BofA証券株式会社のロゴ写真

BofA証券株式会社

BofA証券のインターンシップのリアルな評判・選考対策・優遇情報

BofA証券のインターンシップ情報です。参加した先輩による評価と感想(本選考優遇・早期選考との関連や内定直結度、志望度の変化)から、インターンの内容、選考フローや対策情報、現在の募集状況などを確認できます。BofA証券のインターンの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちのアドバイスを確認し、ぜひインターン選びや選考対策に役立ててください。

BofA証券の インターンのリアルな評判サマリ

インターンの評価

データがありません

インターンの満足度・優遇情報・選考難易度

この企業に対する志望度は上がりましたか?

業界平均より31%多いです
  • はい
  • いいえ
志望度が上がった人の声
志望度が下がった人の声

インターンへの参加が本選考に有利になると思いましたか?

業界平均より5%多いです
  • はい
  • いいえ
有利になると思った人の声
有利にならないと思った人の声
インターンの選考難易度4.0/ 5
BofA証券は5点満点中4.0点で、インターンの選考難易度は高いと言えます。また、就活会議に登録されている2,575件の金融業界の企業の平均に比べると、1.3点高いです。
※インターンの選考難易度は、インターン参加者の体験記での「参加したインターンの評点入力」での5段階評価をもとに算出しています。これらの情報は、必ずしも合否を決定づけるものではありません。就職活動における参考のひとつとして、ぜひ活用してください。

参加して学んだこと

夏 / 3日間

投資銀行部門

そもそも投資銀行業務についてまったく知らなかったので、それを学べたのは非常に有意義な時間だった。また、バリュエーションの講義などもあったので、勉強になった。グループのメンバーが非常に優秀で、そのような人たちと知り合いになれただけでもよかったと思える。

  • 0
  • 0

冬 / 5日間

投資銀行部門

学生だけのアウトプットではどうしても乏しい知識を土台にした議論となるので、特に前半の方向性を決めるまでは、積極的に社員さんおよびアナリストレポートなど第一線でお仕事をされている方のアドバイスを積極的に受け入れた方が良い。

  • 0
  • 0

夏 / 3日間

投資銀行部門

企業買収においては、常にシナジーを意識する必要があると学んだ。ただ売上が連結されるのでは意味がなく、海外チャネル獲得の足掛かりになる、などのシナジーが双方にあるかを考えてロジックを組むのが大切である。また、3日間といえど睡眠時間が短い日が続くため、体調管理も大事だと感じた。

  • 0
  • 0

夏 / 3日間

投資銀行部門

インターン参加においては事前知識は求められないが、実際にはバリュエーションに関する基礎知識がある学生のほうがインターンにおいてパフォーマンスを出しやすいように感じた。

  • 0
  • 0

参加して大変だったこと

夏 / 3日間

投資銀行部門

体力面で、毎日終電近くまで集まって話し合い、朝も早かった。また、投資銀行業務のことをあまり知らなかったので、わからない用語などが多かった。フィードバックのときに社員さんから論理が甘いところをつめられてしまったため、その溝をいかにうめるかに苦労した。

  • 0
  • 0

冬 / 5日間

投資銀行部門

インターン期間中、休憩時間や食事の時間も含めてずっと社員さんが傍にいるため、気を抜かずに5日間過ごすのは少し疲れる。またメリルは「デキル学生」だけでなくメリルの特殊な文化(仲良い)にも適性のある学生を探しているので、休憩時間等には自然にノリよく交流するモードに切り替えて、自分の新たな側面をアピールしなければならない。

  • 0
  • 0

夏 / 3日間

投資銀行部門

買収候補として8社があげられているため、1社の選定がおのずと消去法になりがちだった。しかし、実務においては「この中だったら他の選択肢が消えてこの一社が一番です。」は通用せず、「この会社を絶対買うべき」という強い必要性を示す必要がある。そのため、いかに候補ありきではなく真に買収すべき企業かを説明するのに苦労した。

  • 0
  • 0

夏 / 3日間

投資銀行部門

インターン参加者はみな優秀であったが同時に自分の意見を強く主張する人が多く、意見をまとめるのがとても大変であった。そのため、初日はほとんど何も進まずとても苦労した。

  • 0
  • 0

印象的なフィードバック

夏 / 3日間

投資銀行部門

多くの班で数字の桁の間違いや、計算ミスを指摘されていた。やはり投資銀行なので、そのような数字には厳しく、間違えると一気に説得力がなくなると言われていた。また、株式市場から株主がM&Aについてどう思うか分析するといいと言われた。

  • 0
  • 0

冬 / 5日間

投資銀行部門

特殊な市場に果敢に挑みながらも、大変緻密な情報収集をしっかりとやり遂げており、面白い買収ストーリーに仕上がった。聞いていて楽しいプレゼンだった。

  • 0
  • 0

夏 / 3日間

投資銀行部門

「あなたが経営者だったらその選択をする?」と問いかけられた。自分たちでクライアント企業の今後の経営戦略を考えていると、どうしても会社が発表している中期経営計画等に意見が引っ張られがちになってしまうため、常にそれは会社が言っているからなのか、私達があらゆる要素を検討しても本当にその戦略がベストなのかをしっかり考える必要があると感じた。

