ゴールドクレストのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
ゴールドクレストのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。ゴールドクレストのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
ゴールドクレストの 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
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2026年8月31日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月20日 インターンESを通過した学生の就活速報
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2026年8月17日 インターンESを通過した学生の就活速報
ゴールドクレストの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
- 総合評価
- 4.0
- 選考難易度
- 2.3
- 業界理解
- 3.7
- 会社理解
- 4.0
- メンターのコミット
- 3.7
- 自己成長
- 2.7
- 内定直結度
- 4.3
- 学生のレベル
- 2.7
- テーマの面白さ
- 4.7
- 総合評価
- 3.5
- 選考難易度
- 1.5
- 業界理解
- 3.0
- 会社理解
- 3.5
- メンターのコミット
- 3.0
- 自己成長
- 2.0
- 内定直結度
- 4.0
- 学生のレベル
- 2.5
- テーマの面白さ
- 4.5
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
ゴールドクレストの インターンの当日の内容・参加者の感想
夏インターン 1st stage:2days就業体験
インターンの課題・テーマ
街づくりを体感する5日間 / ゴールドクレストが持っている実際の用地をもとに、物件開発。
- プレゼンの有無:
- 100%がありと回答
- 会場:
- 本社ビル、大手町本社
- 参加人数:
- 学生30〜40人 / 社員6人
- 報酬:
- なし
- 交通費の補助:
- 0%がありと回答
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
ゴールドクレストの インターン参加後の就職への影響
参加前
インターンシップ参加前は街づくりに携わりたいという想いで総合デベロッパーを志望していた。住宅デベロッパーを知ることで、ゴールドクレストを入口に他の独立系住宅デベや、総合デベの子会社のデベのことを認知することができ、結果として就職活動における志望業界を深める学びとなった。引き続き、デベロッパーの志望度が高まった。
参加後
まずデベロッパーが少数精鋭であることの意味を知ることができた。また何十年先も残るもの流行り廃れることのないものでありかつ生涯で大事な瞬間でもある分譲マンションという商品だからこその、社員がどういう想いを持って営業に臨んでいるか、開発にあたり企画を考えているかなど、社員のリアルな体験も交えて知ることができたので、良い業界研究を深める機会だった。
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ゴールドクレストの インターンの選考フロー
- エントリーシート
- 最終面接
全2件の投稿
ゴールドクレストの インターンの選考対策
インターンES
総合職
私を構成する三つの要素は、「計画性(30%)」「協調性(40%)」「分析力(30%)」であると考える。理由として、高校最後の600人規模の学園祭で20人の部員による書道パフォーマンスの構成を練った経験が挙げられる。人数不足で参加できない年もあったが、最後に参加の機会を掴んだため歴代最大規模の舞台にする事を目標とした。舞台が大きくなると用紙や筆も大きくなるため構成が最も重要となる。衣装や曲に加え、練習動画を何度も見返して演者の動きを分析し指導した。また、本番が近づくと上級生の言葉が厳しくなり、険悪な雰囲気になることが増えた。私は練習の雰囲気はパフォーマンスに影響すると考え、場を和ませるために後輩と一対一で話す機会を設けて詳細な助言を伝えた。その結果、歴代最大規模の舞台で私は最も大きい筆を担い、動員数も過去最高を記録した。このステージでの成功が自信に繋がり、最後のコンクールでは初めての創作作品で賞を獲得することができた。以上のことから、私を構成する要素は上記の三つであると考える。
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総合職
私を構成する3つの要素は、統率力(40%)、成長意欲(30%)、完遂力(40%)です。私は、高校時代野球部の主将を務めていました。愛知県は187校あり、ベスト8以上は毎年同じ私立校でした。その壁を超えることに、個人・チームとして成長できると考えました。そこで敗戦から考えた改善点が1.練習量増加、2.筋力増加、3.意識向上の3つありました。1は、屋内施設や照明設備が無い為、練習時間が限られていました。そこで、始業前と昼食時にも練習を行い、練習時間を細かく増やしました。細かく増やすことで集中力を保ち、効率化しました。2は、強豪校と体格差がありました。そこで、冬季の練習で各部位の筋力を10キロ増と、体重の5キロ増を目標にし、食事量を1食2合にしました。そして、私立に劣らない体を作りました。3は、趣味で入部した人との意識の差が課題でした。そこで、全員に得意な役割を与えて果たすことで野球を楽しみ、全体の意識向上を図りました。以上3点の結果、高校史上初のベスト8を達成しました。この経験から、私の構成要素は上記の3つだと考えました。
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インターン面接
冬 / 1日間
総合職
私が考える不動産の商品特性は2つあります。1つは、使用年数が長いということです。例えば、洋服はその年ごとに流行があり、一度購入しても、数年で着なくなってしまいます。 一方、マンションを始めとした不動産は、竣工後、40年、50年と人が使い続けるため、計画時点から40年、50年先の未来を見据えて作る必要があると考えます。もう1つは、同じ商品は存在しないということです。例えば車は、カスタマイズの差はあれど、世の中には同じ車種がたくさん走っています。一方不動産は、そこで過ごす人や場所によって求められるものが異なるため、世の中に同じ建物は存在しません。以上2点が、不動産の商品特性であると考えます。
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冬 / 1日間
街づくりを体感する2日間
私が考える「不動産の商品特性」は3つあります。まず1つ目は「独自性」です。他の商品と異なり、不動産は唯一無二で、似ているものはあっても全く同じものは存在しません。このオリジナリティが不動産商品の一番の魅力だと考えています。2つ目は「公共性」です。不動産にはもちろん所有者がいますが、街の景観の一部となるものでもあり、その点において多くの人が共通で所有する商品であるとも考えられるため、公共性があると考えています。3つ目は「価格がわかりづらい」ということです。不動産商品は地価の高騰や経年劣化によって価格が変動したり、一つの不動産に対して複数の価格や評価額が設定されていることもあるため、価格が分かりづらいと考えています。
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ゴールドクレストの インターン体験記をステップから探す
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ゴールドクレストの 選考対策
ゴールドクレストの 会社情報
| 会社名 | 株式会社ゴールドクレスト |
|---|---|
| フリガナ | ゴールドクレスト |
| 設立日 | 1992年1月 |
| 資本金 | 124億9910万円 |
| 従業員数 | 199人 |
| 売上高 | 304億4500万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 安川 秀俊 |
| 本社所在地 | 〒100-0004 東京都千代田区大手町2丁目1番1号 |
| 平均年齢 | 30.9歳 |
| 平均給与 | 701万円 |
| 電話番号 | 03-3516-7111 |
| URL | https://www.goldcrest.co.jp/ |