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パレクセル・インターナショナル株式会社

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パレクセル・インターナショナルの本選考のエントリーシート

本選考の通過エントリーシート

12件中12件表示
男性 21卒 | 慶應義塾大学 | 女性
Q. 自己PRをご入力ください 500文字以下
A. A. 私の長所は、素直で柔軟性がある点です。相手の意見を素直に聞き入れ反映できるよう努力するため、アドバイスや意見を頂く機会が多いように感じております。しかしその一方で、アドバイスを素直に聞き入れすぎる点が短所であり、やるべきことが膨大になり自分の許容範囲を超えることが...
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことをご入力ください 500文字以下
A. A. 学生時代、私はファーストフード店でのアルバイトに力を注いでおり、その中でも特に「気づきメモ」の活性化に最も力を入れて取り組みました。気づきメモとは、シフト中に気が付いたことを記入し提出する紙のことですが、私の店舗では全く稼働していませんでした。そこで私は、提出率が...
Q. 志望動機をご入力ください 300文字以下
A. A. 私は実務実習で、特にがん領域と精神疾患領域においてまだ多くの新薬開発が望まれている現状を知りました。その際、現場を肌で感じながら薬学部で学んだ知識を活かしより深めることのできるCRAとして患者様に貢献したいと考えるようになりました。貴社はがん領域における実績が高く...
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21卒 本選考ES

モニター職
男性 21卒 | 千葉大学 | 女性
Q. 自己PRをご入力ください(500文字)
A. A. 私の強みは「目標達成のために粘り強く努力する力」です。 私の所属研究室では発表から質疑応答まで全て英語でセミナーが行われます。しかし私にはそのような経験がなく、英語で自分の研究の内容を理解してもらうことの難しさに直面しました。そこで、英語でプレゼンテーションを行...
Q. 志望動機をご入力ください(300文字以下)
A. A. 貴社でこそ私の思いを実現できると考えたためです。 私には、「安心・安全」な新薬を「一刻も早く」患者さんのもとへ届けたいという強い思いがあります。病院実習で臨床試験を見学し、新薬に大きな希望と不安を抱いて臨床試験に参加されている患者さんとお話しした経験から、この思...
男性 21卒 | 東京薬科大学 | 女性
Q. 研究内容について入力ください
A. A. 私は、○○に対して、経験上使用されている薬の効果について研究しています。ビタミンCやBなどが、長年臨床の現場で用いられ、安全性については確認され、臨床の場で○○に多く使われています。しかし、それらの効果について効能効果を取得できていないのが現状です。私は、それらの...
Q. 自己PR
A. A. 私の強みは「何事もまず挑戦すること」です。その強みを最も発揮することができた経験は、米国への留学です。「語学力への不安」や「知識の不足」という問題点がありました。その問題点を解決するために研修前にTOEICの勉強や英語で授業を行う特別講義の受講をして語学力の向上に...
Q. 志望動機
A. A. 私は、既存薬の不十分さを感じ「1日でも早く患者に薬を届けたい」と考え、臨床の場と研究を繋げるCROに興味を持ちました。実務実習中に患者に「海外ではいい薬があるのに、なぜ日本では使えないの?」と悲しそうに尋ねられた経験があり、ドラッグラグの解消を目指したいと考えCR...
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことをご入力ください
