
23卒 夏インターン
企業説明とグループワークの2つを行いました。1時間半のみのインターンだったということもあり、グループワークの時間は短く、あっという間に終わった感覚がありました。
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株式会社ジェイック
株式会社ジェイックのインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社ジェイックのインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | ジェイックのリソースを使って新規事業を立案する。 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生12人 / 社員3人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |

企業説明とグループワークの2つを行いました。1時間半のみのインターンだったということもあり、グループワークの時間は短く、あっという間に終わった感覚がありました。
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自己分析セミナーを行いました。80歳になった時に周りの人になんと言われたいかなど、独特な質問を使って自分の価値感を洗い出しました。最後はメンバーで考えたことを共有しました。現場の社員さんにお話を伺いました。3日目の新規事業立案に向けて足りない情報を補った形になります。質問のブレイクアウトルームは12分×2回行われ、1人1〜2問質問しました。執行役員の方に向けて新規事業を提案しました。7分間で3人のグループでプレゼンし、その後質疑応答・感想の共有に移りました。順位とかはつけられず、肯定的なフィードバックをいただきました。
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3時間ほどのプログラムが用意されており、最初に簡単に企業紹介をしたのちに、ジェイックのサービスを用いて、自己分析を深めていくワークを、各グループ四人ほどで進めていった
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自分自身の就職活動においてのテーマを決め、それが業界とマッチしているかどうかのすり合わせを念入りに行い、最後にそのテーマを発表した。初日は適性検査の結果などを踏まえ、自分自身が本当にこの業界に向いているかどうかなどの確認がメインだった。一日目に引き続き、自分自身の就活においてのテーマをブラッシュアップする時間があった。グループワークも行い、2日目以降はグループでの行動が中心になっていった。発言する機会がとられており、発言や積極性が重視されているように感じた。最終日に発表などを行った。パワーポイントについては各自家で作成してくるような形だったので、練習の時間は各自とる必要があった。発表後順位発表を行い、3人の社員からフィードバックをもらい、1位のグループは人事社員との食事会が約束されていた。最後に本当に就職を希望しているかどうかなどの確認やアンケートの記入が実施された。
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まず人事から会社説明がある。 その後ワークに入るが、求職者の特徴・希望を記したシート、求人募集をしている企業の特徴・待遇が記載されたワークをもらう。 それらのシートをもとにマッチングを行う。
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まず会社説明があり、そこで人材業界での存在位置や他社との違いに関して学びました。その後、質疑応答の時間があり、会社で活躍している人の特徴に関してなどを学ぶことができました。
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7つの習慣の概要。特に前半のステップについての説明があった。自己分析についての個人ワークがあり、その後、グループ内でお互いの考えや意見を発表した。会社の説明も若干あった。
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はじめに人事の方から企業についての説明が行われる。その後は、7つの習慣の内いくつかをグループで話し合いながら理解を深める。また最後には、短いが逆質問の時間がある。
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まず初めの30分くらいで、企業の説明やどういう事業に力を入れているのかなどについての話だった。その後、グループでアイスブレイクなどをしつつ、テーマについて話し合う機会になった。
続きを読む社員さんと3日間で7名と会う機会がありました。お話をしていく中で本当に人を大切にされている会社さんということがひしひしと伝わってきました。仕事内容としても社会貢献性が特に高いため、やりがいを求める自分にとって合っている企業さんだと考えました。
続きを読む下がった理由は2つ。 一つはインターンの質が悪すぎること。ワークが単純すぎて自己成長ものぞむことができないし、果たして参加する意味があったのかと感じる。そのようなインターンにしてしまう企業には入りたくない。 二つ目は社員があまり楽しそうに仕事をしている雰囲気ではなかった。もちろん、その人だけかもしれないがそのような人をインターンに登壇させている時点で嫌な気持ちになった。
