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パレクセル・インターナショナル株式会社

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パレクセル・インターナショナルのインターンのエントリーシート

インターンの通過エントリーシート

8件中8件表示

21卒 インターンES

モニター職
男性 21卒 | 日本大学 | 男性
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことをご記入ください (必須) 500文字以内
A. A. 所属していたよさこいチームの練習改革を行ったことです。私の所属団体は急激な人数増加に対応しきれず、披露する演舞作品の質を下げてしまう状況に陥っておりました。そこで、私はメンバーから練習に求める要素や生活状況に至るまでを聴きとり、相談に乗ることで一人一人と向き合うこ...
Q. パレクセルに興味を持った理由をご入力ください (必須) 500文字以内
A. A. アジア圏に展開しているCROは近年増加しておりますが、真に世界展開をしている貴社では、グローバル試験を優位に行うことが出来、ドラックラグ解消と新薬を患者様に大きく貢献しておられます。また、グローバル試験において必要不可欠な英語教育、オンコロジー領域に特化した教育の...
男性 20卒 | 昭和大学 | 女性
Q. 卒業研究のテーマ(500文字)
A. A.
アミノ酸由来の触媒をテーマとした研究に取り組んでいます。触媒とは酵母のように化学反応を助ける物質であり、現在、銀などの金属でできた触媒が主流として用いられています。しかし金属触媒は、環境に対して悪影響を及ぼし、高価であるなどの問題点があります。それらを解決するために、環境にやさしく比較的安価である特徴を持ったアミノ酸の1種であるプロリンという物質が近年注目されています。一方で、プロリンが触媒として機能する化学反応は一部しか解明されておらず、他の条件下でも働くことが分かれば薬価の低下につながる可能性があります。そこで私は、プロリンを触媒として用いて水の中でも反応が進行するのかというテーマに焦点をあてました。その中で課題であったのが、プロリンが水に溶けやすいという特徴です。その課題に対して私はプロリンに難水溶性の物質を加えた新しい触媒を合成すれば良いのではないかと考え、その結果合成したプロリンの類似物質は水中でも溶けることなく反応も良好に進行することができました。現時点で国内の学会に2回参加し、成果発表を行っています。そこで得ることができた知見を基にして今後も研究を進めていく予定です。 続きを読む
Q. PAREXELに興味を持った理由 (500文字)
A. A.
貴社の社風であるI say what I thinkに魅力を感じたからです。治験を中心に置き自由に意見を交わすことができる環境は、私が現在大学で学んでいるチーム医療に通じるものがあります。しかし実習中目にした実際の医療現場ではチーム医療はまだ実現出来ているとは言い難く、それと同時に貴社はどのように可能にしているのか疑問に感じました。その為、現在私は複数の社員の方にお話を伺い、確かめようと行動しています。その所見として、I say what I thinkの社風は実現され「自分の意見を発信できる」雰囲気だけではなく、2か月に1度の頻度で上長との1on1があることなど「発信した意見を反映する」環境が充実していると感じました。 私は次テーマに述べた様に、部のイベント企画をはじめ自分のアイデアを周囲に発信して形にすることを好む傾向がある為、御社の社風は非常に魅力的だと感じ興味を持ちました。また社員の方にお会いする中で、次第に発信する社員の方だけでなく、その声を受信する人事の方のお話も伺いたいと考えが変化しております。つまり、多様な背景を持つ社員の方のお話を伺い多角的側面から深く貴社への理解を深めたいと希望したため、今回応募させていただきました。  続きを読む
