
24卒 冬インターン
前半に企業についての説明があり、アウトソーシングについて知れた。後半は分析するHPLCの説明と、実際に試薬を用いて分析を行い検量線を作成し、解析することろまで行った。
続きを読む
WDBエウレカ株式会社
WDBエウレカ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。WDBエウレカ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | HPLCを用いた分析体験 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 自社研究施設 |
| 参加人数 | 学生2人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 0%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

前半に企業についての説明があり、アウトソーシングについて知れた。後半は分析するHPLCの説明と、実際に試薬を用いて分析を行い検量線を作成し、解析することろまで行った。
続きを読む
企業・業界の説明があった後、実際に研究職の派遣社員として働いている方から、その方が実際に行っている業務についての説明があり、個人ワークとしてPCR研修業務体験を行った。参加学生の数名が自分の答えを発表して答え合わせをし、最後に、人事部の方とこの社員の方に対する質問の時間があった。
続きを読む
自分の人生について振り返り、グラフにしてグループ内で発表し合います。最初はつまらなそうだと思うけれども始めると意外と自分についての理解が深まり楽しいと思います。
続きを読む
〜適職探し・職種理解〜 ・グループワーク「研究職に大切なことは」 →社員さんに質問をして、ほしい情報をゲットし、それをもとにプレゼンを行う ・座談会(終了時刻から30分後までOKだった)
続きを読む
自己紹介カードを事前に作っておき、それを元に簡単に自己紹介した。 その後グループに分かれてGDを通じて、役割やインタビュー内容を考えた。 その後、社員の方二名にインタビューし、その内容をグループでまとめ口頭発表。
続きを読む
業界理解を深めるセミナーの後に自己分析を深めるグループワーク、社員の方との座談会という流れで進めていきました。昼食休憩では、オンライン上で食事をしながら社員の方とざっくばらんに話す機会があります。
続きを読む社員の方が企業についての利点だけでなく、悪い点も細かく説明してくださったことが、とても信頼できると考えたから。また、他社と比較してアウトソーシングの悪い点をしっかり教えてくれたことに好印象を抱いた。実際の研修センターでのインターンシップだったため、イメージがもてた。
続きを読むインターンシップの経験を積みたかったのでこの企業に応募をしただけですので、特に志望度が上がった、下がった理由は特にありません。でも本当に自分のことを振り返るいい機会になると思うので、参加してみて全く損はないと思います。自己分析がしたい人は是非。
続きを読む大学院に進もうと考えいていない私にとって、研究職の壁の高さを感じたから。また、1つの企業での就業期間は3~5年だとお伺いし、私は1つの企業で専門性を高めていき、キャリアを積み上げたいと考えているため、この企業と自分には適性がないと判断したから。
続きを読むとりあえず本選考も参加するが、あくまでも滑り止めという位置付けに変わりはない、と考えた。派遣研究職というものの、どこまで研究員として頭を使う業務ができるのかは結局よく分からなかったことと、実際蓋を開けたら技術職員扱いだった、という可能性も考えられることがあり、第一志望にはならなかった。
続きを読むインターンに参加したことで社員の方の雰囲気があまり向上心がないように見えたため。私は、向上心があり活気のある職場で働きたいと考えており、その中で今回通じた社員のかたは現状維持が目的であったため。また、LINEの友達登録した後に送信内容のミスが頻繁にあったため。
続きを読むインターンシップ参加した人は早期選考の案内を受け取ることができ、選考に有利になると感じた。また、インターンシップ参加した人は最初の説明会を免除できたのでさらに有利になると感じた。
続きを読む特にありません。ラインから定期的に連絡がきますが、それはただのBOTが連絡をしているだけなので、本選考には何も影響しないと思います。ここを本選考で受ける人はインターンシップに出るべきです。
続きを読むインターンシップに参加する前の志望企業は食品業界をみていて、営業や研究職をみていた。理由は、生活の身近である食で人々の生活を支えたいと思ったから。今回インターンシップに参加して、研究職はとことん追求できるのでさらに研究職を目指したいと考えるようになった。中でも、絶対に研究職に携われるというエウレカ社に興味を持つようになった。
続きを読む今回のインターンシップに参加によって企業の信頼性があがった。理由は、アウトソーシング系の企業の利点と悪い点を細かく説明してくださり、漠然とした不安を解消してくれたからだ。また、エウレカ社に入社すると絶対に研究職につけるという点に魅力を感じ、さらに興味を持つようになった。また、今後も研究職に絞って就職活動を進めようと考えた。
続きを読むインターンシップ参加前は、自分の専門知識を活かしたいという思いから、日本新薬や栄研化学といった製薬企業の研究職を中心に志望していた。元々、医療業界に興味があったものの、まだ業界研究が浅かったこともあり、医療業界といえば研究職というイメージが強く、研究職として有名な企業のインターンシップや説明会を手当たり次第志望していた。
続きを読む研究職といえば、真面目で堅苦しいイメージがあったが、人事の方も社員の方も温厚な雰囲気で、人材サービス会社として、研究職を目指す人のサポートがしっかりしている印象を受けた。だが、インターンシップを通して自分は研究職に適していないなと感じたので、その後は、別の職種(MR職やCRA職など)の企業研究や業界研究を進めた。
