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株式会社日本パーソナルビジネス

日本パーソナルビジネスの選考フロー・本選考対策・早期選考情報・内定者の傾向と対策

日本パーソナルビジネスの選考フローや選考スケジュール、各選考の時期、早期選考の情報、通過率など選考対策に役立つ情報を掲載。志望動機、ESの頻出質問、合格した先輩の面接での質問と回答、内定者のアドバイス、入社を決めた理由の一部も確認できます。ぜひ参考にして、選考に備えましょう。

日本パーソナルビジネスの 本選考の選考フロー・スケジュール

最近の選考フロー

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選考・採用スケジュール

対象卒年
  • 26卒
  • 27卒

27卒の学生からは、各選考ステップで以下の時期を中心に報告が寄せられています。

ES
2026年3月
1次面接
2026年4月、7月
2次面接
2026年4月
内定
2026年3月、5月、7月

日本パーソナルビジネスの 選考難易度と採用倍率

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日本パーソナルビジネスの 本選考の通過率

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日本パーソナルビジネスの 早期選考の情報

インターンからの優遇

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早期選考のスケジュール

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日本パーソナルビジネスの 本選考対策

志望動機

販売職、オペレーター職

24卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. 日本パーソナルビジネスを志望する理由を教えてください。

A. 最初に、私の就職活動の軸として「人に寄り添って、相手の日常における希望を叶えたい」という想いがあります。その中でも御社は私の想いを実現できそうな環境だと感じたため、興味を抱きました。私が人に寄り添いたいと思ったきっかけは、大学1年生の時から1年間個別指導塾で講師のアルバイトをしていたのですけれども、その中で生徒1人1人に寄り添って、相手の勉強だったり進学の目標を達成させることに貢献する、というところに喜びを感じました。この経験から、子供たちだけではなく世の中の多くの人の日常を叶えることに貢献したいと考えたため、御社を志望しました。また、御社が特化しているのは携帯販売で、携帯電話は今の世の中に必要不可欠となっていて、必要としない人はあまりいないのではないかなと思います。そうした、多くの人に必要とされるサービスに関わる仕事がしたいと考えたため、今回御社にエントリーさせて頂きました。

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総合職

22卒 / 東洋大学 / 女性

Q. 日本パーソナルビジネスを志望する理由を教えてください。

A. 私が御社を志望しました理由は、結果にこだわり、質の高い提供を行っている点や、オンオフはっきりしており、やる時にやりきるという雰囲気が社員の方に浸透しているような環境で働きたいと思ったため志望致しました。私は何事も結果が一番だと考えております。もちろん、努力した過程というものも大切であると思いますが、部活動での経験でどれほど練習をしても試合で負けてしまったら記録としては負けたという記録しか残らなかった時に、結果を追求する大切さを改めて感じました。その点で、御社は、業種を絞ることによって専門性を向上することに繋がり、結果として業界トップシェアの実績がある御社で結果を常に追求することで御社に貢献したいと思い志望させていただきました。

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エントリーシート

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面接

販売職、オペレーター職

24卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. 弊社に興味を持ったきっかけを教えてください

A. 【私】御社は通信業界に特化している会社という点と、自分の就職活動の軸である「人に寄り添って、一人ひとりの問題解決に貢献したい」という想いが実現できそうな会社だと感じたため、興味を抱きました。 【面接官】そうなのですね。弊社を志望する方は接客がしたいという方が多く、先程の「人に寄り添いたい」というお話からして○○さんもそうなのかなと思いますが、「通信業界」という点に着目されるのは珍しいですね。なぜ通信業界に興味があるのですか? 【私】スマートフォン等の通信機器を利用する方は非常に多く、今後も需要のあるものだと思います。こうした、世の中で多くの人が必要とするサービスに携わることで、自分の市場価値を高めていきたいと考えているためです。

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販売職、オペレーター職

24卒 / 学校名非公開 / 女性

Q. 学生時代に力を入れたことは何ですか。また、それに力を入れた理由も含めて教えてください。

A. 私が学生時代に力を入れたことは、大学1年生から現在まで所属している吹奏楽部における活動です。この吹奏楽部は、私が在学する〇〇大学内の部活で、部員数が現在およそ100名おります。その中で私はフルートパートとして所属しております。 この活動をしようと思ったきっかけは、もともと私が高校でもフルートを吹いていて、吹奏楽部ではなかったのですけれども、その高校時代の経験を活かして大学でもチームで何かに取り組んでみたという想いから吹奏楽部に入りました。 最初に大変だったことは、自分のレベルが周りと追い付いていない点でした。私は高校でもフルートを吹いていたので、「吹奏楽のことは分からないけれど、まあ、ここでもすぐに活躍できるかな」と考えていたので、悔しい思いをしました。 しかし自分の中では、仲間と一緒に達成する経験を作りたいという想いがあったので、そこをモチベーションに自分の練習方法を見直してみたり、自宅では吹奏楽の勉強をするなどしました。こういった取り組みを週4日の活動の中で半年間継続しました。 その結果、自分の音を改善することにも成功して、先輩からも「良い音を出せるようになったね」と評価してもらうことが出来ました。 このように、チームで成果をあげるために、自分自身も成長させていく力は入社後も活かしていきたいと考えております。