A. A. 私は廃部寸前の所属サークルを新たな企画で救うために奔走したことが学生時代に力を入れて取り組んだことです。 1つ目はサークルを知ってもわかりやいセミナーをはじめて企画し、開催しました。 2つ目は、イベント開催を知らせるために、宣伝方法を考えたことです。部員から集...
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男性 20卒 | 近畿大学大学院 | 男性
Q. 志望動機をご記入ください。(500文字以内)
A. A.
私は働くことを通じて『人の役に立つこと』と『成長を遂げること』を達成したいです。CROとして薬剤の臨床開発にと携わることは、様々な疾患領域の知識を身につけながら、薬を待ち望む患者さんと医薬品業界に深く貢献できるため志望いたしました。御社は外資系の会社であり、多くの国際共同治験を受託されています。そのため、自分の仕事が全世界の患者さんに貢献できることや、英語を用いて仕事をできる環境に魅力を感じました。『オンコロジーアカデミー』では領域のプロフェッショナルによる基礎から発展までの内容を含む教育制度があり、人材の育成に力を注がれています。ホームページを拝見したところ、開催のきっかけは製薬会社からの要望であり、信頼されているパートナーであると感じました。社内ではハイパフォーマンスカルチャーの理念のもと、誰もが自由に意見交換や議論をできる雰囲気や、個人にある程度の裁量が与えられると伺っています。そのため、若手社員でも様々なことにチャレンジでき、他社よりも責任感や経験、思考力が養えると考え、志望いたしました。このような恵まれた環境で自己研鑽に努め、周囲の人と協調することで、人々の健康や医薬品の発展に尽力する所存です。 続きを読む
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことをご記入ください。(500文字以内)
A. A.
私は自分の成長だけでなくチームで成長することを目標としています。大学院時代は研究室の旗振り役としてチームの運営に努めました。例えば、意図的に周りを巻き込んで会話をすることで、人と人とを繋げて行きました。様々な研究領域の知識を持つ人と会話を通じて協力関係を築くことで、知識の共有化ができ研究課題の解決に役立てました。また、『理系学生は研究が忙しくTOEICの勉強がおろそかになりがち』という問題を改善したいと考え、研究室内で学部生から修士(10人)を巻き込んでTOEIC大会を開催しました。競争心を煽り、ゲーム性を持たせた結果、普通に学習するよりも多くの時間を費やすようになり、研究室内で英語の勉強をする習慣がつきました。これらの経験より、チームをマネジメントし協力することで、より良いパフォーマンスを発揮することができたと自負しております。今後はホスピタリティの精神を身につけることで、これらの能力と絡めて質の良いサービスを提供できる人間になりたいと考えています。 続きを読む
Q. 自己PRをご記入ください。(500文字以内)
A. A.
私の強みは向上心です。目標や課題の達成のために、一途に努力をすることができることです。これらを達成することができた理由は、「目標から逆算したアプローチ」や最後までやりきる「粘り強さ」、ヒトの良いところを吸収し、師事する「素直さ」、知らない人とでも仲良くなれる「コミュニケーション能力の高さ」、与えられた環境で努力する「適応能力の高さ」周囲の人と協調できる「チームワーク」などが要因に挙げられます。 学部生時代には周りの助けを借り「チームワーク」を発揮したことで、学科の謝恩会(60名)の幹事をやり遂げました。サポートメンバーの性格やスキルに合わせて仕事を割り振り、依頼の仕方を変えることでスムーズに作業を行うことができました。その他にも運営の創意工夫として、半年前から準備を行ったこと、多くのニーズに応えるためにWebアンケートで細かな要望調査をしたこと、価格交渉のために会場側にプレゼン交渉をしたこと、後輩のために準備時期と手順をプロトコール化したことなどが挙げられます。 続きを読む
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20卒 本選考ES

