- Q. このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
- A. 正直なところ、名前を聞いたことがあったため。その中でもコンサルはエリート感があったのでとりあえず受けてみた。エンジニアのインターンを選んだ理由は自分が手を動かして物を作るのが好きなタイプなので一番あっているように感じたため。続きを読む(全112文字)
【研究職の新たな挑戦】【23卒】WDBエウレカの夏インターン体験記(理系/インターンシップ)No.20862(非公開/女性)(2022/3/22公開)
WDBエウレカ株式会社のインターンに参加した理由や選考フロー、実施期間、当日の形式や具体的な内容、インターン参加後の感想など、体験記の詳細を公開しています。ぜひ、先輩の回答をインターン対策に役立ててください。
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2023卒 WDBエウレカのレポート
公開日:2022年3月22日
インターン概要
- 卒業年度
-
- 2023卒
- 実施年月
-
- 2021年9月 中旬
- コース
-
- インターンシップ
- 職種名
-
- 未登録
- 期間
-
- 1日間
投稿者
志望動機・インターンシップ参加前
このインターンに興味をもったきっかけ・参加した理由・選んだ基準を本音ベースで教えてください。
自分の専門分野(生物学)を活かせる研究職がないかマイナビで探していたところ、この企業を見つけ、多くの大手企業への研究職派遣実績があったため、興味を持った。理学系研究職人材サービスに特化した企業を知ったのが、この会社が初めてだったので、正社員と派遣の研究職の違い(給与・仕事環境・ワークライフバランスなど)をもっと知りたいと思い、参加した。
このインターンの選考に受かるために行った対策・準備・勉強したこと・調べたことを教えてください。
このインターンシップに参加するための選考はなかった。だが、就職会議やワンキャリアで本選考体験を見て、研究職として自分がどう貢献したいのか、どのように成長していきたいのかなど、研究職に対する熱意が重要視されていると感じた。
同業他社と比較して、このインターンの選考で重視されたと感じるポイントを教えてください。
ES・面接といった選考は一切なく、研究職に興味がある理系学生なら誰でも参加できた。
選考フロー
応募
応募 通過
- 実施時期
- 2021年09月 上旬
- 応募後の流れ
- 先着順でインターンに参加
- 応募媒体
- ナビサイト
インターンシップの形式と概要
- 開催場所
- オンライン
- 参加人数
- 40人
- 参加学生の大学
- 全員理系。学生同士の交流が一切なかったので、大学名や学年までは把握できなかった。
- 参加学生の特徴
- 参加学生同士の交流が一切なかったので、特徴や経験は分からなかった。だが、社員の方への質疑応答の際に積極的に質問している学生が多く、研究職への志望度が高い学生が多いように感じられた。
- 参加社員(審査員など)の人数
- 2人
- 報酬
- なし
- 交通費の補助
- なし
- 昼食費の補助または現物支給
- なし
インターンシップの内容
インターンの概要
企業や業界についての説明の後、PCR研修業務体験(個人ワーク)を行い、最後に社員の方への質問の時間があった。(コロナ前は、例年、現地で細胞培養研修などを行っていた)
インターンの具体的な流れ・手順
個人ワークでは、社員の方が映すスライドに提示された設問について考え、自分の考えや意見をノートに書き出した。時間に余裕がある人は、Excelを用いて結果をグラフ化した。
このインターンで学べた業務内容
PCR検査業務の具体的な仕事内容
テーマ・課題
研究職の研修業務(PCR)を体験する
1日目にやったこと
企業・業界の説明があった後、実際に研究職の派遣社員として働いている方から、その方が実際に行っている業務についての説明があり、個人ワークとしてPCR研修業務体験を行った。参加学生の数名が自分の答えを発表して答え合わせをし、最後に、人事部の方とこの社員の方に対する質問の時間があった。
発表会はありましたか?
- はい
- いいえ
優勝特典
なし
インターンシップを通して印象的なフィードバックは何ですか?
ワークも個人ワークで、シンキングタイム中でも社員の方との関わりは全くなく、最後の質疑応答の際にお話しした程度だった。ワークもそれほど難しいものでもなく、社員の方と答えを確認するだけだったので、印象的なフィードバックというものはなかった。
苦しい・大変だと思った瞬間は何ですか?