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総合職

22卒 / 東洋大学 / 女性

Q. 当社でやりたいことは何ですか

A. 営業として、スタッフ様の一番近くでその場の声を大切に業務に取り組みたいと考えております。このように考えた背景としましては、もし自分がスタッフ様側であれば、登録から就業まで一番近くで相談に乗ってもらった人に一番不安なども話しやすいと思うからです。そのため、早期退職に繋げないためにも、不安材料を持ったまま、働くということが生まれないように、御社の強みである、手厚いスタッフフォロー力に必要だと考えるヒアリング力を身に着け、スタッフ様に寄り添うことを大切に日々業務に取り組みたいと考えております。以降深堀され、「人材業界は人の感情によってトラブルが発生するため、大変なことも多いですが、それに耐えることはできますか」今までの部活動の経験から、忍耐力を鍛えることができたと思っておりますので問題ないです。

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総合職

22卒 / 東洋大学 / 女性

Q. 自分で決めた目標を達成した経験、それにおいて大変だったこと、その乗り越え方

A. 私は高校時代の部活動で、新しいポジションとして仲間から必要とされるプレーヤーになることを目標としました。この目標を立てた理由としては、新しいポジションがチームの軸となるポジションであったため、私だからこそチームを回すことができていると仲間から思ってもらうことが必要だと考えたためです。この目標達成のために、行ったことは二つあります。一つ目は練習の際に頻繁に声掛けを行ったことです。全てのプレーヤーと関わるポジションであったために、人によって要求するボールが違うためにこの声掛けを一番大切にすることによってお互いのプレーの向上に繋がったと考えております。二つ目はボールに触れる時間を多く取ったことです。学校での練習時間のみでは技術向上のためには足りないと感じたため、自宅でボールに触れる時間を増やし、学校練習の際に出た課題を解消して次の練習に臨めるようにしておりました。この取り組みから、仲間からこんなボールが欲しいという前向きな要求がもらえるようになり、必要とされていると実感できました。 この活動で困難だったことは、私の思い描く理想のプレーに自分が中々追いつかないということが葛藤でした。プロの選手の映像を見て勉強することが多く、あんなプレーもしたいこんなプレーができたら、さらにチーム力が上がる、ということを考えていました。しかし実際には簡単に技術力を上げることは難しかったです。この葛藤を乗り越えた方法としましては、まずは、自分の練習量を増やすことと、仲間に助けを求めることで乗り越えました。誰かのプレーをカバーすることができるのがチーム競技の良さだと考えております。そのため、まだ、現在ではこのプレーを完璧にできない可能性が高いから、カバーの意識を持っておいて欲しいと一言伝えるだけで、仲間はカバーも頭にいれてくれるので、ミスをしてしまっても失点に繋がることは少なくなり、積極的に新しいプレーに挑戦することができました。このようにして、理想のプレーを習得してきました。

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総合職

22卒 / 東洋大学 / 女性

Q. 自己PRをお願いします

A. 私は物事を最後までやりきり、結果に繋げる力に自信があります。これは、バレーボール部での経験の中で身に付きました。高校時代、大会の2か月前にポジションに変わりました。今まで経験したことのないポジションであり頭も身体も思うように動かずチームに迷惑をかけていると実感しました。新しいポジションは仲間との信頼関係が特に大切なポジションであり、まず新しいポジションでの信頼を得ることが優先事項だと考え、全体練習では声掛けを大切に行い、自宅では技術力向上のためボールに触れる時間を増やしました。その結果、大会では仲間から信頼して要求を頂け、リーグ戦で優勝をすることができました。私はこの経験から、何事もまずやってみることの大切さと、最後までやりきり、結果を残すという達成感を学びました。この経験を活かし、貴社でもまずチャレンジし、結果のために何が必要か考え最後までやり遂げ、利益に貢献したいと思います。

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日本パーソナルビジネスの 内定者のアドバイス

総合職

22卒 / 東洋大学 / 女性

内定に必要なことは何だと思うか

大手企業ではないため、志望度を探られることが多かったように感じます。そのため、なぜ中小企業なのか、なぜ御社なのかという質問に関しては、準備を他の質問以上に考える必要があると思います。その他にも、個性豊かな社員の方が多いため、指示待ちでは埋もれてしまうと面接の際に仰っていました。そのため、質問されたことに対して、ネットに書いてあるようなテンプレ回答をしてしまうと評価があまり良くない方で付けられてしまうのではないかと思います。また、性格検査の結果を最終面接の際にフィードバックしていただく機会があるので、自分のした回答に対して、どういったエピソードから、この回答にしたということを答えられるようにした方が良いと思いました。

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入社を決めた理由・迷った企業

入社を迷った企業

日本パーソナルビジネスに入社を決めた学生がほかに入社を迷った企業の一例は下記です。 続きを読む(全17文字)

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日本パーソナルビジネスの 会社情報

基本データ
会社名 株式会社日本パーソナルビジネス
フリガナ ニホンパーソナルビジネス
設立日 2000年6月
資本金 1000万円
従業員数 80人
売上高 78億1000万円
決算月 3月
代表者 榎本勉
本社所在地 〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3番1号
電話番号 06-6136-7275
URL https://www.npb-net.com/
NOKIZAL ID: 1617747
就活会議 当社は東京証券取引所、福岡証券取引所の上場企業であり、ユーザーとクライアントの成約支援事業を展開しているポート株式会社のグループ会社です。
(証券コード:7047)
運営会社:就活会議株式会社/所在地:東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー5F

就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。