続きを読む人材紹介に興味があって参加し、実際に体験することでより志望度が高まりました。会社ならではの取り組みや考えに共感できる部分があり、この企業についてもっと知ろうと思うきっかけになりました。また、インターンでの話しやすい環境は社風に近いのではないかとも思えました。
続きを読むこのインターンシップでは、会社についての理解や人材業界への理解のワークはなかったため、特に志望度が上下したりすることはなかった。しかし、学生のためにこのような機会をもうけてくれたジェイックに対しては好印象を持つようにもなるし、興味は湧いた。
続きを読むこの業界に自分が合わない、自分のやりたいことではなかったと気づいたため。逆にこの業界への熱意ややる気があると非常にその意図を汲んでもらいやすい環境ではあるので、本当に志望している人にはお勧めできると感じたし、一層やる気が出るインターンシップであると思う。
続きを読む特別早期選考に呼ばれるため有利になると思います。また、人事の方も学生のパーソナリティをある程度理解しているため面接でも緊張することなく、自分の良さをアピールしやすいと思います。
続きを読むこのインターンシップは、自己分析をメインに行うインターンなので、優遇のようなものはない。もし、この会社の優遇が欲しいなら、複数日程のインターンに行くべきである。
続きを読むアンケート回答時に選考案内をするといった記載があったかと思うので、有利になるのではないかと考えています。少人数でのインターンだったため、たとえ短時間だったとしても名前を覚えてもらえた可能性はあったかと思います。
続きを読むインターンシップ参加者の中で今後も熱意をもって志望していると人事との面談で判断された場合早期選考に招待される。少しでも気持ちが揺らいでいると判断されるとその後の連絡は断たれる。
続きを読むインターンへの参加は本選考に影響しないと思う。誰がやっても同じ答えが出るようなワークなので、ワークの取り組み次第で結果が変わるようなものではないのでアピールのしようがない。
続きを読む働く人を支えたいという気持ちがあったため、人材業界を志望していました。働きたいの経験やスキルを最大限活かせる環境つくりに貢献するとともに、企業の採用課題を解決できるよう提案したいと思ったからです。志望企業についてはベンチャー企業はあまり見ず、大手を中心に研究をはじめていました。業界は人材だけを見ていました。
続きを読む求職者と企業の最適なマッチングをおこないたいという気持ちに変わりはなかったため、人材業界への志望度は継続してもち続けています。また、希望する企業に関しては、大手だけでなくベンチャー企業も興味を抱くようになりました。ベンチャー企業で働くことで、若いうちから裁量ある事業を担当できると思い、大手とベンチャーを並行して研究し始めました。
続きを読む人材業界メインで見ていました。どこの企業に入りたいかは正直なところまだありませんでした。学校で教職を取っていたので、教育系か人材と言ったところでそこがマッチしたジェイックさんはかなり志望度が高かったです。理由としては、学んだことが活かせる、人と深く関われり人間力が磨かれていくと言った点で志望していました。
続きを読む人がいい会社さんだと思うようになりました。説明会では人事の方しか見てなかったため、会社の社風はあまり掴めませんでした。しかし、インターンを通じて現場社員の方とお話を聞くことができ人を大事にされている会社さんだと確信しました。規模感としても大きすぎず、小さすぎずで風通しがいい会社さんだと思います。これからどんどん成長していく企業さんのため、力もつけていけると思います。
続きを読むこのインターンシップに参加したのは6月の段階であったため、この業界が興味ある、この会社に興味を持っているということはなかった。それよりもサマーインターンの段階では広い視野を維持しようと思ったので、リクナビを使い、会社の情報やインターンシップの情報を調べた上でたくさんインターンシップに応募することにした。
続きを読むこのインターンシップでは、会社紹介や業界理解のフェーズはほとんどなかったので、ジェイックの志望度や人材業界の力ということは特に変化はなかった。一方で、自己分析のワーク故に、自分はこの業界に向いている、こんな会社が向いているというのは簡単な指標で出てきたので、コンサルや人材に少しではあるが興味を持ち始めた
続きを読む最初は化粧品業界、IT業界、広告業界などを中心に志望していたが他にも気になる業界が多く、いまいち定まっていない状態だったので比較的広く分野を見て検討していた。どの業界もいいなと目移りしている状態だったので、志望業界を絞るためにも今の時点で興味がない分野も一度知っておこうということで人材業界のインターンシップに応募した。
続きを読む軸が定まらず様々な分野で揺れ動いていたので、どの業界が自分が向いているのか、好きなのかということが全く分かっていない状態でインターンシップに参加したので、短期ながらも自身とのすり合わせができたので、志望業界を絞ることに成功した。また、中小企業を一つ見ておいたことで大企業などにも興味がわく機会となった。
続きを読む仕事を求める方と人材を求める会社の最適なマッチングをどのように行うか体験することができました。グループワークの内容そのものは非常に簡単でしたが、その分ひとつひとつの選択を裏付ける根拠をしっかりと持っておくことの必要性を学ぶことができました。
