2024卒の同志社大学の先輩がCJ Foodville Japan営業職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒CJ Foodville Japan株式会社のレポート
公開日:2023年8月28日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 4次選考
- 職種名
-
- 営業職
投稿者
- 大学
-
- 同志社大学
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- オープンドア
- 入社予定
-
- オープンドア
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
最終面接以外はオンラインだったようです。ただ、特別対面インターンシップに招待をしていただいてから早期選考に読んだいただいたので、状況によると思います。
1次面接 通過
- 実施時期
- 2023年02月 中旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 新卒採用担当の人事
- 逆質問
- あり
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以内
会場到着から選考終了までの流れ
全体で15分でした。
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
企業に対する知識不足が面接前の質問で露見してしまったので、面接中の発言では、企業研究をしっかりしていることをアピールするようにした。
面接の雰囲気
会社説明会などで登壇してくださっていた方で、安心感はあった。温厚な方でした。選考には関係ないと、企業に関する質問を3つされました。(社長の名前、創立年、支社所在地)
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
1次面接で聞かれた質問と回答
どうして韓国商材をあつかいたいのか
私はもともと韓国に興味がありました。大阪の鶴橋に通ったりカナダ留学中に韓国人の友人と韓国料理を食べに行ったりとはまっていました。また、韓国ネイティブの享受の授業をとって韓国の歴史を学んだりして面白さを知っていきました。しかし、日本では最近の流行として若者の一過性のきらきらとした文化として、それ以外の層に浸透していないことに気づき、もったいないと感じ、もっとこの素敵な文化を日本に定着させたいと思い、韓国商材を扱いたいと考えております。
質問したいことはありますか。
逆質問を聴かれたため、「事業拡大の時期に差し掛かってるかと思いますが、新規の韓国に興味を持っていない層にも広めていくのか、それとも既存の韓国が好きなお客様にもっと深いアプローチをするのか」尋ねました。逆にどう思いますかと返ってきたので、新規層を獲得して、和洋中に韓が入るように食い込んでいきたいと回答しました。企業の方もおんなじ考えで、新しい層に向けて、一過性ではないプロモーションをかけていく予定があるとお答えくださいました。
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CJ Foodville Japanの 会社情報
| 会社名 | CJ Foodville Japan株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒105-0003 東京都港区西新橋2丁目7番4号 |
| URL | http://www.cjfoodvillejapan.com/ |
