みずほ総合研究所のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
みずほ総合研究所のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。みずほ総合研究所のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
みずほ総合研究所の インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
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インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
冬 / 1日間
コンサルタントワークショップコース
大量の資料を配られたその日中に発表という点がとても厳しく感じました。一方、タイトなスケジュール感の中で一定の成果を出すということに強いやりがいを見出すことができたため、満足度はかなり高いです。また慣れていないオンライン共同編集ツールを使ったため、コミュニケーションに戸惑いました。
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みずほ総合研究所の インターン参加後の就職への影響
参加前
主にコンサルティング業界を横断的に志望しておりました。そのため外資・日系資本いずれかに絞ることはなく、幅広くインターンシップ・選考に応募をしていました。就職先では、顧客の課題に親身に寄り添い、最終的なゴールとしては日本の経済全体に対して貢献できるコンサルタントになりたいと思い、自分の志望先に絞り込みをかけています。
参加後
インターンシップのあとの座談会の内容を含めれば、他のコンサルティングファームとは異なり金融グループとしての特性が強いように見受けられました。他のファームではパートナーが仕事を受けてくるのに対し、そのような営業機能をグループ内の銀行が担っており、その点で大きな特徴を有していると感じました。またこの点から、働き方等に違いがあるのではというイメージを持つに至りました。
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参加前
みずほ総研は環境・エネルギー分野に強みを持つシンクタンクであり、自身の興味や研究分野とも一致することから志望していた。また、銀行系のシンクタンクは福利厚生が非常に良いことも魅力の一つである。さらに、ワークライフバランスに関しても、一般的なコンサルほどではないだろうとの甘い考えを持っており、志望していた。
参加後
環境・エネルギー分野に強く、福利厚生もよいという点は間違えないし、印象は変化していない。しかし、ワークライフバランスに関してはかなり変化した。今回は研究員ではなく、コンサルタントのワークに参加したからかもしれないが、常に時間に追われながらの企画書作成、これはかなりプレッシャーのかかる仕事であると感じ、数十年と働き続けていく姿が想像できなかった。
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参加前
コンサルティングファーム。おもに戦略ファームと言われるようなところを中心に志望していた。戦略ならば外資日系問わず行こうと決めていたし、もし仮に総合コンサルしか内定がもらえなかった場合は事業会社への就職(メーカーの企画職等)も視野に入れようと考えていた。これはみずほ総研のインターン参加前も参加後も特に変わらなかった。
参加後
上に書いた通りだが、志望業界が特に変わることはなかった。むしろワークの楽しさを実感したことで、よりコンサルティング業界への志望度は高まったし、就職活動にもモチベーション高く臨むことができた。みずほ総研の志望度は決して高くなかったけれども、その後の就職課圧胴のやる気を高めることができたという意味では参加してよかったなと感じている。
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みずほ総合研究所の インターンの選考フロー
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みずほ総合研究所の インターンの選考対策
インターンES
コンサルタント
私が貴社のインターンシップに応募する理由は二つある。一つは人や組織の課題を考え,その解決策を思考・実行することに大きな喜びを感じるからである。私は個別塾講師アルバイトで多くの生徒に指導を行っているが,生徒一人一人が自分でも気づいていない課題を見つけ,勉強法の提案や指導の工夫を行い理解や成績の向上に貢献することで大きな達成感を得ている。これを社会に大きなインパクトを与える形で実現できるコンサルティング業務について知見を深めたいと考えている。もう一つの理由は,インターンシップを通じて成長したいからである。コンサルティングは頭脳労働の極致であり,貴社のインターンシップでも実践的なケースを用いてその一環を体感できると考えている。今回のインターンシップでは現役の社員様からアドバイスをいただきながらワークを行えるということで,高いレベルで企業や官公庁に向き合っている彼らと仕事に臨むことは今後生きる中でも大きな糧になると考える。こういった応募動機のもと私は,コンサルタントとして働く流れとその難しさ,そして貴社がどういった思いでクライアントと向き合っているのかを肌で感じ,身につけたいと思っている。
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コンサルタント