モニター職
男性 20卒 | 金沢大学 | 男性
Q. 学生時代の研究内容についてご記入ください。(300文字以内)
A. A.
手足症候群(HFSR)は、分子標的薬の中でいくつかのチロシンキナーゼ阻害薬 (TKI)によって引き起こされる、皮膚の発赤・腫脹を伴う副作用の1つである。HFSRを発症すると、しばしば治療薬の減量や休止につながり、がん治療の妨げとなる。TKIが皮膚に蓄積することで毒性が生じるのではないかと考え、マウスとヒトの皮膚細胞を用いてTKIの皮膚輸送に関与する膜輸送体の解明を目指す。この膜輸送体を明らかにし、皮膚におけるTKIの蓄積を制御することで、HFSRの発症を抑制し、患者のQOLの向上につながる可能性がある。 続きを読む
Q. 志望動機をご記入ください。(500文字以内)
A. A.
私が薬剤師実習で経験したものは、既存薬で患者様を治療できた喜びよりも、有効な治療薬がなく苦しんでいる患者様を見た時の無力感でした。新薬は患者様にとっての希望です。そして臨床試験は、患者様に希望を届ける「架け橋」だと思います。その架け橋を一つでも多く、そして一秒でも早く構築し世界中の患者様のもとへ希望を届け、一つ人でも多くの命を救いたい。これが私が開発職を希望する理由です。御社はアメリカ、欧州等、世界の主要地域でたくさんの臨床試験を進めてきた実績があります。また、現在進化が止まらないITの部分でも強みを持ち、これからの世界に対しても患者様のためのイノベーションを起こすことができると思います。これらの強みを持つ御社は、これからの世界で最も質の高い臨床試験を提供できる企業だと考えます。そのような御社で自分を磨き続けることで、将来的には国際共同治験のプロジェクトリーダーを務め、今苦しんでいる世界中の患者様へ同時に希望を届けたいです。以上のことから、世界中の患者様を笑顔にする過程の一翼を担いたく、御社を志望します。 続きを読む
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことをご記入ください。(500文字以内)
A. A.
私は「1年に1回学会発表をする」ことを目標に研究活動に注力しています。国試に伴う授業やテスト・22週間に及ぶ薬剤師実習により研究時間が短くなる中で目標達成のために「視野を広く保つ」ことを意識して取り組みました。自分の実験過程全体を見つめ、問題が生じた時に闇雲に解決策を考えるのではなく、その問題が自分の研究の中でどのような位置づけにあるのかを常に考えました。そこから、解決すべきと判断した点は原因を考察し、解決が重要でない点は別の評価方法を用いる等、柔軟に研究を進めました。また、視野を広く保つことで実験過程の中で時間がかかっている部分を見つけ、改善方法を考え自ら先生に提案し、複数の実験を効率的に進めることができました。実習中も毎日夜から研究に励み、努力できる点は全て尽力しました。結果、学会で2回発表することができ、目標が達成できています。現在も3回目の発表に向けて努力を継続しています。この経験から、限られた時間の中で成果を出すには、目標までの過程を常に意識し、問題点の位置づけを明らかにすることと自己研鑽が重要であることを学びました。 続きを読む
Q. 自己PRをご記入ください。(500文字以内)
A. A.
私にはチームの力を引き出す、つまり仲間の個性を把握し、適材適所に人材を配置する能力があります。この能力を最も発揮したのは、テニスサークルで「現役生の将来を考えるためのOB交流会」を企画した時です。自分達の将来の選択肢は豊富な一方で、実際に社会人の先輩と触れ合う機会がありませんでした。そこでOBと交流することでより早く自分の将来を明確にすることを目的としてこの会を企画しました。初の試みであったため、同期に趣旨を説明し、皆で協力して取り組みました。その時に最も意識したことは、プレゼン力のある方に宣伝、人脈のある方にOBとの打ち合わせ等、個人の長所を考えて仕事をお願いしたことです。そのため、個性に応じたアイデアが次々と生まれ、運営効率が飛躍的に向上しました。結果、目標より1ヶ月も早く企画は実現、100名を越える出席を達成しました。この会はとても好評で、翌年以降もOB会として行事の一つとなっています。この経験から、チームのマネジメントには、個人の適材適所を見極め、活発に取り組める環境を整えることが重要であることを再認識しました。今後も、チームの力を最大化するためにこの能力を磨き続けます。 続きを読む
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男性 20卒 | 東京医科歯科大学大学院 | 女性
Q. 志望動機をご記入ください。(500文字以内)
A. A.
私は幼い頃から医学に興味があり、将来は病気で苦しんでいる多くの人の命を助けることで社会に貢献していきたいという夢があります。こう考えるようになった理由に、私が学生時代に知人を難病で亡くしたことがきっかけで、そのような人を少しでも減らしたいと考えるようになったという背景があります。そして、将来を考えた際に私の夢である多くの人を助けるためには、より患者さんに近い臨床開発に携わることで、新薬を必要としている患者さんにいち早く薬を届けることができ、多くの人の命を救うことにつながるのではないかと考えるようになりました。そこでCROという業界を知り、その中のCRA職は常に最先端の医学を学ぶことができ、多くの患者さんに貢献もできることから私にとって非常に魅力的で大きなやりがいを感じるものだと考えています。貴社は、外資系企業で革新的な新薬を世界に届ける力を持っています。そのため、薬を必要としている多くの方に希望を届けることができ私の夢を叶えられる場所であると感じたため、貴社のCRA職を志望しております。 続きを読む