Q. 大学時代最も力を入れて取り組んだこと (500文字)
A. A.
部活動での運営活動です。特に創部〇周年式典の企画に尽力しました。その中で一番の課題は費用でした。200人規模のパーティーで予算を立てたところ、赤字となり予算の立て直しが必要でした。 対策案として原因が見積もりの甘さにあると考え、予算を会場のホテル側と交渉しました。 その理由は、卒業生に集金をお願いするよりも、自分達で積み立ててきた予算内でやりくりをすることでこの先も学生が自立して運営ができる姿を示したかったからです。始めはサービス内容を譲らずに減額を要求していた為、受け入れてもらえませんでした。それに対して、学生で設営や進行を行う代わりにサービス料金を減額することを提案しました。それは、会場と料理の質を落として減額を要求するのではなく、日頃お世話になっている卒業生に提供できる最上のサービスをするべきと考えたからです。また、より多くの異なる年代の卒業生や部員が参加できるためには広い会場が必要だという思いもありました。結果、交渉は成功し、サービス料金の半額分である10万円程の減額を達成しました。この経験により私は交渉の際に「自分が相手の為に何を提供できるか」を第一に考える習慣を得ました。 続きを読む
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20卒 インターンES

臨床開発モニター職
男性 20卒 | 慶應義塾大学大学院 | 男性
Q. パレクセルに興味を持った理由(500文字)
A. A.
私が就職活動において軸としているポイントは3つあります。1つ目は、自身の強みであるコミュニケーション能力を最大限に発揮することができること、2つ目は薬学部で培った知識や経験を活かすことができること、3つ目は社会に貢献出来るということです。CRO、中でも臨床開発モニターという職種がこれら三つのポイントと合致しているのではないかと考えています。また、CROの魅力は、製薬企業は自社の医薬品開発しかできない一方で、CROは多くの製薬企業の医薬品開発に携われるからです。また、医師や看護師が記載するカルテや医師や治験コーディネーターに対するインタビューを通して行うことで治験薬の効果を間近で確認できるということや自分が回収した治験薬のデータが添付文書に記載されるということも、CROの魅力であり、やりがいであると考えています。また、貴社の最大の魅力はITの技術力です。なぜなら、貴社は電子症例報告書や臨床試験全体を管理するCTMSなどのITのシステムを確立しているからです。貴社のインターンシップに参加することで、他者にはないITの技術力を活かした貴社ならではの臨床試験の進め方を知ることができると考えています。 続きを読む
Q. 大学生を通して、もっとも力を入れて取り組んだこと(500文字)
A. A.
私が最も力を入れて取り組んだことは、学士の卒業研究です。なぜなら、理想的な結果がなかなか得られなかったからです。研究生活を送っていく上で、理想的な結果が得られないことは多々起こり得ることだと考えているので、私は落ち込むのではなく、得られた結果からどのような可能性があるのか、何が言えるのかを考えることを意識しました。そして、次にどのような実験をしていけばより目標に近づけるのかを考え、担当教員とディスカッションを重ねました。また、つらいことがあっても研究室の仲間や教員あるいは他の研究室の友人に相談することで、研究に対するモチベーションを保っていました。そうしていく中で、卒業研究論文として発表できるほどのデータが集まり、論理展開を構築することができました。これまでの研究生活で、私はうまくいかなくても決してあきらめずに努力していれば、目標を達成できる、あるいは目標達成に近づけるということを実感しました。この経験はこれからの大学院での研究だけでなく、社会に出たときにも役に立つ貴重な経験だと考えています。何事も最後までやりきるという強い気持ちをもって取り組んでいこうと考えています。 続きを読む

20卒 インターンES

臨床開発職
男性 20卒 | 北海道大学大学院 | 女性
Q. パレクセルに興味を持った理由(500文字)
A. A.
私は貴社のグローバル規模の臨床開発サポートに大きな興味を持ちました。 私の研究対象である***は皮膚の難病であり、世界各国に多くの患者がいます。私はこの研究を通して、長年***についての研究は続けられているのにも関わらず、治療薬を患者のもとへ届けられていない現状にもどかしさを感じました。 世界中の患者の皆さんが平等に質の高い治療を受けられる世界を実現するためには、新薬の創薬研究だけではなく、グローバルな規模の臨床開発と製品化のステップもかなり重要だと思います。そのため、貴社が提供するスピーディーかつ効率的な臨床開発や、グローバル市場への参入サポート業務は、新薬を世界中の患者のもとへ届けるための重要なステップであり、大変興味深く感じられました。 貴社のインターンシップでは、CROの業界や職種はもちろんのこと、CRO業界を世界規模でリードする貴社独自の臨床開発のノウハウや、世界中の製薬企業と良い関係を築き上げていくためのコミュニケーションスキルをぜひ学ばせていただきたいと思っています。そして将来臨床開発コーディネーターとしてグローバルに活躍する自分の姿をより立体的に想像できたらと思います。 続きを読む
