
24卒 本選考ES
アナウンサー職
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Q.
好きなテレビ番組
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A.
熱血!タイガース党 続きを読む
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Q.
その理由
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A.
福本豊(元プロ野球選手)さんが阪神ファンの思っていることを全て言ってくださり、居酒屋で会話しているような楽しい気分になるから。 続きを読む
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Q.
いままでの学生生活で学んだことや心に残っている示唆に富んだエピソードなど
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A.
「熱意は人の心を動かす」ということを学びました。「歩き疲れる」という課題を解決するため、長期インターンシップ先であるスポーツ用品メーカーで新たな地下足袋開発を提案しました。サンプル品を掲げ、「快適にしたい」という熱意を持って社長・役員の方々に訴えました。承認に加え、「熱意がとても伝わった」と評価していただきました。地下足袋開発を通して、熱意を持って取り組むことの大切さを学びました。 続きを読む
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Q.
広島テレビに入社して成し遂げたいこと
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A.
広島の祭りを集めたイベントの司会、リポートを務めたいです。幼い頃から地域の祭りに参加してきた中で、生み出す絆や誇りを感じてきました。そこで、村や神社で開催している祭りを一箇所に集め、地域活性化や伝統文化の継承に繋げたいと考えています。そして、私自身は祭りに熱いということを活かし、イベント司会やリポートを務めます。祭りが盛んな広島の特色をさらに伸ばし、魅力を全国や世界に発信します。 続きを読む
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Q.
資格・趣味・特技など 自分が自信をもっていることについて
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A.
資格:世界遺産検定2級・ニュース時事能力検定2級・学部成績優秀者・成人式新成人代表 趣味:野球観戦・格闘技観戦・お城巡り・温泉巡り・ドライブ 特技:阪神タイガースを最後まで応援すること・人の匂いを覚えること 続きを読む
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Q.
私が入社したら、広島テレビはこう変わる!どう変わる?
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A.
「誰かの生きる希望」となるテレビ局に進化します。私がアナウンサーという職業に興味を持ったのは、中学生の時でした。ABCラジオの「よなよな水曜日」という番組でパーソナリティーを務めていた、北村真平アナウンサーがきっかけでした。電話で直接リスナーの悩み相談に乗り、的確なアドバイスをしている姿に心を打たれました。私も中学2年生の時に恋愛相談をしたことがあります。恋人ができない状態について相談を行いました。私の小さな悩みでしたが、「君のことを大事にしてくれる人は必ず現れる」と励ましていただき、自らに対して自信を持つ、大きなきっかけになりました。この言葉は、今でも私の胸に深く刻まれており、辛いことや辛いことがあった時には、自分を再び奮い立たせる魔法の呪文となっています。そして、これらの経験を踏まえ、今度は誰かの支えとなりたいと思い、アナウンサーを目指すようになりました。そのため、テレビ広島でも視聴者を励まし、支えとなるアナウンサーになります。まずは、勇気づける名言を残す・一発芸で視聴者を笑わす、といった小さなことから始めていきます。そこから、他のアナウンサーや局全体へ私の考えや想いを広げていきます。そして、最後には「広島テレビを観るために明日も生きる」と思ってもらえるような放送局へ進化させます。 「アナウンサーの方に人生を変えてもらった」私が中心となり、誰かの支えや希望となる放送局に変えていきます! 続きを読む