  • 0
  • 0

夏 / 3日間

投資銀行部門

もっと班全体を見てドライブしてほしいとアドバイスされた。一歩引いて班全体を見る人がいなかったせいで進捗が遅れたとのこと。

  • 0
  • 0

BofA証券の インターン参加後の就職への影響

参加前

投資銀行部門の人たちは何となくバリバリ働いている様子がかっこいいと思っていた。しかし、専門用語などが多く、知識がないためよくわからないと思っていた。また、メリルリンチ日本証券については、インターンシップ参加前の説明会で社員の方々の雰囲気を見て、非常に仲がよさそうで、わいわいしている人が多い印象を受けた。

参加後

M&Aを考える業務はおもしろいと思ったが、非常に激務なのを感じて、自分がどのように働きたいかを考えなければならないと改めて思った。この業界で働くには覚悟が必要と言われ、自分が果たして高給でも徹夜で働きたいか考えさせられた。しかし、会社の人がフランクで何でも話してくださり、雰囲気は非常に楽しそうだった。

  • 0
  • 0

参加前

[業界]金融もしくはITミドルベンチャー。優秀な人材がファーストキャリアとして選んでいる割合が高かったため。[会社]外銀大手、可能ならばトップティア。ただし選考では運要素が大きいと思っていたので、選考時点ではそれぞれ同じくらいの志望度で臨んだ。[職種]IBD。金融の中でも現場感が多いところの方が適性があったため。

参加後

外銀IBD:ITミドルベンチャー=5:5⇒8:2くらいの志望度となった。ITベンチャーにおいてゴリゴリ現場で頑張り続ける前に、大企業経営陣との仕事機会等資本主義の上層部からビジネスを見ることは、学びが大きいと思ったため。

  • 0
  • 0

参加前

コンサルティングファームを志望していた。将来自分の力で何かを興してみたいという気持ちがあったため、若いうちにそのためのスキルセットを得たいと持っていたからだ。コンサルでも外銀でもそれは得られると思うが、特にコンサルの方がより普遍的なスキルが身につくと思って死亡した。

参加後

インターンシップで行ったM&Aの提案に面白さを感じ、投資銀行の志望度が大きく上がった。コンサルが提案どまりで実行に携わることができないのに対し、投資銀行の提案は提案にとどまらず、その遂行から完了まですべて行うことができる点に魅力を感じたからだ。一方で、普遍的なスキルが得られるコンサルに比べてファイナンス寄りのスキルに偏ってしまうことに不安もあったため、コンサルと同時進行で選考を受けようと決めた。

  • 0
  • 0

参加前

日本企業の経営上の意思決定に深くかかわることを通じて日本経済にポジティブなインパクトを与えられること。戦略を立てるだけでなくソリューションを提供し実行まで手伝えること。

参加後

実際に日本経済にインパクトを持てる仕事であると感じた。しかし一方でそれができるMDクラスに新卒からなるのはすごく大変なことであるとも感じた。魅力的な仕事だがその分だけ苦労もしなければならない業界であると思う。

  • 0
  • 0

BofA証券の インターンの選考フロー

データがありません

BofA証券の インターンの選考対策

インターンES

21卒

IBD

投資銀行業務は企業の大きな決定のサポートを通して経済にインパクトを与えられる上にどこまでも結果を求められると認識しているからだ。IBD業務は、案件がクローズすることで高額の手数料が入ってくる、結果が求められる厳しい業務であると認識している。私は大学の部活動において、厳しい環境で人一倍努力し常に結果を最大化することにこだわってきた。そのため、このシビアさこそが難しいことが好きで、結果に拘る私の理念と合致する。さらに私は、日本を経済大国であり続けさせるため日本企業の海外進出を支えたいと考えるので、貴社の商業銀行のネットワークを生かしたグローバルな案件獲得に魅力を感じられる。以上が志望理由だ。

  • 0
  • 0
20卒

投資銀行部門

投資銀行は、「製造業界における日本の存在感を取り戻す」という私の志を叶える1つの道だと考えるからだ。私は、あるベンチャー企業と共同で研究をしている。その企業は世界に通じうるレベルの技術力を持つが、経営陣が現状に妥協してしまって、技術力を最大限発揮できていないように感じる。このような企業が日本には多くあるように思い、強い危機感を感じている。私はこうした状況に働きかけることが出来るのは外部の視点から客観的に企業を俯瞰し、変革を起こせる投資銀行だと考える。成長を目指す企業や新事業に挑戦する企業を資金調達やM&Aを通じて支える投資銀行は、私の志を達成する1つの道であると思い志望した。