Q. 大学生活において最も力を入れて取り組んだこと(500字)
A. A.
私が今、最も頑張っていることは大学での研究です。 私は幼少期にアトピー性皮膚炎を患っていたため、現在は***という皮膚疾患や皮膚バリア因子の***についての研究を行っています。研究を始めて1年がたった頃、私は新規の***を発見し、新しい研究テーマを立ち上げました。しかし、新テーマが始まっても何から手を付けるべきか分からずに時間だけが過ぎて行きました。私はこれに危機感を覚え、研究に対する向き合い方を変えることを決意しました。 まず私は自主的に考え行動することを意識しました。文献を読んで勉強し、実験計画を立て、先生や先輩からの指示を待たずに自ら実行に移すことを心掛けました。指示を受けてそれに従うだけの受動的な研究をしてきた私にとって、これは大きな意識改革となりました。 また、トライアンドエラーの精神で、失敗を恐れずにとにかく挑戦するようにしました。うまくいかない実験も試行錯誤し続け、粘り強く向き合いました。 このように意識を変えて研究を進めた結果、見事新規***の生合成経路を特定することに成功しました。この経験で身につけた自主性と挑戦心は研究生活だけではなく就職した後も活かしたいと思います。 続きを読む
男性 20卒 | 北里大学 | 女性
Q. ゼミ/卒業研究等のテーマをご記入ください
A. A.
糖尿病薬SGLT2阻害薬のアジア人における体重減少のエビデンスがどれくらいあるのかの検証。アジア人に対するSGLT2阻害薬の体重減少作用に関する研究を要約し、その効果を定量化するためにシステマテッィクレビューを行う。 続きを読む
Q. CROに興味を持った理由をご記入ください
A. A.
CROが持つ多様性に惹かれたため。CROのことを詳しく知る前は、製薬企業からの臨床試験依頼を受けて試験を行い、そのフィードバックだけが業務だと思っていた。しかし、CROの行う臨床試験業務には試験のモニタリング、結果の解析、医薬品の安全性や品質の管理などをはじめとするたくさんの業務が連携していることを知った。それぞれの専門分野で臨床試験をバックアップしながら、医薬品の安全性や有効性を実証して市場に届けるという1つの大きな目標を持てることに魅力に感じる。これは日本国内だけではなく、世界中での共同治験の場で同様に行われることである。これにより、グローバルな医薬品の発展に関われるチャンスもあるだろう。医療者として国を超えたレベルで多くの患者さんへの医療の提供を行える機会が得られることはCROならではだと思う。また、CROでは希少疾病や最新の医療技術を用いた医薬品の開発過程に携わる可能性があることもとても興味深い。CROを仕事にしたいという気持ちをより確かなものにするためにCROの業界をもっと良く知りたいと思った。 続きを読む
Q. パレクセルのインターンに参加を希望する理由をご記入ください
A. A.
 私は将来、グローバルな環境で医薬品を世の中に届けたいと思っている。前述のとおり、現在糖尿病患者における体重減少の人種差を研究している。この研究を通して、各国々によって持つ文化的背景や体質の違いから、その人々に合う治療の提供の難しさを感じた。それは、臨床試験においても同様だと考えている。また、国際共同治験の拡大により日本国内でのドラッグラグも減ってきたと聞くことが増えた。新薬を待つ患者さんに少しでも早く、信頼できる薬を提供するために行われる臨床試験とはどのようなものか。さらには、大規模なグローバル市場での臨床試験への対応にはどのような力が求められるのかを知りたい。貴社が掲げる主要領域では常に新しい薬が開発されるのを待つ患者さんが世界中にいるとうかがえる。日本国内に限らず、世界で開発、臨床試験が行われている医薬品に携わる機会を貴社は与えるだろう。貴社におけるインターンシップを通して、CROという立場で医薬品に関わっていくこと、そして開発途中である医薬品を含む最新の医薬品に関わるということの魅力や大変さを学ばせていただきたい。そして、来年度の貴社への就職の応募をしたいと考えている。 続きを読む
