
23卒 冬インターン
業界・会社説明だけでなく、詳しい業務内容についても説明してくださいました。その後、業務内容で説明してくださった、店舗管理業務や店舗支援業務の仕事体験のワークがあり、フィードバックもいただくことができました。最後に、先輩社員質問会も設定されていました。
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西日本高速道路サービス・ホールディングス株式会社
西日本高速道路サービス・ホールディングス株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。西日本高速道路サービス・ホールディングス株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | ワーク型模擬仕事体験(店舗支援業務、店舗管理業務) |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生30人 / 社員4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
西日本高速道路サービス・ホールディングスのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている5,925件の不動産業界の企業の平均に比べて36.6%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、不動産業界の企業の平均に比べて23.4%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

業界・会社説明だけでなく、詳しい業務内容についても説明してくださいました。その後、業務内容で説明してくださった、店舗管理業務や店舗支援業務の仕事体験のワークがあり、フィードバックもいただくことができました。最後に、先輩社員質問会も設定されていました。
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半日間のプログラムだった。 まず、採用担当者が会社説明と事業内容の説明、今後の展望などを話した。その後、グループ内でサービスエリアのイメージについて意見を出した。 実際に業務を体験するため、大阪にある本社から、滋賀にある大津サービスエリアへとバスで移動した。移動中は、担当者から、インターンシップで体験する内容についての解説があった。 大津サービスエリアでは、グループごとに商品陳列の業務を体験し、商品の位置によるイメージの差について学んだ。 その後、大阪本社へとバスで戻り、座談会があった。座談会の参加社員は、20代から50代まで、幅が広かった。
続きを読む店舗支援業務では、若い世代にサービスエリアを利用してもらうにはどのような企画を行うと良いか、という内容のグループワークでした。ワーク内容は楽しいもので、社員さんもワークの進め方や内容について褒めてくださったので、この企業の志望度は上がりました。
続きを読むインターンシップへの参加が本選考に有利になると思う一番大きな理由は、インターンシップへ参加すると業務内容について詳しく理解することができるからです。説明だけでなくワークも行うため、志望動機にも繋げやすいと思います。
続きを読むショッピングセンターの運営をしている会社でイベントの企画の業務がしたいと考えていました。高校生の頃からショッピングセンター内のテナントでアルバイトをしており、イベントの恩恵を何度も受けていました。その影響もあり、お客様だけでなくテナントにも喜んでいただけるようなイベントの企画が行いたいと思うようになりました。
続きを読む業界や業務内容は、普通のショッピングセンターとあまり大差ないように感じました。しかし、サービスエリアのため車に乗れる必要がありますし、ファッションなどではなく飲食のテナントが主になると思います。 インターンシップということもあり、社員さんは、優しく明るい方ばかりが参加していらっしゃいました。 この企業のインターンシップに参加したことで、より志望度が高まりました。
続きを読むインターンシップに参加する前は、あまり業界を絞らずに気になった会社にエントリーをしていた。交通・運輸系という大まかな枠で会社を探していたが、業界研究をほぼやっていなかった時期であるため、正直なところ志望企業は無かった。 インターンシップに参加し、会社の雰囲気や社風から志望業界を絞っていこうという考えを持っていた。 そのため、インターンシップに応募する際も選考の少ない会社を探した。
続きを読む大まかに交通・運輸系といっても、様々な仕事があるということを、このインターンシップで学ぶことができた。この会社はネクスコ西日本の子会社であるが、子会社らしい雰囲気がなく、独自に業務を行っているという雰囲気を感じた。 そのため、1つの有名企業を見るのももちろん良いが、その子会社や孫会社も研究することで、自分がやりたいこととマッチングする会社は必ずあると感じた。 そのようなことを学べた点でも、非常に有意義なインターンシップとなった。
続きを読む短めのグループワークを2つすることができたので、より業務内容が明瞭になりました。実際の業務とあまり関係のないグループワークを行う会社が多くありますが、この企業はそうではなかったので、良かったです。フィードバックもいただくことができ、自分達のグループの良かった点、悪かった点が明確になったことも参加して良かったと思う要素の一つです。
続きを読む短い時間のグループワークを2回行うため、順序よく話を進めていく必要がありました。司会の役割をしたので、メンバーからの意見が出ない時に指名をしなければならなかったので、そこが1番大変でした。 5人中1人しか積極的なメンバーがいなかったので、原因はそこだと思います。
続きを読む業界・会社・業務説明会やグループワークのフィードバック、先輩社員座談会の際に主に関わります。インターンシップを通して社員さんからの印象的フィードバックはありませんでした。
続きを読む参加人数 : 50人
参加学生の大学 :
参加者の学歴は非常に多彩で、旧帝大の学生もいれば、地方の私立大学の学生もいた。 しかし、学歴によってグループ分けが決まっていた印象があった。私のグループには、大阪市立大生や同志社大生、立命館大生が多かった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
参加学生の大学・学歴を知る機会がなかったため、わかりませんでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 西日本高速道路サービス・ホールディングス株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ニシニホンコウソクドウロ |
| 設立日 | 2005年12月 |
| 資本金 | 1億1000万円 |
| 従業員数 | 200人 |
| 代表者 | 片桐悟 |
| 本社所在地 | 〒530-0003 大阪府大阪市北区堂島1丁目6番20号 |
| URL | https://www.w-holdings.co.jp/company/ |
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