  • 0
  • 0
20卒

投資銀行部門

私は物事を成す時にその根本的な成因を考え、それが大局にどう影響するのかを考えるのが好きだ。それ故大学では万物の根本原理である物理を専攻した。企業やその周囲の環境の成因を考え、適した成長戦略をM&Aなど専門的な手法で支援し実現する投資銀行業務には、この上ないやりがいがあると感じる。コンサル業と違い企業戦略の要となる財務に特化することで自身の強みを最大限活かし、本質的に企業戦略を支援できる点にも大きな魅力を感じる。 以上から、将来は投資銀行で働きたい。このインターンを通して、グローバルな投資銀行が可能とする広い視点からの問題の捉え方を学ぶともに、実際の業務と自分の考えとのギャップを埋めたいと考える。

  • 0
  • 0
20卒

投資銀行

サマージョブを通して業務への理解を深め、貴社の組織文化に直接触れることで自分のキャリアの適性を見たいと思い応募しました。私はVCや仮想通貨関連企業での長期インターンを通して、人から信頼を勝ち取ることがいかに資本市場でのバリューに直結するかを痛感しました。その上で自分も自身のブランドを築き、目に見える結果を出したいと思うようになりました。常に知的な刺激のある場を求める自分にとって、世界のあらゆる事象が反映され、それに応じて的確な仕事をするマーケッツ部門が最もフィットした環境であると感じています。自分の適性を確認するための絶好の機会だと考え応募しました。

  • 0
  • 0
20卒

投資銀行部門

私が金融業界に魅力を感じたのは、仕事を通じて社会に価値提供したいという私の思いが、社会の活動と密接に関わるお金を扱う金融業界で実現すると考えたからだ。その中でも貴社は香港など成長が予想される市場に強みを持ち、それら市場との連携を通じて、将来的により多くの価値を社会に提供できると感じた。さらに、現在の社会において企業活動が社会にもたらす影響は大きく、その点で投資銀行部門はM&A等を通じた企業価値の向上への関わりを通じてより直接的に社会に貢献できると考えた。実際にShare-ProjectでM&A業務について学ぶ中で、投資銀行が顧客への価値提供を最も重視していることを理解し、この点に確信を持った。

  • 0
  • 0
すべてのインターンESを見る

インターン面接

21卒

夏 / 3日間

投資銀行部門

私は御社を志望した理由は主に2つあります。第一に、私は御社が世界中にクライアントを持っていることに関心があります。私は将来世界経済に関わっていたいと思っており、規模と影響力の大きい御社ではそれが可能だと思いました。第二に、御社の人に惹かれました。例え忙しくても、協働する人が良ければ最大限に力を発揮できることが分かりました。説明会で見た御社の社員の方々は同僚のことを大切に思っており尊敬できる方々で、この中で働きたいと強く思いました。

  • 0
  • 0
17卒

夏 / 3日間

投資銀行部門

それは二つあります。一つ目は実力主義であることです。私は中高と野球部であり実力主義の世界に属していました。大学では実力主義とは無関係のサークルに入ったのですが、自分の中で実力主義の世界に身を置いていた時の方が自分の中のモチベーションが高いままで維持することが出来るということに気づいたからです。二つ目は、チームで仕事をすることに重きをおいていることです。中高と野球部に所属しチームで動くことの大変さを知っている反面、一人では生み出すことが出来ない成果をだすことができるということを強く感じているからです。

  • 0
  • 0
17卒

夏 / 3日間

投資銀行部門

日経新聞のtimes買収について。インターネットの普及で新聞の売上高が下がる中、インターネットに強みをもつtimesの買収は買収の典型的な例だと思い、勉強になったから。

  • 0
  • 0
17卒

夏 / 3日間

投資銀行部門

日本の良い製品をもっと海外に広めたいから。日本は技術大国と言われ、高い製品技術やノウハウを有する。しかし、競争力の弱さ故、国際社会でなかなか勝てない。私はこの現状を打開したい。投資銀行で行うM&Aは海外のチャネルや顧客をスピーディーに獲得するのに有効な方法であると考える。そこで、私はM&Aを通して日本の企業の成長をサポートしたい。従って、御社のインターンシップではM&Aが日本の企業の成長に真に有効なのかを検証したい。

  • 0
  • 0
17卒

冬 / 5日間

投資銀行部門

基本的にESに書いてあるとおりです。志望部門理由としては、自分の強みと適性がありこれまでに経験も活かせると感じたから。志望企業理由としては、御社組織風土と自分が活躍しやすい風土が合致し、かつ女性に対しての多大なる支援と女性の活躍実績があるから。

  • 0
  • 0
すべてのインターン面接を見る

インターン選考の就活速報

データがありません

BofA証券の インターン体験記をステップから探す

BofA証券の 会社情報

基本データ
会社名 BofA証券株式会社
フリガナ ビーオブエーショウケン
資本金 831億4000万円
従業員数 597人
売上高 1044億4700万円
決算月 12月
代表者 笹田珠生
本社所在地 〒103-0027 東京都中央区日本橋1丁目4番1号日本橋一丁目三井ビルディング
電話番号 03-6225-7000
URL https://business.bofa.com/content/boaml/ja_jp/japan_overview.html
NOKIZAL ID: 1597796
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。