
23卒 冬インターン
会社説明を聞き、会社について理解を深めた。そして、イノベーションについて詳しく説明があり、グループに分かれてグループディスカッションを行い、各グループ発表を行った。
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ハリマ化成グループ株式会社
ハリマ化成グループ株式会社のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。ハリマ化成グループ株式会社のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 不を見つけ、それについて考える。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20人 / 社員1人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |
ハリマ化成グループのインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている25,724件のサービス業界の企業の平均に比べて37%高いです。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

会社説明を聞き、会社について理解を深めた。そして、イノベーションについて詳しく説明があり、グループに分かれてグループディスカッションを行い、各グループ発表を行った。
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オリエンテーションがまずあり、会社の事業概要の説明があった。その後、「不」を探求する課題が与えられ、6人程度のグループに分かれて議論を行い、発表した。身の回りの不を10個探してくる課題が与えられた。探してきた不をグループで出し合って、新規事業にする不を1つ選んだ。そのグループで再び議論を行い、新規事業案を作成して、口頭で発表を行った。そのあと、製造所の紹介があった。2日目から3日目まで約1か月の期間があり、その間にハリマ化成の技術に関する新事業案で不を解決するパワーポイントを作成する課題が与えられた。当日はそれを発表し、そのあと、社員の方と座談会があった。
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会社説明とワークに必要な「不」を見つけ、掘り下げるイノベーション研修と称されるものの説明を受けた。そこからグループワークに移り、簡単なGDを行い「不」を掘り下げる練習を行った。
続きを読むインターンシップに参加してみて、この会社について深く知ることができた。もともと、環境問題に対して積極的に取り組んでいることは理解していたが、やはり他の企業と比べて循環型社会の実現性が高いと感じた。また、さまざまな魅力的な製品を開発しており、技術力の高さを知ることができた。
続きを読む3日目の日程が終わった後に、参加者向けに1月に行われる早期選考の説明会の案内があり、それに招待されたため。また、グループワークや発表が多く、中身が濃かったため。
続きを読むESでの選考はあったものの、ほとんどの学生が通っているイメージ。人数も多く、特に早期選考とかはなかったので、インターンシップへの参加は本選考に有利にならないと思う。
続きを読む化学業界の研究職を昔からずっと希望していたので、このインターンシップに参加したからといって志望企業や志望業界は変わらない。研究職で世の中を豊かにしたい、人々の暮らしを安全で快適なものにしたいという夢がある。そのためには技術力、そして社会貢献度が大切であると考えているため、化学業界の中でもこの2点を大切にしている。
続きを読む予想していた通り、思考や行動力に優れている方が多いと感じた。社員の気づきから製品が生まれる可能性もあり、他の企業がまた作っていない製品を作ることも可能であると考えた。また、全員が意見を出すことができるので、若手の社員の一言からでも製品が生まれる可能性がある。やりがいを感じて仕事できるのではないかと思った。
続きを読む化学系の大学院に所属しているため、その経験を生かせる、化学系や食品系の研究職を漠然と志望していた。ベンチャー企業よりも、安定している大きめの企業を志望していて、夏インターンシップでは、特にこだわらずに応募して、実際に参加してから考えようと思っていた。その中で、ハリマ化成も見つけて、応募することにした。
続きを読むこのインターンシップに参加して、ハリマ化成に魅力を感じた。志望業界には、特に変化なく、今後もいろいろな企業を探究して、インターンシップに参加したいと感じた。また、周りの一緒に参加している学生のグループワークへの参加姿勢や発表内容を見て、自分も、もっと頑張らなければならないと刺激を受けることができた。
続きを読む化学の知識を活かして、研究職につきたいと漠然と考えていたため、幅広く化学系企業のインターンシップや説明会に参加しようとしていた。また女性が少ない分野でもあるため、具体的な産休、育休制度の実施や女性社員の意見を中心に情報を集め企業名を絞った。中でも製薬や化粧品は制度や補助がしっかりしているという印象を受けたためそちらを優先的に受けようと思っていた。
続きを読む研究職につきたいと思っていたが、企業規模はあまり重視していなかった。今回のインターンシップの参加をきっかけに、責任も大きいが裁量権も与えられる中小企業のほうが自身の研究スタイルに合っていると思った。大企業だとどうしても歯車感が否めず、自分にはこちらの方が向いているかもしれないと感じた。やりがいある職場で働きたいという思いが強くなった。
続きを読む会社のことについて深く理解できたことがよかったと思う。会社説明会でも同じことを話すと思うが、他の就活生より先に理解を深めることができたことにより、本選考を優位に進めることができると感じた。また、イノベーションという言葉を非常に大切にしていると思う。それについて深く知り、体感できた。
続きを読む基本的に話を聞く時間が多かったので大変だったことや苦労したことはあまりなかったように感じる。グループディスカッションでは時間制限があり、さらに発表をしないといけないので、グループ全員が協力して意見を出し合い、まとめるといったことをしないといけない。
続きを読むオンラインということもあって、直接話すということはできませんでしたが、質問の時間も出来るだけ多くとってくださり、会社について深く理解ができるよう努めて下さった。グループディスカッションでは、正解はないが、フィードバックの時間もあり従来の考え方にとらわれるのではなく斬新な考え方を教えてくださった。
続きを読む参加人数 : 18人
参加学生の大学 :
地方大学や地元の大学生が主だった。院生が二度目のグループワークでは多かったように感じる。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
化学系の大学院生がほとんど。3回生も1人いた。オンラインなのもあり、全国各地から集まっていた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
ほとんどが院生だと感じたが、学部生の方も2割程度いたと思う。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
| 会社名 | ハリマ化成グループ株式会社 |
|---|---|
| フリガナ | ハリマカセイグループ |
| 設立日 | 1947年11月 |
| 資本金 | 100億1200万円 |
| 従業員数 | 1,699人 |
| 売上高 | 1010億600万円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 長谷川 吉弘 |
| 本社所在地 | 〒103-0027 東京都中央区日本橋3丁目8番4号 |
| 平均年齢 | 45.6歳 |
| 平均給与 | 745万円 |
| 電話番号 | 06-6201-2461 |
| URL | https://www.harima.co.jp/ |
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