Q. 大学生活を通して、最も力を入れて取り組んだことをご記入ください
A. A.
語学留学。イギリスの大学付属の語学学校に入り様々な国からの留学生や現地の大学生と交流を持った。当初はクラスメイトとの英語での会話についていけなかった。そこで放課後毎日、友達と会う約束をし、英語を話す時間を少しでも多くとった。授業前はラジオとニュースを聞きリスニングスキルの向上を測った。新しく得た語彙に関しては、積極的に会話で用いることで定着を図った。ライティングでは先生に1:1で指導してもらえる時間を作ってもらった。これにより、留学後半では、General English Courseで1番の成績をとることができた。結果として、IELTSでは重点的に行ったスピーキングとライティングで6.5を獲得することができた。さらに、大学のソサエティーに参加したことでネイティブの学生と関わる機会を得られた。そこでより実践的なコミュニケーションの取り方を学んだ。さらには、クラスの代表として留学生向けのコースの改善を発案するミーティングに参加した。留学生と現地の学生がもっと交流を持てるようにするために交流会やソサエティーの勧誘を行うよう発案し、実現させた。留学では、語学力はもちろんだが、様々な国の持つ文化を理解しようと努めることの難しさと大切さを学んだ。 続きを読む
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男性 19卒 | 星薬科大学大学院 | 女性
Q. ゼミ/卒業研究等のテーマをご記入ください
A. A.
肺がんについて研究を進めています。このテーマを選んだのは、祖母が肺がんから脳に転移し、亡くなったことがきっかけです。現在、悪性腫瘍は日本人の死因の中で最も多く、肺がんは悪性腫瘍のなかでも死因の第 1 位を占めています。その中でも非小細胞肺がんは、上皮成長因受容体 (EGFR) に変異があることが知られています。EGFR遺伝子変異陽性非小細胞肺がんにおいて、ゲフィチニブなどの上皮成長因子チロシンキナーゼ受容体阻害剤 (EGFR-TKI) は、EGFR の活性を阻害することでがん細胞の増殖を抑制し、高い抗腫瘍効果が認められていますが、EGFR-TKI奏功例においても、治療の継続に伴い、EGFR-TKI 耐性を引き起こし、再燃することが問題となっています。一般に、非小細胞肺がんは上皮間葉転換という現象が起こり、これにより抗がん剤の耐性を獲得し、治療抵抗を獲得し、がん増悪化を引き起こすことが知られています。しかしながら上皮間葉転換が起こるメカニズムは明らかになっていません。私は現在、ゲフィチニブ耐性の非小細胞肺がん細胞を使用して、遺伝子発現レベルから上皮間葉転換が起きるメカニズムについて研究を行なっています。 続きを読む
Q. CROに興味を持った理由をご記入ください
A. A.
私は現在、薬学系の大学院で肺がんの薬剤耐性に関する研究をしています。今まで学んだ薬の知識を活かすだけでなく、新薬を世の中に出すことで感謝さんへ貢献することができ、新薬を世の中に出るまでのあらゆるステップに携わることができることに魅力を感じました。 また、現在の研究テーマに決めたのは、祖母が肺がんにかかったことです。脳に転移していたため、高齢の祖母は全身麻酔を1回にするべきだとの医師団の診断で、脳からがんを摘出する手術を優先し、投薬治療で肺がんを小さくする治療を続けていました。手術は成功し、投薬治療も効果を発揮し、退院後の祖母は体力も回復して家事も入院前と変わらないようにこなしていました。主治医が驚くほどの回復ぶりで頑張ってくれたのですが、残念ながら一昨年なくなりました。治験に携わることで、新薬を待ち望んでいる患者さんに普通の暮らしを取り戻せる新薬をできるだけ早く届けられるよう貢献したいと考えています。手術による病気からの生還も大事だと理解していますが、投薬治療の有効性を新薬の開発を通じてさらに前進させる一翼を担いたいとCRO業界を志望しています。 続きを読む
