
24卒 冬インターン
まず初めに不動産業界についての説明と投資用不動産と一般的な不動産についてとその違い、企業についての説明が行われた。その後、グループワークが行われ、最後に若手社員との座談会が行われた。
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プロパティエージェント株式会社
プロパティエージェント株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。プロパティエージェント株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 投資用不動産営業の体験 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員5人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 0%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
プロパティエージェントのインターンシップは、100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、就活会議に登録されている5,935件の不動産業界の企業の平均に比べて23.1%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

まず初めに不動産業界についての説明と投資用不動産と一般的な不動産についてとその違い、企業についての説明が行われた。その後、グループワークが行われ、最後に若手社員との座談会が行われた。
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午前中は会社と今インターンの説明。午後はチームに分かれて二日目のプレゼンに向けて準備を行った。チームで一つ審査員に向けて家を提案するというものだった。チーム対抗戦だった。プレゼンを行った後にテレアポをおこなった。実際にオフィスに入れていただき雰囲気を感じながら社員さんが実際に行っている業務を行うことができた。個人戦で得点を競い合った。本当にアポイントを取れそうになった方もいて感動した。商談コンテストが一日を占めた。実際にお世話になっているお客さんに対して本当に存在する家を提案するというものだった。一位からビリが決まり、フィードバックをもらった。
続きを読むインターンシップの参加によって、志望度が下がった理由としては、先ほど申し上げたようにキャリアアップの不透明性と自分自身と企業の風土があっていないと感じた点が挙げられる。また、上記の二つ以上にインターンシップに参加してみても企業の魅力が何一つ感じることが出来なかったという点が最も志望度が下がる要因となったと感じている。
続きを読むインターンシップに参加すると、全員が早期選考の案内が行われ、希望すれば誰でも早期選考を受けることができる。そのため、そういった点ではインターンシップへの参加は本選考において非常に有利に働くと感じている。
続きを読むこの企業のインターンシップを参加する前は航空業界と金融業界の2業界を中心に業界を見ており、徐々にその他の業界に関しても本選考で受ける業界を狭べているという状況であった。この企業に興味を持った理由としては、投資用不動産といった商材に興味を持ったからであり、その他の不動産企業とは違う商材を扱うといった点にも興味を惹かれたからである。
続きを読むこのインターンシップに参加して変わったイメージとしては、社員の方のイメージが非常に変わった。不動産業界の企業の社員ということで、インターンシップ前からある程度、ガツガツした方が多いと予想はしていたが、自分が思った以上に社員の方がガツガツしているなといった印象をうけ、その点でイメージがインターンシップ参加前と後では大きく変わった。
続きを読む不動産業界に行くことはもともと決まっていたが、今回のインターンで収益不動産事業は自分に合っていないと感じた。理由としてはテレアポの時間が長すぎて成長のPDCAサイクルを回すのが遅くて非効率に感じたから。今後は不動産業界は見ながらIT業界や不動産業界の仲介や賃貸やディベロッパーを見ていきたいと思っている。
続きを読む志望業界や志望職種には多少影響したが最も影響したことは自己分析の必要性を理解できたこと。自分が他人からどういう風にみられていて、自分には何が得意で何が苦手なのか。そういったことが顕著に現れたインターンシップだった。まだまだ自分に分析できていない自分がいてその自分を本当に理解することが就職活動性能への一番の近道だと感じた。
続きを読むインターンシップに参加して学べたことや良かったこととしては、投資用不動産という日常ではあまり知ることのない、不動産やその不動産の営業について理解を深めることが出来たことである。このインターンシップに参加してなければ、投資用不動産といった存在を知ることはなかったと思うため、参加して良かったと感じている。
続きを読むインターンシップ中に大変だったこととしては、グループワークの時間配分と社員座談会にて若手社員の方に聞く質問を考えることが非常に大変かつ苦労した。グループワークは時間に対しての課題が重く、時間が足りないという点で苦労した。社員座談会は時間があまりにも長すぎるため、質問する内容がなく、苦労した。
続きを読むインターンシップ中の社員の方との関わりとしては、インターンシップの司会進行を行なっていた、人事の社員3名とは常に関わりがあった。その他の社員は社員座談会の時に関わりがあった。
続きを読む参加人数 : 4人
参加学生の大学 :
上智大学1名、マーチが1名、自分、普通大学が1名 学歴はそんなに関係ないかと思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
参加している学生の学歴は幅広くMARCHから国公立、その他の私大など様々であった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい



| 会社名 | プロパティエージェント株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | プロパティエージェント |
| 設立日 | 2004年2月 |
| 資本金 | 6億1873万4000円 |
| 従業員数 | 137人 |
| 売上高 | 401億7421万7000円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 中西 聖 |
| 本社所在地 | 〒160-0023 東京都新宿区西新宿6丁目5番1号新宿アイランドタワー41階 |
| 平均年齢 | 31.1歳 |
| 平均給与 | 702万円 |
| 電話番号 | 03-6302-3011 |
| URL | http://www.propertyagent.co.jp |
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