
24卒 本選考ES
総合職
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Q.
志望動機
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A.
私は「多くの人の気分を明るくしたい」と考え、貴社を志望する。私はスーパーマーケットでアルバイトをしている。そこで品出しする際に、かわいらしいデザインの段ボールを見ると、自然と気分が明るくなる。この経験から、普段多くの人が目にする身近な「段ボール」を通じて、「気分が明るくなる時間」を提供したいと考えた。中でも、貴社は段ボールベットをはじめとした、段ボールの新しい可能性を実際に形にする商品開発をされている。こうした事業は、驚きと発見を与え、人々の心を明るくすると考える。同時に、差別化が困難な段ボールを、差別化を可能にする事業であると考える。そこで、私は大学で学んできたことを活かし、貴社に貢献したい。多角的な視点を持ち、形式に囚われない自由な発想で、段ボール製品を広げていきたいと考える。 続きを読む
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Q.
自己PR
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A.
私の強みは、「周囲と協力して、課題を解決する力」である。私は大学時代、学童保育の指導員としてアルバイトをしていた。何故なら、自分と年の離れた子どもたちと関わることは普段滅多になく、様々な人と交流を持ちたいと考えたからである。しかし、私には教育知識が全く無かったため、初めは苦労した。具体的には、ある児童が指導員である私を独り占めする状態が続くことがあった。彼と接している中で、私は彼の承認欲求の強さが要因なのではないかと考えた。そこで私は、彼含め「児童たちを気に掛けている」ことが伝わるように接した。「その靴下かわいいね」「今日の荷物重そうだね」など積極的に声をかけるようにした。また他の指導員と連携を取り、「こっちでも一緒に遊ぼう」などと声掛けしてもらうなど協力してもらった。徐々に彼は、指導員を独り占めすることは無くなり、友達と一緒に遊ぶようになった。 続きを読む
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Q.
学生時代に力を入れたこと
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A.
私はゼミ大会の発表資料の作成に力を入れた。私はある授業で、作成したプレゼン資料が優れていると紹介された。これは私に大きな自信を与えてくれた。これをきっかけに、私はパワーポイントの勉強をしたいと考えた。そこで私は「目を引くようなパワーポイントの作成」を目標に、あらゆるツールからのインプットを試みた。具体的には、ポスターやInstagramの投稿などから配色や余白の使い方を学び、YouTubeの動画からアニメーションを学んだ。こうしたインプットを、普段のゼミでのプレゼンテーションに活かして発表していった。結果的に、私はゼミ大会の発表資料の作成を任せてもらえた。私はゼミ大会を成功させたいという想いで主体的に取り組んだ。その結果、ゼミ大会では聴講者から好評を博した。私はゼミ大会の発表に貢献できたことに強いやりがいを感じた。 続きを読む