Q. 大学生活を通して、最も力を入れて取り組んだことをご記入ください
A. A.
大学院の研究室での研究に最も力を入れて取り組んでいます。主に脳神経疾患、難治性疼痛、炎症性疾患、老化、がんなどの病気の因子を突き止めることをテーマにしている薬理学教室に所属しており、私は肺がんの薬剤耐性について研究しています。成果を得るには複数のステップが必要なため、先輩が行なっていたテーマを引き継いで実験を進めています。しかし、先輩から直接引き継いだわけではなく、実験方法や手技などは先輩たちが書き残してくれた研究ノートを読んで学ぶしか方法がありませんでした。そのため、基本的な実験で失敗することもありました。しかし、失敗した原因を自分なりに考えてやり直し、それでも結果が出ないときは教授や先輩にアドバイスをいただき、スピードは遅いかもしれませんが着実に研究を進めていきました。その結果、当初の目的であった肺がんの薬剤耐性の要因の1つの可能性のある遺伝子USP11、CLIC3を突き止めることができ、今年6月に札幌で開かれた緩和医療薬学会に出席し、研究成果を発表することができました。今後は薬剤耐性の肺がんに対する治療薬開発に繋がる成果を出せるようさらに研究に励んでいきたいと考えています。 続きを読む
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男性 18卒 | 筑波大学大学院 | 女性
Q. パレクセルのインターンに参加を希望する理由
A. A.
私は将来、未だ治療法が確立していない病に対しての助けとなるような、新薬の臨床開発に携わりたいと思っています。現在、非常に稀な疾患に関する発症メカニズム解析研究を行っておりますが、未だに治療法は確立されていません。研究を続けるうちに、CRAという職種について知り、直接患者さんと触れ合うことができ、自分の働きが人のため、世のためになっていると強く感じることができる点に魅力を感じました。御社のインターンシップでは、そのようなやりがいの感じられる職についてより詳しく知ることができ、またCRAに興味を持つ他の参加者の皆様と触れ合うことで、様々な意見や考えを吸収し一回り大きく成長した自分に出会えると感じました。 また、現在私は留学生の多い研究室に在籍しており、セミナーや発表はすべて英語で行っています。また、海外への10回を超える渡航の経験から、日々英語の必要性を痛感しています。私自身、将来は世界で活躍できるような人材になりたいと考えています。そのため、御社のインターンシップで、実際に行われている英語研究プログラムを体験することは、ビジネスに通用する英語を習得するために非常に役立つと思いました。 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
所属サークルでは、2年間幹部として団体の運営に尽力しました。執行代では会計として全ての運営費の管理を任され、約150人の会員による巨大団体を運営する苦労、また大きな責任を伴う仕事上での責任感を学びました。 また、社会人団体にも所属し、イベントの一環であるワークショプの責任者を務めました。様々な方と議論を重ね一つのことを生み出すことの大切さ、難しさを学びました 続きを読む
男性 18卒 | 慶應義塾大学大学院 | 女性
Q. ・パレクセルのインターンシップに参加を希望する理由をご記入ください。(500文字)
A. A.
グローバルな新薬開発をサポートすることで、一人でも多くの患者を救う一翼を担おうとしている貴社についての理解を深め、自身の可能性とも向き合いたいと考えたからです。 貴社は世界をリードするCROとして幅広い疾患領域において高い専門性を有しており、特にオンコロジーアカデミーを開催し、社員の癌分野に対する知識を向上させる取り組みを行っている点に魅力を感じました。世界中で癌患者数が増加する一方で、以前は治らないと考えられていた、癌をはじめとする病気が治療可能になってきていることも事実です。治験業務を通して革新的な新薬を迅速に必要な患者の元に届ける一助になり、今までの常識を覆すことで、患者に生きる希望を与えたいと考えました。 また私は現在英語学習に力を入れており、貴社でこの語学力を活かし、更に向上させることが出来るのではないかと考えました。 インターンシップを通じて、より健康な世界を実現すべく、医療の進化に貢献していこうとする貴社についての理解を深めると同時に、実際に貴社で活躍する方々に接しすることで今の自分に足りないものを明らかにし今後の自己成長へ繋げたいと考え、今回応募させて頂きました。 (500文字) 続きを読む
Q. ・自己PRをご記入ください。(200文字)
A. A.
15年間バレーボールを継続しており、サークルでは4年間キャプテンを務めました。初心者が多い中、初心者への積極的なアドバイスや練習機会の増加、他者との信頼関係の構築を通して、チーム力の強化を図りました。その結果、2年の夏季大会では100チーム近く出場した大会で、サークル史上初となるベスト4入りを果たしました。以上の経験から、私は問題点を定義し全員で1つの目標を果たすことに貢献できると考えます。 (200文字) 続きを読む
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