
23卒 インターンES
CRA
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Q.
「学生時代に力をいれて取り組んだことをご記入ください」(500字以内)
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A.
〇〇部にて、初心者でのレギュラー獲得を目標に仮説検証を繰り返し、5か月間で体重を〇kg増加させた経験だ。 新しい事への挑戦を掲げ、大学から〇〇を始めた。入部直後は体重〇kgを超える先輩方に何度も跳ね飛ばされ、肉体的にも精神的にも苦しい日々が続いた。しかし、一度挑戦したからには最後までチームのためにやり遂げたいという想いから、以下の行動をとった。 当時、私の体重は僅か〇kgであり、俊敏性が強みである一方、体格には圧倒的な弱みがあった。そこで、俊敏性と強靭さを兼備できる体重とされていた〇kgを目指し、週4回の部活動に加え、毎日筋力強化に取り組んだ。当初、論文や動画を参考に作成したメニューを実行したが、一筋縄ではいかなかった。しかし、そこで闇雲に継続せず、同期と体重が停滞した原因を考え、仮説を立てた。その仮説のもと先輩方に指導を仰ぎ、メニューの改良を重ねたことで、その後は地道に体重を増加できた。 その結果、5カ月間で体重を〇kgまで増加させ、強靭な身体を得ることに成功。例年では類を見ない初心者でのレギュラー獲得を果たした。 続きを読む
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Q.
「自己PRをご入力ください」(500字)
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A.
私の強みは「調整力」だ。 この強みは、〇名の〇〇部の〇〇(役職)として、実践機会の確保に努めた際に発揮された。 前年は強豪校との実戦経験の少なさにより、当部はリーグ〇勝に終わった。14年間の体育会経験から、実戦の重要性は理解していたため、練習試合を十分に確保できる体制が部内に整っていないことに問題意識を抱いた。 そこで、運営面の改革を決意し、従来より4か月早く練習試合の調整に着手した。当初は、強豪校に何度交渉しても「同等以上の相手と戦いたい」との要望があり、一蹴され続けたが、全部員に協力を仰ぎ、交渉法の検討を重ねた。部員や先方から様々な要望が飛び交う中、妥協点を見出しつつ折衝案を模索した。双方の折り合いをつけなければいけないという重圧もあったが、先方のメリットを訴求しつつ根気強く交渉したところ、例年の倍の試合数が実現できた。 そして、強豪校とのハードな実戦に食らいつき、部の実力が向上した結果、悲願の〇年ぶりリーグ入替戦出場を果たした。 CROには、製薬企業や治験実施施設をはじめ、様々な関係者間の調整が必要だと考える。この強みを活かし、将来貴社において正確かつ迅速な治験実施を実現したい。 続きを読む