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PwC京都監査法人

【人の役に立つ監査で社会貢献】【24卒】PwC京都監査法人のアソシエイトの本選考体験記 No.57510(非公開/非公開)(2023/8/16公開)

PwC京都監査法人の本選考における、説明会の参加からWebテスト、エントリーシート、面接、内定までの選考内容や注意すべき点などを公開しています。面接の実施時期や評価されたと感じたポイントなど先輩のアドバイスを見て、選考対策に役立ててください。

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2024卒PwC京都監査法人のレポート

公開日:2023年8月16日

選考概要

年度
  • 2024年度
結果
  • 内定入社
職種名
  • アソシエイト

投稿者

大学
  • 非公開
インターン
内定先
入社予定

選考フロー

選考情報

OB・OG訪問
実施していない
リクルーター
なし

選考時の新型コロナ感染症対策

選考は全てオンラインでした。

企業研究

監査の基本についておさえておくことが重要だと感じた。面接では逆質問の時間が長いので、基本的なことを質問しないようにある程度勉強して行った。法人のホームページや、関係者向けの報告書などをしっかりと読み込み、企業研究を入念にした。インタビューの動画や記事が掲載されているサイトもあるので、時間があれば読んでおいた方が良い。また、他の監査法人との比較や業界での立ち位置についても勉強しておくと役に立つと感じた。

志望動機

「人のために役立ちたい、人のために働きたい」という御法人の考え方に共感し、監査の仕事に興味を持ったためです。私は人のために役立つことにやりがいを感じていたため、貴法人の姿勢に魅力を感じ、同時に監査という仕事がどのように人のために役立つのかに興味を持ちました。さらに近年はつみたてNISAなど投資がより身近になったため監査の影響力が強まっていることを知り、この仕事に携わりたいと考えました。入社後は監査の仕事を通して人の役に立ち、社会の発展に貢献していきたいです。

説明会・セミナー

時間
60分
当日の服装
カメラがオフだったため自由
実施時期
2023年03月 中旬
実施場所
オンライン

セミナー名

会社説明会

セミナーの内容

業務内容や業界の説明、選考フローについて

参加前の事前準備や注意したこと、感想などを教えてください。

あらかじめ会社について調べておいた。以前大学の企業説明会に参加していたため、業務内容についてはおおかた理解している状態だった。

このセミナーは選考を受けるにあたって参加必須でしたか?また、選考に有利に働きましたか?

説明会に参加した人のみエントリーの資格がありました。

エントリーシート 通過

実施時期
2023年03月 下旬
通知方法
メール
通知期間
1週間以上

ESの内容・テーマ

一般的な履歴書の内容。自己PRと志望動機が主だった。

ESの提出方法

メールで提出

ESの形式

学校指定の履歴書

ESを書くときに注意したこと

法人の求める人物像としっかり照らし合わせて文章を書くこと。

ES対策で行ったこと

大学のキャリアセンターで添削を行ってもらった。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

WEBテスト 通過

実施時期
2023年04月 上旬
実施場所
自宅
通知方法
メール
通知期間
3日以内

WEBテスト対策で行ったこと

参考書を何周も解いた。大手の就活サイトが行っている模試を定期的に解いた。

WEBテストの内容・科目

Web inventory

WEBテストの各科目の問題数と制限時間

数列が多かった。時間内に全て解ききることは難しいと感じる。

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接 通過

実施時期
2023年04月 中旬
面接タイプ
オンライン面接
実施場所
オンライン

形式
学生1 面接官1
面接時間
20分
面接官の肩書
代表
逆質問
あり

通知方法
メール
通知期間
3日以内

会場到着から選考終了までの流れ

オンライン

評価されたと感じたポイントや、注意したこと

素直に話したことが良かったと思います。人柄を重視している法人なので、無理に自分を作らずに、等身大のまま見せることを意識しました。

面接の雰囲気

和やかな雰囲気でした。面接というより雑談といった感じで、軽く志望動機をお話ししてからはほとんど逆質問の時間でした。

面接後のフィードバック

なし

対策の参考にした書籍・WEBサイト

なし

最終面接で聞かれた質問と回答

どうしてこの法人に興味を持ったか

大学の企業説明会で話を聞き、業務内容や法人の理念に共感したからです。特に資格などは持っていませんが、説明会でお話を伺い、この仕事の内容そのものや社会貢献度の高さに魅力を感じました。また、説明会での社員の方の雰囲気が良く、法人全体が働く人ひとりひとりを大切にしていらっしゃることが印象的だったので、長く勤めることができると思いました。また、地元で働きたい、地元に貢献したいという私の思いにも一致しており、興味を持ちました。

アルバイトなど、続けていること

大学入学後、飲食店のアルバイトを2年間続けています。コロナ禍で運営が厳しいこともありましたが、周囲と協力しながら自分にできることを常に考え、コツコツと続けてきました。また、続けていることで言えば、5歳の頃からピアノを続けています。中学生の頃までは音楽教室で学び、高校生からは独学で引き続き弾いています。学業との両立が大変ですが、週に3時間は楽器に触れるなど自分でルールを決めて練習するようにしています。

内定者のアドバイス

内定時期
2023年04月 中旬

内定を承諾または辞退した決め手

仕事内容に自分に合っており、長く働ける環境があったため。

内定後の課題・研修・交流会等

なし

内定者について

内定者の人数

おそらく15名程度

内定者の所属大学

わかりません。

内定者の属性

わかりません。

内定後の企業のスタンス

学生のことを考慮した判断をしてくれた。比較的検討期間は長かったように思う。特に圧迫されたり嫌なことは言われなかった。

内定に必要なことは何だと思うか

面接の回数が少なく、書類や作文選考でかなり人数を絞っている印象なので、自分の良さを文章で伝えられるよう練習することが大切だと思います。なるべく早いうちから自己PRや志望動機を考え、きちんとキャリアセンターなど大人の人に何度も添削してもらってください。webテストに関しては、あまり対策をしなくても大丈夫なので、文章の質を上げることと、法人の求める人物像をよく理解することに時間を使うべきだと思います。

内定が出る人と出ない人の違いは何だと思うか

会社が求める人物像に合わせて自分をどうアピールできるか、だと思います。説明会だけでなく、会社に関する記事やインタビューをしっかりと読みこんだことが内定に繋がったと思います。企業研究に時間を使うとより内定に近づくのではないかと感じます。

内定したからこそ分かる選考の注意点

面接がかなり短時間で、逆質問の時間が長いことが特徴でした。私は逆質問をあまり考えていなかったので、2~3個で尽きてしまい少し焦りました。事前に、かなり多めに準備しておいた方が安心して臨めるので良いと思います。

内定後、社員や人事からのフォロー

懇親会に関する連絡があった。資格について教えてもらった。

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PwC京都監査法人の 会社情報

基本データ
会社名 PwC京都監査法人
フリガナ ピーダブリューシーキョウト
設立日 2007年3月
資本金 3億5000万円
従業員数 281人
代表者 松永幸廣
本社所在地 〒600-0000 京都府京都市下京区四条通烏丸東入ル長刀鉾町8
URL https://www.pwc.com/jp/ja/kyoto.html

PwC京都監査法人の 選考対策

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