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【乳牛のエサ革命】【20卒】全国酪農業協同組合連合会の冬インターン体験記(理系/酪農)No.7688(北里大学/女性)(2019/10/18公開)
全国酪農業協同組合連合会のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2020卒 全国酪農業協同組合連合会のレポート
公開日:2019年10月18日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2020卒
- 実施年月
-
- 2019年2月
- コース
-
- 酪農
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
大きくは、動物に関わる仕事がしたかった。さらに大学では、家畜を主に学んでいて興味が増していた。研究室では牛を研究する予定だったので牛に関われ、スペシャリストを目指せるところかなと思ったのが一番の動機です。ワークがあるインターンシップ、協同組合のインターンシップがどんなのかとても興味を持ったからです。牛は牛でも大学には肉牛しかいないので乳牛への好奇心、どんな仕事があるかの興味がありました。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
抽選だったので選考はありませんでした。ですがワークとあったのでエサの知識や、他インターンの反省を振り返りました。
選考フロー
応募 → 説明会・セミナー
応募 通過
- 実施時期
- 2019年02月
- 応募媒体
- ナビサイト
説明会・セミナー 通過
- 実施時期
- 2019年02月
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- 三田INホール
- 参加人数
- 9人
- 参加学生の大学
- 学歴は地方大学がほぼすべてだった。日本大学が多かった。学科も動物資源科が多かった。
- 参加学生の特徴
- 3班に分かれたが自分の班は冷静な人が多いイメージだった。意見はみんなしっかり言いスムーズに進んだ。私は、授業で習い、役に立ちそうなことを提案した。自然が好きという点は同じだった。他班には体育会系の人もいた。意見をしっかり持っている人が多かった。発想が新鮮な人が多かった。
- 報酬
- なし
インターンシップの内容
テーマ・課題
最近痩せてきた乳牛を元に戻すために配合えさの原料配分を計算して考えエサを作ろう
1日目にやったこと
はじめに、職員さんの自己紹介から始まった。次に事業の話に入った。共同組合の話、酪農業界の話、購買、酪農、畜産、指導授業の各仕事内容、牛乳の流通、安定供給のからくりについての説明会があった。その後飼料説明があり2時間振り分けられた班で話し合い、考えた配合でえさを作製した。その後発表し、フィードバックがあった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
審査員の肩書き
牛の飼い主
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
お客さんに提案するときはエネルギー不足になる具体的な温度、妊娠など具体的なことを挙げられるといいねと言われた。そこまで頭が回ってなかったので印象的だった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
1分で自己紹介がなかなか難しかった。私の場合は早く終わってしまっていった。自己紹介が終わり、班の人の紹介をするのもなかなか大変だった。緊張した空気もあり、さっきまで話していてもこんなに覚えてない、覚えられてないもんなんだなと思った。面接のときの話し方はいかに大事なんだと実感した。その後2時間じっくり話し合うのがなかなか苦労した。成長、図帯に必要な栄養素を多めにした候補をいくつかあげたあと値段とのバランスをとるのが難しかった。原料の形状違うので消化、食欲などいろいろな問題が上がった。名前の提案もインパクトを求めると商品が分からなくなってしまうので、2つのバランスをとるのが難しかった。何よりも牛が実際にいないので想像が大変だった。
インターンシップを終えて
インターンシップで学んだこと
短い時間で、商品、自分、他人をアピールするには多角的な視線で柔軟に考えることが大切だと感じた。時間配分もかなり考えさせられた。ワークを受けるまで、飼料の配合は、エネルギー要求と照らし合わせて配分を計算する仕事だと思っていたが、全然違かった。価格、お角様の飼っている状況、流行、気温など幅広く考える仕事であった。毎日のルーティンワークでないことを強く感じた。これからの、面接に生きることを学んだ。
参加前に準備しておくべきだったこと
全酪連のお客様のこと、乳牛のエネルギー、乳牛の飼養についてもっと学んでいれば、お客様目線で実用的な飼料の提案ができたと思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
お客様との、近さ、お角様の生活を支えている実感、配合ができあがったときの達成感、話し合いで様々な意見を学べる場が心地よかったので、仕事してる雰囲気がイメージできた。事業の詳細を知り自分の成長の仕方、キャリアが想像できた。お客様のために働く感じを体感できた。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
インターンの参加学生を見ると考え方が柔軟な人が多く、採用側も重要視してそうだった。ですが、話し合いではもろ、学校で学んだことを話し、そこを基準にしてしまったのと、進行が遅くなるのは嫌だったためしゃべりすぎた感じがしたから。発表時、つっかえてしまったため
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
やることが毎日決まってる、何のための仕事かわからない企業ではなく、誰のために働いてるかわかる、自分で考えてしごとをする企業で働きたかった。ワークを通じて絶えず考えることが必要と知り、日々刺激、発見があるここでスペシャリストを目指したいと思ったため。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
先輩から、参加すると一部選考免除になるよと言われていた。インターンシップから面接の日程まで、日数が短く、面接官の記憶に新しいかなと思った。説明してくれた方が、面接官の1人だったから。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップ参加者はグループワークが免除になり、直接面接選考となった。インターンシップの態度から面接で有利にはならないと思った。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
大枠は、動物に関わる仕事。ペット、家畜の業界に絞っていた。仕事の分業化を恐れ、社員数があまり多くないところを望んでいた。うぺしゃリストを育成するとこで働きたいと思っていた。大学で学んでるところと共通点がある場所で働きたいと思っていた。全国各地に事業所がある場合は、家賃補助。社宅をかなり重要視していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
やはり、人数が大規模でない、1連の仕事ができるところのほうが楽しそうだと実感した。志望業界に変化はなかった。事業がたくさんあるところに働き甲斐を感じた。個人ワークより、団体ワークのほうが、達成感、活力も出るし、向いていると感じた。面接などもおおわくを決め、柔軟にその場で対応するようにした。落ち着いて話せるようになった。
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全国酪農業協同組合連合会の 会社情報
| 会社名 | 全国酪農業協同組合連合会 |
|---|---|
| フリガナ | ゼンコクラク |
| 設立日 | 1950年9月 |
| 資本金 | 61億746万円 |
| 従業員数 | 472人 |
| 売上高 | 831億2400万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 砂金甚太郎 |
| 本社所在地 | 〒151-0053 東京都渋谷区代々木1丁目37番2号 |
| 電話番号 | 03-5931-8001 |
| URL | https://www.zenrakuren.or.jp/ |