Q. 学生時代に力を入れて取り組んだことをご記入ください。(500文字以内)
A. A.
私は学生時代、多くの人とコミュニケーションをとることに力を入れました。その理由は、コミュニケーションを積極的にとって多くの友人を作ることでその分多く、私の知らない、体験したことのない人生経験を聞くことができて知識や情報を得られ、人生を豊かにすることができると考えているからです。また、悩みごとが出てきたときに相談できる人が多くいるということも、いろいろな視点からのアドバイスを受けることができ生きていく上で大きなアドバンテージになるのではないかと考えています。そのため、例えば大学時代では同じ学科の人をはじめ、部活やアルバイト先でも初対面の人とも積極的にコミュニケーションをとるようにしていました。その結果大学時代では多くの友人に恵まれ、私にきっかけを与えてくれた人もいました。そのような人と友人になれたおかげで、今の私がいると考えているので、今後も多くの人とコミュニケーションをとることを継続していきたいと考えています。 続きを読む
Q. 自己PRをご記入ください。(500文字以内)
A. A.
私は主体的に行動するということに自信があります。私が大学4年生のときに所属していた研究室では、卒業論文のテーマとそれに沿った実験系は自分で決める、というルールがありました。卒業論文のテーマを自分で決めることは非常に難しく、毎日論文を何本も読んでは興味を持ったものを徹底的に調べ、先生方を集めて毎週のように行ったプレゼンテーションでは厳しい議論が交わされることも多々ありました。そしてテーマが決まり研究が開始すると、その実験を行う意味を自分なりに考えるよう指導を受け、なぜその実験を行う必要があるのか、実験の手順は適切かなど、常に考えてから行動に移すようにしました。このような経験から自主性が身に付き、現在の研究室でも実験の際などその意味を考えてから行動するようにしていて、研究室のディスカッションでは自分なりの考えを述べるよう心がけているため周りから良く言ってもらえることもあります。このようなことから、主体的に行動できることが私のPRポイントです。 続きを読む
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男性 19卒 | 奈良先端科学技術大学院大学大学院 | 女性
Q. 志望動機
A. A.
私は父の患った認知症に治療薬がないと知った時から、新薬を一日も早く患者さんとその家族に届けるための仕事がしたいと強く思っています。その上で貴社の、①国際共同治験の受託率の高さ②ビックデータの利用やインフォームドコンセプト用の動画の開発など、患者さまのために積極的に新しいことに挑戦する姿勢に魅力を感じ、応募致しました。 続きを読む
Q. 私の特徴
A. A.
私の特徴は、笑顔と行動力です。難しいことや苦手なことに、明るく挑戦することができます。学部時代、研究者としての視野の狭さを感じ、大学院で研究分野を変えました。また、留学生と議論が円滑に進められなかった経験から、学会において英語で口頭発表をする、海外に研究留学に行くなどして、英語でのコミュニケーション力を向上させるよう努めています。 続きを読む
Q. 学生生活を通して培ったことと社会への応用
A. A.
学生生活におけるサークル活動や研究活動を通して、他人と意見を交換することの重要性を学び、コミュニケーション能力が向上しました。自分ひとりでは限られてしまう視野も、他人の意見を仰ぐことで広がります。社会人は、学生よりもチームで行動することが多いと思います。学生生活を通して培った意見交換能力を発揮し、チームで相乗効果を生み出したいです。 続きを読む
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男性 18卒 | 明治薬科大学 | 女性
Q. メーカーのCRA、モニターのCRAの特徴は何か。
A. A.
メーカーのメリットとしては、長年の研究によって得意分野が形成されることだと思います。長年特定の分野に向き合うことでノウハウの蓄積や効率の良さを培うことができることは勿論、プロトコルの作成から研究、開発まで一貫して行えるので自社製品に対して愛着が湧き、自分がかかわった新薬が承認されて世に出たら喜びもひとしおでしょう。しかし、研究には非常に長い年月と莫大な資金がかかるため、研究段階でのモニターの必要性には疑問を抱く面も大きいです。対してCROのCRAは特定の分野にとらわれず広い視点の治験に携われるのが魅力だと思います。公平性が求められる治験に於いては、第三者視点からの判断は必要不可欠と言えます。自社規定にとらわれない柔軟な発想を持ちながらも鋭い判断ができるCROはこれからも開発に於いて活躍が期待されるでしょう。 続きを読む

