マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパンのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパンのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパンのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパンの 28卒・29卒向け 最新のインターン速報
-
2026年9月2日 インターンESを通過した学生の就活速報
マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパンの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
データがありません
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
夏 / 1日間
海外大学生向け1day仕事体験
戦略コンサルは想像以上にコミュニケーション能力が大切であると感じた。自分自身の意見を持ち、相手の意見も聞き、ディスカッションをしながら正解を導いてく仕事であると認識した。また、コンサルタント全員がお互いの意見を主張するため、その中で意見をまとめていくリーダーシップも非常に大切であると感じた。
-
0
-
0
冬 / 3日間
ビジネスアナリスト
まずとにかくあきらめずに考え抜く姿勢を学んだ。3日間の密度という点では、人生で一番考えた3日間になったと感じる。データなどファクトを元にストーリーを組んでいくが、まず論点設計の段階では、仮説ベースで話を進めるというのは、生産性をあげるためにとても重要だと感じた。
-
0
-
0
参加して大変だったこと
夏 / 1日間
海外大学生向け1day仕事体験
チームメンバー全員の主張が激しく、意見をまとめる人がいなかったため、なかなか議論が前に進まなかった。その都度社員の方がうまくまとめて議論を推し進めたおかげで時間内に作業を終わらせることができた。戦略コンサルが扱うテーマは正解がないものが多いので、実際の仕事の難しさを感じることができた。
-
0
-
0
冬 / 3日間
ビジネスアナリスト
戦略系コンサルティングのインターンは初めてだったが、とにかくワークの内容は難しい。企業の成長戦略は一朝一夕で考えられるものではなく、朝から晩まで頭を使い続けた。はじめの論点設計がうまくいかないと、ワークの進みが遅くなるだけでなく、前に戻る必要性も出てくるので最初が肝心である。
-
0
-
0
印象的なフィードバック
夏 / 1日間
海外大学生向け1day仕事体験
グループワークをリードしていたのが若手社員であったため、社員も積極的に議論に参加していた。全てのグループのプレゼンに対してパートナーがフィードバックを行った。コンサルタントは最初から正解を描いていく仕事かと思ったがそうではなく、同僚やクライアント、上司などとディスカッションをしながら正解を導いてく仕事であると説明していたことが印象に残った。だからこそ、本当の意味での正解はなく自分自身がどう考えているのか非常に大切にしているし、他の人と互いの意見をすり合わせていく上で一番いい結論に持っていく必要があると言っていた。
-
0
-
0
冬 / 3日間
ビジネスアナリスト
ワークを前に進める発言などリーダーシップは褒められることがあった。色々ストーリーを仮定してぶつけてみた時に、逆になんでそれって今までできなかったの?という質問は印象に残っている。
-
0
-
0
マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパンの インターン参加後の就職への影響
参加前
このインターンを受けた時期が夏前であったため、一つの業界ではなく幅広い業界を見ていた。その中でも特に興味があったのは将来性があり、業界の市場規模が伸びているコンサルやIT業界であった。しかし、このインターンを受けたあとで自分は戦略コンサルタントには向いていないと感じたため、IT業界をより強く志望するようになった。
参加後
インターンシップに参加する前のコンサルタントに対する認識は知的で頭が回る集団だったが、それだけでなくリーダーシップやコミュニケーション能力、人に好かれる人間的魅力も必要であると感じた。社員同士の距離感も非常に近いものであり、以外にアットホームな環境であると感じた。自分は仕事とプライベートはある程度分けたい人だったので、戦略コンサルタントはこの時点で志望業界から外した。
-
0
-
0
参加前
インターン参加前はコンサルティング業界が第一志望であった。圧倒的な成長曲線を描けること、アドバイザーの目線で様々なヒトやモノを見れることが自分にあっているし、考えることがとても好きなので、向いているとも感じられた。その他には、投資銀行や総合商社の投資関連事業にも興味を持っていて、モノではなくヒトで勝負できる環境に魅力を感じた。
参加後
グローバル、日本においてナンバーワンと言っても過言ではないマッキンゼーに力及ばず、最後内定を獲得することができず、Top tierのファームとそうでないファームのレベル差を感じたこともあったので、ここで働けなければ戦略系のコンサルは諦めようと考えた。ここからは気持ちを切り替え様々な業界を新たにみていきたい。
-
0
-
0
参加前
もともと、コンサルティングであればどこでもいいと思っていましたが、ITコンサルティング会社のインターンをきっかけに考え方が大きく変わりました。このことから自分がやりたいことが経営コンサルであるとわかったため、インターン前から経営コンサルタント職を志望していました。特にマッキンゼーは様々な業界へのコンサルティングではプレゼンスが高いため、働いて見たときに仕事がやりやすいのではないかと思い、トップの経営コンサル会社を志望しています。
参加後
大きな変化は特に変化はありません。その後は投資銀行や日本の事業会社も受け、自分の可能性や本当にやりたいことを確認することができました。そのため、経営コンサル会社の選考により一層努力を注ごうと決意することができました。ただ、インターンで出会った人たちが自分の同期になると考えると少ししんどい気もしました。
-
0
-
0
マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパンの インターンの選考フロー
データがありません
マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパンの インターンの選考対策
インターンES
インターン面接
冬 / 3日間
ビジネスアナリスト
企業の売上に関する表を見せられたので、それに対してどういったことが言えるか答えた。ただ数字が多いところや少ないところをそのまま答えても意味がないため、その数字が多いことにはどんな意味があるか、どういった背景があるか、見えているもの以外に対しての深掘りが重要だと考えられる。そのあとに簡単な計算問題もある。
-
0
-
0
冬 / 3日間
ビジネスアナリスト
利益を売上とコストに分解し、それぞれどういう要因で変化するかをなるべくMECEにあげていった。その企業はどういう業界に属しているのか、その業界の規模や成長率は?その企業自体の成長率は?など、原因の本質を探るため、様々な要因を考慮して質問を繰り返した。重要なポイントと思われるところでは、相手に質問することも大事。
-
0
-
0
マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパンの インターン体験記をステップから探す
- 志望動機
- エントリーシート
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパンの 選考対策
マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパンの 会社情報
| 会社名 | マッキンゼー・アンド・カンパニー・インコーポレイテッド・ジャパン |
|---|---|
| フリガナ | マツキンゼーアンドカンパニーインコーポレイテツドジヤパン |
| 従業員数 | 320人 |
| 代表者 | ジョルジュ・デヴォー |
| 本社所在地 | 〒106-0032 東京都港区六本木1丁目9番10号アークヒルズ仙石山森タワー |
| URL | https://www.mckinsey.com/jp |