博報堂コンサルティングのインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報
博報堂コンサルティングのインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。博報堂コンサルティングのインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。
博報堂コンサルティングの インターンのリアルな評判サマリ
インターンの評価
データがありません
インターンの満足度・優遇情報・選考難易度
参加して学んだこと
参加して大変だったこと
印象的なフィードバック
博報堂コンサルティングの インターン参加後の就職への影響
参加前
基本的には、コンサルティング業界のみに特化して就職活動を行なっていた。理由としては、自分の就職活動の軸が3つ(仕事内容がタフであること、大きく成長できる環境であること、多様な経験を積むことができること)ありそれに合致しているのが、コンサルティング業界だと判断したため、コンサルティング業界を志望している。
参加後
変化はあった。広告代理店がバックグラウンドにあるということもあり、華やかな人が多いのかなと考えていたら、おっとりした真面目そうな人も多くいて良い意味でイメージと違っていた。ただ、社員さんはかなり感じの良い人が多く、とても親やすい印象を持っている。新卒のファーストキャリアで入るのは個人的には躊躇われるが、将来的に入ってみたいと感じた。
-
0
-
0
参加前
コンサルティングというワードはよく就活で聞きましたが、具体的にどのようなことをするのかあまりわかりませんでした。そのため、実際に体験してみたいとおもいました。また、博報堂コンサルティングについては、広告代理店の博報堂のやっている事業がかぶらないのか、どれくらいちがうことをやっているのか、疑問におもっていました。
参加後
コンサルティングの初めてのインターンシップでしたが、自由に議論したり、定性分析を中心にできることが非常におもしろかったです。今後もいろんなコンサルティング会社を見てみたいと思うようになりました。また、マーケティングやブランド構築のおもしろさも実感でき、もっと勉強したい、このような仕事がしたいと思いました。
-
0
-
0
博報堂コンサルティングの インターンの選考フロー
データがありません
博報堂コンサルティングの インターンの選考対策
インターンES
コンサルタント
貴社インターンシップを通じて(1)「論理と発想の往復」を通したマーケティング戦略構築の実践的な経験 (2)現場視点からの貴社サービスの現代における価値の理解、という2点を実現させるべく参加志望をする。 私はブランディング領域を中心に事業戦略に携わるキャリアを築きたいと考えている。というのも将来の目標の実現を非常に高い次元で行うことができると考えるためである。 私の目標は、「人々の可能性を際限なく広げる」というものである。今までの人生で一番欲しいものを手に入れたことが無い人生でありながらも、行き着いた先で最善を求め続け様々な挑戦をした結果「可能性を広げる意義」を見出した。そしてその意義を仕事として、自身の目に見える他者貢献という形で実現したいと考えている。 またインターナショナルマーケティングを専攻したゼミでの学習を通し、ブランディングは(a)「発想を論理で証明する」性質から、1→10→100と際限なく企業やモノの価値向上の可能性を広げることができる (b)経営戦略の上流に関わり今後の日本企業の海外進出のキーにもなりうる、という2点を感じた。 上記の点から、将来ブランディング領域での事業戦略に携わる事は自身の目標を高い次元で実現できると考える。そして、そのために今回貴社のインターンシップにおいて上記した(1)(2)の2点を学ぶ事は、そのキャリア実現にあたり非常に大きな一歩となると考えている。
-
0
-
0
総合職
私が貴社を志望する理由は2つあります。1つ目は、ブランディングによるコンサルティングという事業内容に魅力を感じたからです。私がブランディングに興味を持ったきっかけは、「八方美人をやめよ」と題された雑誌の記事を読んだことです。その記事には人口減少とグローバル化が進む日本で企業が成長を続けるには特徴のない大量生産品で戦うことは困難であり、熱狂的な顧客の育成によって価格競争や市場縮小と一線を画すことができると書かれていました。つまり万人受けする製品では駄目だということです。私はそれまで、より批判者の少ない製品の生産が企業の成長に繋がると考えていたのでこの記事は衝撃的でした。しかし自分自身の行動を振り返ってみると、大好きなレストランの系列店が新しくオープンしたとき、確かに一人の友達が批判していても別の友達に声をかけて訪れました。これは私がこのレストランの持つブランドに魅力を感じていたからです。そして企業は批判する人がいても確かなファンがいれば成長し続けることができるのだと気付きました。このように変化の激しい日本市場の今後にはブランディングが欠かせないと考え、それを学び深めたいと思いました。2つ目は、多岐にわたって事業を展開する博報堂グループが持つマーケティングノウハウを学べることです。私は普段から何かを買う前には口コミを調べたり、旅行の予約をするときは複数の旅行プランの違いを比較したりするなど、行動・意思決定の前にできる限りの情報を収集・分析し、自分にとって最良の選択をしたうえで実行しています。また、流行を知り、追うことが好きなので、普段からSNSなどで知った情報をさらに別のアプリケーションを使って深く調べたり、過去の流行と比較したりしています。私は自分のこのような分析志向およびリサーチ力を活かすことができると思い、マーケティング活動に興味を持ちました。今まで様々なサービスや商品を利用してきた一消費者として、私は効果的なマーケティング戦略には企業の抱える問題点だけでなく消費者の動向を正確に把握することが重要だと思います。貴社においては博報堂グループとしての生活者発想とコンサルティングファームとしての経営戦略を融合させることができ、複数業界の知見を掛け合わせた、私の考える理想的なマーケティング活動を可能にしてくれると確信しました。以上の2つの理由から、私は貴社を志望します。
-
0
-
0
インターン面接
データがありません
博報堂コンサルティングの インターン体験記をステップから探す
- 志望動機
- エントリーシート
- WEBテスト・筆記試験
- グループディスカッション
- 独自の選考・イベント
- 面接・動画選考
博報堂コンサルティングの 選考対策
博報堂コンサルティングの 会社情報
| 会社名 | 株式会社博報堂コンサルティング |
|---|---|
| フリガナ | ハクホウドウコンサルティング |
| 設立日 | 2001年4月 |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 55人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 土屋亮 |
| 本社所在地 | 〒100-0005 東京都千代田区丸の内2丁目5番1号 |
| 電話番号 | 03-6441-8070 |
| URL | https://www.hakuhodo-consulting.co.jp |