
24卒 インターンES
ビジネスコース
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Q.
インターンシップの参加志望動機
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A.
貴社の広告職で自分がどのような価値の創出が出来るかを具体的にイメージするため、参加を志望します。 私は「企業のニーズに応える課題解決を通した、地域への貢献」を実現したいと考えています。というのも、「自分が生まれ育った東海地方への貢献がしたい」という想いがあり、私の「ニーズを汲み取る力」が課題解決力として活かせるのではないかと考えているからです。 また、幼い頃から身近な存在である中日新聞を後の世代に繋ぐ架け橋になりたいという想いがあります。新聞業界が縮小傾向にある現代では、販売収入の回復に期待するだけではなく、別の面からの収益を増幅させることが必要不可欠です。そこで、貴社にとってブランド力向上の要素となるような、中日新聞ならではの課題解決をしたいと考えています。 そこで、ビジョン実現の第1歩としてインターンシップに参加し、私自身が広告職でどのような価値を生み出せるかをイメージする機会にしたいです。 続きを読む
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Q.
学生時代に打ち込んだこと
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A.
私が学生時代に打ち込んだことは「ニーズを汲み取る力」を鍛えることと、新人教育における課題解決です。 私は大学入学当初から〇〇で働いています。私が働く店舗は駅に直結しており、観光やビジネスなど様々なニーズを持ったお客様が来店されるため、「いつ誰が対応しても、全てのお客様が気持ちよく利用できる」ことを店舗の目標に掲げています。私は「お客様のニーズの汲み取り」が店舗の課題であると考え、お客様とのコミュニケーションによって店舗への不満を把握したり、50人以上の常連のお客様の好みのメニューや支払い方法などを全て覚えたり、お客様のニーズ に沿った行動を常に意識することで目標達成に貢献し、お客様アンケートのサービススピードと満 足度のスコア向上に繋げることができました。この経験は「ニーズを汲み取る力」を鍛える経験に なりました。 また、「ニーズを汲み取る力」はアルバイト先での新人教育にも活用しています。私が働く店舗は人員の流動性が高く、新人をいち早く即戦力として育てることが課題でした。そこで私は、新人の学習におけるニーズを汲み取り、教育の方法を新人に合わせて「実践型」「読み書き型」「自己学習型」の3種類に分類することで、効果的で効率的な育成に貢献し、私なりの方法で新人教育における課題を解決しました。このような「ニーズを汲み取る力」は、貴社の業務においても課題解決力として活かせると考えています。 続きを読む
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Q.
関心のある時事問題と自身の考え
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A.
テーマ「学校図書費減少問題」 「学校図書費減少問題」は、全国の小中学校、高校における図書購入冊数が、9年前と比較して平均で100冊程度減少しているうえ、自治体によって図書購入費や学校図書の整備に大きな格差が生じているという問題です。 私はこの問題について、表現の基礎にあたる語彙を養成する場の整備に地域差があるという現状が、教育の機会均等が守られていないことに等しいのではないかと感じています。さらに、「表現の自由」を行使するための語彙の養成という観点では危機的状況にあると捉えています。そのため、図書購入費の財源となっている地方交付税交付金の用途について、早急に国を主体として全国で統一された見直しが必要であると私は考えています。 続きを読む
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Q.
興味がある職種
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A.
広告職・販売職・経営管理職 続きを読む