2024卒の慶應義塾大学の先輩が交通新聞社総合職の本選考で受けた最終面接の詳細です。自己PRや志望動機をはじめとする最終面接で聞かれた質問と実際の回答や、実施時期、面接時間、面接の雰囲気、評価されたと感じたポイントなどを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社交通新聞社のレポート
公開日:2023年8月29日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 最終面接
- 職種名
-
- 総合職
投稿者
- 大学
-
- 慶應義塾大学
- インターン
-
- 未登録
- 内定先
-
- 未登録
- 入社予定
-
- 未登録
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
2次までオンライン、最終はマスクありでの面接
最終面接 落選
- 実施時期
- 2023年05月 下旬
- 面接タイプ
- 対面面接
- 実施場所
- 東京本社
- 形式
- 学生1 面接官6
- 面接時間
- 30分
- 面接官の肩書
- 社長と役員
- 逆質問
- なし
- 通知方法
- 電話
- 通知期間
- 即日
会場到着から選考終了までの流れ
受付まで行ってすぐ選考
評価されたと感じたポイントや、注意したこと
・頑張って笑顔で話した
・今まで一度も触れられなかったゼミのことについて社長さんにかなり深掘りされた。
面接の雰囲気
厳しかった。全く笑わない面接官もいた。社長の質問も鋭かった。今までは穏やかな印象だったが、1番厳しい面接だったと思う
面接後のフィードバック
なし
対策の参考にした書籍・WEBサイト
なし
最終面接で聞かれた質問と回答
自分の弱み。そしてそれに対してどう言う対処をしてきたか
計画性だと思います。私自身楽観的で行動力があるところが強みかと思っているのですが、その逆に計画を立てて緻密に何かをするのが苦手で、例えば学生時代の経験ですと、テストの前に中々勉強せず、直前になって勉強を進めるということがありました。そのテストはぎりぎりになって勉強してなんとか突破することはできたのですが、こういうことにならないように、わたしはTodoリストを作るようにしました。事前にしっかりと目的に対する適切な計画を立てるようにしました。
チームやコミュニケーションが求められるところでどう言う役割か?
学生時代の経験ですと、その成果を最大化させるために何か考えて積極的にアイデアをだし動けるというところが貢献できるところかなとも思うのですが、もう一つ、私はチームの中ではバランス役として貢献できるかなと思うところがあります。わたしは今まで周りの人をよく観察し、困っている人がいたら手を差し伸べるように心がけていました。例えば、サークルの集まりで、普段なかなか来ない子が孤立してしまっていたら話しかけるようにしたり、バイト先で少し怖いマネージャーの人がいたのですが、怒られちゃって旬としている子に声をかけたり、周囲の様子をよく観察してみんなが居心地よくいられるように心がけてきました。そういった面でバランス役として貢献できるのではないかなと思います。
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交通新聞社の 会社情報
| 会社名 | 株式会社交通新聞社 |
|---|---|
| フリガナ | コウツウシンブンシャ |
| 設立日 | 1958年2月 |
| 資本金 | 7000万円 |
| 従業員数 | 276人 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 伊藤嘉道 |
| 本社所在地 | 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2丁目3番11号 |
| 電話番号 | 03-6831-6700 |
| URL | https://www.kotsu.co.jp/ |