続きを読む薬学部なので、製薬業界を一本で見ていました。薬局実習や病院実習での経験から、将来は医薬品開発に携わりたいと考えていました。しかし、実習のことを志望動機として挙げる学生は本当に多いと思うので、実習の中でも、自分が主体性を持って何かに取り組んでみる姿勢が重要だと思います。是非、自分ならではの経験を積んでください。
続きを読むこの企業は製薬業界の中でも研究職専門だと思います。インターンシップの中では特に製薬業界のことについては特段触れられなかったですし、学んだこともそこまでありませんでした。でも本当に自分のことを振り返るいい機会になると思うので、参加してみて全く損はないと思います。自己分析がしたい人は是非参加してみてください。
続きを読む今回のインターンシップに参加して学べたことは、実験器具の正しい使い方だ。自分が何気なく使用していた実験器具が実は使い方が間違っていたことがわかり、社員の方に言われて正しい器具の使い方を学ぶことができた。また、HPLCの操作方法を改めて理解することができてよかった。
続きを読む大学での研究と企業での研究の違いを、少なからずイメージすることができたと思う。実際に、研修業務体験を行って、専門的な知識や理系的な思考の重要性を知り、大学での研究活動などを通して、今後身に付けていくべきスキルを明確にすることができた。派遣の研究職の方とお話しできる機会はあまりないので、仕事のリアルな部分を聞くことができて貴重な体験だったと感じた。
続きを読む自分の人生について振り返り、グラフにしてグループ内で発表し合いますが、この時期はうまく自分の人生について振り返れていない人も多いと思います。このインターンシップはそのような学生にピッタリのインターンだと思います。自分の人生をうまく言語化できる機会になります。
続きを読む派遣研究員なので、技術力や知識はもちろん(派遣先の教育負担を少しでも減らすために)、やはり人付き合いが上手い人が重宝されるということを実感した。また、キャリア形成を考えたときに、出世したい人には向かないことも改めて感じた。これら二つを実感できたため、参加して良かったと感じる。
続きを読むHPLCについてある程度仕組みや操作方法を知っていたので特に今回のインターンシップに参加して大変だったことはない。しかし、試薬の調整や細かい作業が思ったよりも難しく、調整するところで少し苦労した。実験器具の使い方を正しく知っておく必要があると感じた。
続きを読むまだ大学3年生で大学での研究は始めたばっかりだったので、大学での研究と企業での研究の違いをイメージするのが難しく、質疑応答でどのようなことから聞いたらいいのかが分からなかった。また、参加学生との交流が全くなかったので、個人ワークでの自分の考え方が合っているのか、他の学生がどのように考えているのかを知ることができなかった点が残念だった。
続きを読む自分の人生について振り返り、グラフにしてグループ内で発表し合うが、この時期はうまく自分の人生について振り返れていない人も多いと思います。実際に自分もこの時は自分についてうまく話せずに少し落ち込みました。このような経験を通じて成長しますのでいい経験だと思います。
続きを読む限られた時間の中で意見をまとめ、質問内容を考えたりプレゼンの準備をすることが大変だった。ただ、グループメンバーがそれぞれ異なる役割を担って、各人がきちんとやるべきことをやっていたので、時間に余裕を持って臨めた。正直、メンバーが違っていたらここまでうまく行かなかったかもしれないと感じた。
続きを読む分析を行う上で、機器の説明をしてくれたり、都度質問がないか気にかけてくれたりと親切であった。分析業務の利点や注意した方が良い点などを詳しく説明してくださったことが印象的であった。
続きを読むワークも個人ワークで、シンキングタイム中でも社員の方との関わりは全くなく、最後の質疑応答の際にお話しした程度だった。ワークもそれほど難しいものでもなく、社員の方と答えを確認するだけだったので、印象的なフィードバックというものはなかった。
続きを読む自分の人生について振り返り、グラフにしてグループ内で発表し合うが、そこに社員さんもいるので、そこについてもフィードバックをもらえる。意外と鋭い指摘をもらえます。
続きを読む・質問タイムにおいて、実際の業務において大切にしていることが聞けた。 ・各班のプレゼンについて講評があり、例えば、社員さんの話から的確に話の意図を掴めていた、等のフィードバックをもらえた。
続きを読む参加人数 : 30人
参加学生の大学 :
私のグループは埼玉大学と岐阜大学大学院のかたがいらっしゃり、多くの大学が参加している印象。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 40人
参加学生の大学 :
参加者の学歴について、グループワークのメンバーについてしか分からないが、メンバーは全員国公立大の修士の学生だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 15人
参加学生の大学 :
早慶、旧帝大がほとんどだったと思います。学歴フィルターはあると思います。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 40人
参加学生の大学 :
全員理系。学生同士の交流が一切なかったので、大学名や学年までは把握できなかった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 2人
参加学生の大学 :
理系の学部の人だった。どこの大学かは聞いていないためわからないが、ある程度HPLCなどの実験に興味がある人だった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | WDBエウレカ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダブリュディービーエウレカ |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目3番2号 |
| 電話番号 | 03-5205-3611 |
| URL | http://www.wdb-eu.com/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。