18卒 本選考ES

臨床開発モニター
男性 18卒 | 鹿児島大学大学院 | 女性
Q. 志望動機
A. A.
私は、世界中の人々の命と幸せに貢献したいと考えています。“ドラッグラグによって救えるはずの命が救えない”ということを無くすためには、グローバルスタディが必須だと考えています。貴社は、すべての臨床試験のうち8割がグローバルスタディであり、ビッグデータを用いて治験の効率化を目指していることから、ドラッグラグを減らし一人でも多くの患者さんにいち早く新薬を届けることができると感じています。そのような貴社でグローバルに活躍できる臨床開発のプロフェッショナルへと成長することで、私の思いを実現できると確信しております。 続きを読む

18卒 本選考ES

臨床開発職
男性 18卒 | 大阪大学大学院 | 女性
Q. 志望動機(履歴書に記入)
A. A.
貴社はCROの中でも、外資で国際共同治験を盛んに実施しておられることから、世界中の人々に貢献できることに魅力を感じました。私の強みである観察力・分析力を活かし、業務に取り組むことで、新薬開発に貢献し自らの想いを果たしたいと考え、志望いたしました。 続きを読む
男性 17卒 | 東京理科大学 | 男性
Q. 志望動機
A. A.
医薬品開発プロセスを最大限に効率化するためのあらゆるサービスが提供可能な貴社に魅力を感じました。現在日本の新薬開発には、海外と比べて非常に長期間を要することが問題提起されています。私は、臨床開発の効率化を図ることは、開発期間の短縮につながる最大のポイントだと考えています。この開発期間の短縮化によって新薬を待ち望む患者様の期待に少しでも早く応えられることが、人に喜ばれることを喜びとする私にとっても幸せであり、次の仕事のエネルギーにもなります。貴社には、開発プロセスを最大限に効率化するシステムが整っています。仕事を熟してまた次の仕事のエネルギーを着々と蓄えていくことのできる私は貴社の事業に貢献できると考え、志望しました。 続きを読む
Q. 自己PR
A. A.
問題を見極め、ニーズに応える力が私の強みです。ドラッグストアではこの強みを推進力とし、スタッフ全員で接客力とお客様満足度の向上を成し遂げました。私の店舗はエリア内トップのお客様満足度70%を維持し高評価でした。しかし満足されていないお客様がいるため、そのお客様のニーズに応えたい気持ちがありました。私は、お客様に曖昧な返答をすることが満足度低下の一因であり、それは商品の知識不足に起因すると考えました。そして根本的な原因は、目指す店舗レベルがスタッフごとに異なるからだと気付きました。そこでまず、模範店舗にする目標を立て、スタッフの意識の統一を図りました。次に、社員との協力で商品に関するQ&Aと特徴をまとめ、共有する場を設けました。商品の知識不足を解消し、お客様の声に耳を傾け、3ヶ月で満足度は85%を超えることができました。お客様のニーズを満たしたように、仕事にも強みを活かして臨みたいです。 続きを読む

16卒 本選考ES

臨床開発職
男性 16卒 | 東京大学大学院 |
Q. 自己PRをお書きください。
A. A.
私は、大学3年次では必修科目を1科目でも単位を落とすと留年し毎年留年者が出ていることに問題意識を持ち、難関試験科目講義を開催しようと考えました。そこで、私は自身の評価をオールA、講義参加者の全単位取得を目標とし、講義には友人に呼びかけを手伝ってもらい学科の3割の学生が参加しました。その結果、私の必修科目の評価はAが4割Sが6割、講義参加者の全単位取得を達成する事が出来ました。 私は大学4年次に技術系最難関試験であり、大学から特待生として認められ学費が免除になる国家試験に挑戦しました。受験を決意してから試験までは2カ月しかなく、周囲からも不可能と言われていたので諦めかけたこともありました。しかし、私は家族への恩返し、後輩の目標になる、大学での学びに誇りという3つの軸を胸に、常に前向きに考え自信を持ちメリハリをつけて行動するようにしていました。その結果、多くの人達に支えられて合格することができました。この経験を通して、困難と言われた事にも挑戦することの大切さと前向きな努力を続ける事で私自身が目標となり周囲に良い影響を与え、自他共にさらなる成長ができる事を学びました。 私は貴社に入社し周りを巻き込んで積極的に新しい物事にチャレンジし、粘り強く学び、最後まで諦めずにやり遂げます。 続きを読む
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