2024卒の先輩が書いたMonotaRO技術職の内定者のアドバイスの詳細です。内定を承諾・辞退した決め手や、MonotaROの内定に必要なこと、内定が出る人と出ない人の違い、内定したからこそ分かる選考の注意点などを公開しています。ぜひ、先輩の回答を選考対策に役立ててください。
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2024卒株式会社MonotaROのレポート
公開日:2023年7月25日
選考概要
- 年度
-
- 2024年度
- 結果
-
- 内定
- 職種名
-
- 技術職
投稿者
選考フロー
選考情報
- OB・OG訪問
- 実施していない
- リクルーター
- なし
選考時の新型コロナ感染症対策
選考は最初から最後までオンラインでした。
内定者のアドバイス
- 内定時期
- 2023年05月 中旬
内定を承諾または辞退した決め手
内定辞退。
第一希望の会社から内定を貰ったため。
内定後の課題・研修・交流会等
分からない。
交流会とかはあるっぽい。
内定者について
内定者の人数
分からない。が、ソフトウェアエンジニアに関しては4,5月で採用予定人数に達するよう。
内定者の所属大学
分からない
内定者の属性
分からない
内定後の企業のスタンス
恐らくちゃんとは決まってないと思う。言えば延ばしてくれる。
ただ、エントリー時期が遅いほど延ばしてくれる期間は短くなると思う。
内定に必要なことは何だと思うか
対策自体は他企業のエンジニア職とあまり変わらないと思います。
ただ全ての面接を通じて、技術力というよりかはポテンシャルや人物面を見極めている印象を受けました。
また二次面接以降は特に、一つの回答に対して、多角的に質問されることが多かったです。
聞かれること自体は、ガクチカやプログラミング経験、インターン経験と一般的なことだと思うので、それらについてしっかりと動機や得られたこと等を答えられるようにしておくと良いと思います。
内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか
それぞれに経験について、動機や得られたこと、そのとき苦労したことやそれをどう克服したか。等いろいろ質問されます。それらにしっかりと答えることができたのが良かったと思います。必ずしも、全ての質問に答えられる必要はないと思うので、焦らず答える。
内定したからこそ分かる選考の注意点
技術職(ソフトウェアエンジニア)においては4月にES提出は遅いと思う。実際に人事の方から枠はほとんど埋まっていると言われた。
人物面での評価を得られれば十分に内定を得ることができると思うので、ポートフォリオとか用意できていなくても、志望度が高いのであれば早めに受けた方が良い。
内定後、社員や人事からのフォロー
内定の連絡後、オファー面談が組まれる。
また、その際にカジュアル面談もお願いできると思う。
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MonotaROの 会社情報
| 会社名 | 株式会社MonotaRO |
|---|---|
| フリガナ | モノタロウ |
| 設立日 | 2000年10月 |
| 資本金 | 20億4200万円 |
| 従業員数 | 1,550人 |
| 売上高 | 3338億8000万円 |
| 決算月 | 12月 |
| 代表者 | 田村 咲耶 |
| 本社所在地 | 〒530-0001 大阪府大阪市北区梅田3丁目2番2号 |
| 平均年齢 | 37.0歳 |
| 平均給与 | 719万円 |
| 電話番号 | 06-4869-7111 |
| URL | https://www.monotaro.com/ |