続きを読む執行役員の方の話をお聞きできたのが参加した1番のメリットだと思います。今後に経営方針、どう言った考えで仕事に取り組んでいらっしゃるかを聞くことができました。上の方の意向が会社の方向性・雰囲気を作ると思うので、そこを間近で確認できたのはすごくためになりました。
続きを読むこのインターンシップに参加し、自己分析のワークをすることで、それまで自分一人や先輩などとやった自己分析の結果と違いが生じたりした。このワークではデータに基づき、定量的な数値で自己分析をしたので、以外な発見ができたりしたので、今後の就活にいかせることもできた。
続きを読む人材業界という自分から踏み出さないと業界の深くまで知ることができない業界を短期とはいえ学ぶ機会が頂けたのは貴重な経験だったと思う。そしてグループワークはもちろん大変で個々の負担も大きかったが、その分発表への思いが強くなりグループでの仲が深められ、かつ達成感を得られたので参加してよかったと思う。
続きを読むグループワークの時間が15分程度と非常に短かったため、どのような方針でワークを進めるのか、役割はどうするのか早く決めなければいけなかったのは大変でした。また、複数の資料を見ながらグループワークをしたので、パソコン上で複数の情報を並べて見るのに慣れている必要があったと感じています。
続きを読む1週間に1回で、3週間で終わるインターンシップであったが、新規事業立案に手間取った。IRの資料を使い、まだやってない事業のビジネスモデルを考えるのが大変でした。またグループメンバー全員とあまり時間が合わず、時間的にも厳しい戦いでした。朝や夜の時間を使って集まっていました。
続きを読むこのインターンシップで難しいことはなかった。一方で、自己分析のワークを手伝ってくれると言っても、簡単なテストの結果によるデータからの推測なので、それを鵜呑みにしすぎないことが重要だと思う。あくまで、定量的な視点で見たものであり、最終的に就活の主人公は自分なので、気になる点のみをピックアップすれば良い自己分析インターンになると思う
続きを読むこのインターンシップは3日連続ではなく数日あくので気持ちの調整が難しく感じた。また、その少ない数日間の間にメンバーで予定を合わせ、パワーポイント作成から練習まで行うのは非常に精神面でも時間面でもハードだったが、その経験がメンバー同士の結束感に直結するように感じた。
続きを読むグループワークの結果を発表する際に簡単なフィードバックがありましたが、個別にフィードバックを受けることはありませんでした。印象的なフィードバックもなかったと思います。
続きを読む人事の方とはあまり深く関わりはありませんでした。執行役員の方のアドバイスが印象に残っています。自分達が考えた案について、以前ジェイックでも考えたことはあるがお金を生み出せず失敗した例があると仰っておりました。ビジネスはボランティアではないことを再認識する機会になりました。
続きを読む自己分析のワークをしている際に、私は社会に広く貢献することに軸を置いていたつもりだったが、データによると個人に個人い深くコミットしていることも向いているかもしれないという評価を頂いたので、新しい視点が増えた。
続きを読む具体性や実現性などを重視しているような意味合いのフィードバックをもらった。一つの案の目新しさよりも、その案がどれだけ内容を詰められているかが重要になってくると感じた。
続きを読む参加人数 : 20人
参加学生の大学 :
学歴はそこまで高くない。日東駒専〜MARCHクラスがほとんど。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
日東駒専周辺の学生が多く、稀に有名国立大学の学生がいる形式だったインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
早慶、旧帝大もいたが、日東駒専以下の私立もいたので、ばらばらだったインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 12人
参加学生の大学 :
日東駒専レベルが多かった。ごくわずかではあったが、旧帝大の方もいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 9人
参加学生の大学 :
全体としてどうだったかわかりませんが、あらゆる学部の方がいたと思いますインターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社ジェイック |
|---|---|
| フリガナ | ジェイック |
| 設立日 | 1991年3月 |
| 資本金 | 2億6229万6000円 |
| 従業員数 | 287人 |
| 売上高 | 41億9000万円 |
| 決算月 | 1月 |
| 代表者 | 佐藤 剛志 |
| 本社所在地 | 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1丁目101番神保町101ビル7階 |
| 平均年齢 | 34.9歳 |
| 平均給与 | 500万円 |
| 電話番号 | 03-5282-7600 |
| URL | https://www.jaic-g.com/ |
就活会議を運営する就活会議株式会社は、届出電気通信事業者として総務省の認可(許可番号 :A-02-18293)を受けた会社です。