まだ大学3年生で大学での研究は始めたばっかりだったので、大学での研究と企業での研究の違いをイメージするのが難しく、質疑応答でどのようなことから聞いたらいいのかが分からなかった。また、参加学生との交流が全くなかったので、個人ワークでの自分の考え方が合っているのか、他の学生がどのように考えているのかを知ることができなかった点が残念だった。
インターンシップを終えて
インターン中、他の学生とはどのように関わりがありましたか?また、そこから学びはありましたか?
グループワークや話しをする時間もなかったので、参加学生同士の交流は全くなかった。
インターンシップで学んだこと
大学での研究と企業での研究の違いを、少なからずイメージすることができたと思う。実際に、研修業務体験を行って、専門的な知識や理系的な思考の重要性を知り、大学での研究活動などを通して、今後身に付けていくべきスキルを明確にすることができた。派遣の研究職の方とお話しできる機会はあまりないので、仕事のリアルな部分を聞くことができて貴重な体験だったと感じた。
参加前に準備しておくべきだったこと
他の研究職人材サービスの企業も、しっかり調べ、同業他社との比較を行いながら聞いておけば、よりこの企業に対する理解も深められたかもしれないと思った。
参加してみて企業で働いている自分を想像できましたか?
- はい
- いいえ
インターンシップの時間が1時間30分しかなかったこともあり、研修業務体験や質疑応答の時間が短く、あまり働くイメージを明確にすることができなかった。また、今回のワークではPCR業務をメインのテーマとして行ったが、その他の業務の研究職に配属になった際に、どのような職場環境で、どのような業務を中心に行っていくのかが分からなかったので、想像しづらかった。
本選考で内定が出ると思いましたか?
- はい
- いいえ
大手企業の研究職員として働くこともあり、研究職としての求められる知識・スキルの高さを実感し、自分の1年半の研究活動だけではそこまでのレベルを習得することは難しいと感じたから。また、働くイメージをあまり明確にできなかったことから、自分のキャリアプランが不透明な状態のままであり、ESや面接で自分の想いを上手くまとめられないと思ったから。
この企業に対する志望度は上がりましたか?
- はい
- いいえ
大学院に進もうと考えいていない私にとって、研究職の壁の高さを感じたから。また、1つの企業での就業期間は3~5年だとお伺いし、私は1つの企業で専門性を高めていき、キャリアを積み上げたいと考えているため、この企業と自分には適性がないと判断したから。
この企業を本選考でも受験予定ですか?
- はい
- いいえ
インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?
- はい
- いいえ
この企業のLINEを登録しておくことで、早期選考の案内も送られてきていたため、こういった情報をいち早く知ることができるという点で有利になると思った。また、会社の雰囲気などが分かる特別なコンテンツもあったので、少なからず有利になると感じた。
参加後の社員や人事のフォローについて教えて下さい
インターンシップの最後に、この企業のLINEのQRコードが渡されて追加することで、LINE上で個別にセミナーや選考などの情報を即座に得ることができた。
参加前の志望企業・志望業界を教えて下さい
インターンシップ参加前は、自分の専門知識を活かしたいという思いから、日本新薬や栄研化学といった製薬企業の研究職を中心に志望していた。元々、医療業界に興味があったものの、まだ業界研究が浅かったこともあり、医療業界といえば研究職というイメージが強く、研究職として有名な企業のインターンシップや説明会を手当たり次第志望していた。
このインターンへの参加がその後の就職活動にどう影響しましたか?
研究職といえば、真面目で堅苦しいイメージがあったが、人事の方も社員の方も温厚な雰囲気で、人材サービス会社として、研究職を目指す人のサポートがしっかりしている印象を受けた。だが、インターンシップを通して自分は研究職に適していないなと感じたので、その後は、別の職種(MR職やCRA職など)の企業研究や業界研究を進めた。
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A.
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WDBエウレカの 会社情報
| 会社名 | WDBエウレカ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ダブリュディービーエウレカ |
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| 電話番号 | 03-5205-3611 |
| URL | http://www.wdb-eu.com/ |
