアルな現場と比べるとやはり誇張している部分はあると感じました。自分はもう少し真面目に働きたいので、社風があわないと感じました。営業においても、しっかりコミットする学生に報いてあげないとダメなのではないかと思ってしましました。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
実際に新卒で入社されている社員さんはみな、インターンの経験者です。インターン生の頃から、しっかりと成果を出しておられます。新卒で入る人は、会社のカルチャーもしっかりフィットしており、かつ成果も出せる人です。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
ときどきイベントのご紹介を頂いたり、インターン生でのヨコのつながりは今でも役に立っています。参考になりました。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
ITベンチャーに就職先を絞っていたが、事業内容や商材が何かはあまり関係ないと思っていました。環境や一緒に働く社員さんの人柄や会社理念が大切だと思っていました。ITと一口に言っても、事業内容には幅があるので、自分には何があっているのかを見極める必要があるという考えを持っていました。やってることは後でついてくるという感じです。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
ITベンチャーの成長性やスピード感だけに目を向けるのでなく、自分が会社や職業や商材をどれだけ信頼し、自信をもってすすめられるかということも非常に大事なんだと分かりました。もちろん、会社の理念やビジョンは第一に大事ですが、入ると決めた会社に誇りを持てるかという観点が自分に欠けていたことに気づけました。
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YAOYAの 会社情報
| 会社名 | YAOYA株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ヤオヤ |
| 設立日 | 2010年8月 |
| 資本金 | 100万円 |
| 従業員数 | 30人 |
| 代表者 | 福本真士 |
| 本社所在地 | 〒550-0014 大阪府大阪市西区北堀江1丁目19番1号7F |
| 電話番号 | 06-7713-2060 |
| URL | https://www.miraidenshi-tech.jp/ |
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