「One MIZUHO」として様々なニーズに応える貴社で、コンサルティング業務について理解を深めたいからです。私は中長期的な尺度で課題解決方法を練り上げ、ビジネスの基盤を顧客に提供するという点でコンサルティング業界に関心があり、大学においては合併契約の法的効果等の法学的見地から見た経営戦略を学んできました。しかし今の自分では実際の業務内容について理解が不十分であります。そのため貴社の具体的な課題解決業務について、インターンを通じて認識を高めたく思い志望いたしました。 またインターンシップにおいて、私は実践的なグループ活動を通じ仲間と協力するワークを体感させていただきたいです。私は部活やNPO団体での活動を通じて仲間と協力することの大切さを実感してきました。しかしそれらは大会など目に見える目標に向けられていたものであり、現状を大きく変えることが前提にはありませんでした。そのためインターンでは実践的なプレゼンを通じ、懸命に模索する形でのグループ活動を実感したいと思います。
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システムエンジニア
私は「自らの知によって、システムを作り、社会に影響を与えたい」という想いの基、SEとして顧客に寄り添った働き方をしたい働きたいと考えているため応募いたしました。 塾講師として各生徒にオーダーメイドでカリキュラムを作成し、保護者の方へ直接提案、そしてそれを実行することで目標を達成してきました。この経験から自分が必死になって考え提案してきたものが人や組織を変え、他者から感謝されることにやりがいを感じています。そのため「自分の知によって」という軸があり、ヒアリングから課題を見つけ、自ら設計し実行までを一貫して行えるSEを強く志望しております。その中でも、多くの人に影響を与えたいと考えているので、全業界の経営基盤を支えている金融システムについて興味を持ちました。 本インターンを通して、貴社が有するソリューションを武器にワークを行うことで社風だけでなく1つのソリューションが社会に与える影響の規模についても身をもって味わいたいです。そして、業界第一線で活躍するMHFGの金融サービスを支える貴社が、課題解決における付加価値の提案・システム開発において他社とどのように差別化を図っているのかについても学びたいです。
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エンジニア
シンクタンク業界並びに貴社の業務体系を学びたい。 私は学生時代、バイトリーダーやバスケットボールサークルの代表として運営に主体的に取り組み、組織全体やそのメンバーに影響を与えることに達成感を感じてきた。 そこで、将来も「業界にとらわれず、多方面から社会に影響を与え、それを実感できる仕事」をしたいと考えている。 IT技術を用いて企業をサポートすると共に人々の生活に影響を与えるシステムに携わることができるシンクタンク業界では、より大きな達成感と共に働くことができるだろう。 そのなかでも貴社は「コンサルティング」「システムインテグレーション」「アウトソーシング」の3つのコア事業を発揮することで、数字を基準にコンサルティングを行う他社よりも、よりお客様に寄り添った課題解決ができると考えている。 また、医療や金融、環境など業界にとらわれず広域な領域で社会を支える貴社は私の就職活動の軸にマッチしていると考える。 貴社のインターンシップを通じて、実際にシステム開発に携わることで、貴社ならではの問題解決手法を学び、SEとして働く将来像を具体的なものにしたい。
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総合職
私が貴社のインターンシップを志望する理由は二つあります。 第一に、私は学生時代から部活動内や公益財団法人内において、様々な問題解決を行ってきましたが、社会課題の解決や政府を相手にするような大きなスケールの案件は経験したことはありません。そのためこのようなプロジェクトの経験を持つ貴社のコンサルタントが、Win-Winの関係を創り上げるために、どのように考え、どのように行動しているか学び、思考の幅を広げたいと考えています。また、経験こそありませんが、ある問題に取り組む上でチームメンバーそれぞれの強みを引き出し、適材適所の人材配置をすることでチームの価値を最大化できることは私の強みだと考えているので、ワークで生かせればと考えています。 第二に、私は将来的にグローバルにチームを作って働くという目標を持っています。そのため、ITとコンサルティングを掛け合わせる貴社だからこその仕事への取り組み方や強みについて知ると同時に、貴社と諸外国との繋がりについても理解を深めたいと考えています。これにより、自身が将来貴社においてどのような挑戦をし、社会に貢献することができるか考えたいです。
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インターン面接
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インターン選考の就活速報
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みずほ総合研究所の 会社情報
| 会社名 | みずほ総合研究所株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ミズホソウゴウケンキュウジョ |
| 設立日 | 2002年10月 |
| 資本金 | 9億円 |
| 従業員数 | 308人 |
| 売上高 | 84億8900万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 若林資典 |
| 本社所在地 | 〒100-0011 東京都千代田区内幸町1丁目2番1号 |
| URL | https://www.mizuho-ri.co.jp |