2024卒の先輩がCJ Foodville Japan開発職の本選考で受けた1次面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする1次面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
※ 本ページに表示されるタイトルおよびHTML上のメタ情報には、生成AIが作成した文章が含まれます。
※ 参考になったボタンは、1度押すと変更できません。
2024卒CJ Foodville Japan株式会社のレポート
公開日:2023年10月6日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 1次面接
- 職種名
-
- 開発職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
自分が受けた選考では最後までオンライン面接でした
1次面接 落選
- 実施時期
- 2023年04月 上旬
- 面接タイプ
- オンライン面接
- 実施場所
- オンライン
- 形式
- 学生1 面接官1
- 面接時間
- 10分
- 面接官の肩書
- 5年目営業
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- メール
- 通知期間
- 1週間以上
会場到着から選考終了までの流れ
ZOOMのリンクから指定された時間に入室
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
面接時間が10分くらいしかないため、簡潔に自分の想いを話すことが大切だと感じました。また、会社のことに関するクイズ対策もしておくといいです。
面接の雰囲気
やわらかい感じであったが、最初の雑談から選考に入っていると言われた際は少し緊張しました。淡々と進んだ感じであった。
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
会社HP
1次面接で聞かれた質問と回答
会社に対する知識を問う質問
ダシダ・bibigoについて説明してください
ダシダ:韓国最大の総合食品メーカーCJが、1975年に発売した韓国のオモニ(お母さん)の味のことをいいます。このブランドは、韓国国内の複合調味料として初めて製造を開始し、韓国の代表調味料として40年の伝統の歴史を持っていると聞いています。
bibigo:韓国の大手食品メーカー、CJ第一製糖で長年積み上げられた韓国料理のノウハウをもとに生まれた「bibigo」(ビビゴ)は、伝統的な韓国料理に現代人が追求する価値をプラスし、新しいライフスタイルを生み出しているグローバル韓国料理ブランドだと思います。
これまでの学びを当社でなにに活かせるか教えてください
私の強みは、コミュニケーション力があることです。大学時代は学科内で男子学生が私だけでしたが、女子学生と積極的にコミュニケーションを取ることで実験や調理実習、臨地実習に取り組みました。同じ男子学生がいないことで、人間関係の構築に苦労することもありましたが、サークル活動や課外活動を通して男子学生とのコミュニティを形成することができました。また、私は中学で生徒会副会長、高校で文化祭実行委員、大学での学生委員の活動を通して、他者を巻き込みながら一つのものを作り上げる経験を重ねてきました。現在通っている大学院でも、他大学からの進学で知り合いがいない中、同期や先輩後輩と日々研究に励んでいます。今後、この強みを御社での様々な国の方々をはじめとした新しく出会う方や、様々な世代の方とのコミュニケーションに活かしたいと思っています。
CJ Foodville Japan株式会社の他の1次面接詳細を見る
小売り (食品)の他の1次面接詳細を見る
CJ Foodville Japanの 会社情報
| 会社名 | CJ Foodville Japan株式会社 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒105-0003 東京都港区西新橋2丁目7番4号 |
| URL | http://www.cjfoodvillejapan.com/ |
