2016年卒 株式会社豊田中央研究所の選考体験記 <No.170>

業界:
情報処理 研究機関
本社:
愛知県
従業員数:
1千人以上2千人未満
URL:
http://www.tytlabs.co.jp

2016卒株式会社豊田中央研究所のレポート

年度
  • 2016年度
結果
  • 1次面接
内定先
  • 株式会社MARUWA
  • エナジーサポート株式会社
  • ヤマハ発動機株式会社
大学
  • 名古屋大学

選考フロー

説明会+ES (5月) → 1次面接 (7月)

企業研究

研究能力と研究内容の合致が非常に重要視される。普段の研究に全力で打ち込み、自身の研究のオリジナリティを説明できるようにする必要があると感じる。もちろん、自...

志望動機

大学時代から研究活動を通して社会貢献することを希望しており、実用化に近いフェイズで、かつ自分の希望する分野の最先端のテーマを取り扱っている点にひかれた。非...

1次面接 落選

形式
学生1面接官4
肩書
不明
時間
60分
通知
メール

評価されたと感じたポイント

研究者としての素養を見られていると感じた。一般的な企業と比べるとやや特殊な会社であり、自身の研究分野と研究所とのマッチング、および応募者本人が大学でどうい...

1次面接を圧迫面接と感じましたか?

一次面接は研究発表 (10分程度)に対し50分ほど質疑応答の時間があった。当然、研究内容についてはよく勉強していないと答えられないタフな質問が出てきたが、...

1次面接で聞かれた質問と回答

志望動機は?

志望動機については、研究活動を通じて社会に貢献していきたいという点をPRした。研究発表については鋭い質問がいくつも投げかけられてたじろいだが、面接そのもの...

自分はどういうタイプの研究者だと思うか

研究紹介からの流れで、「研究者というよりも工学的なアプローチをしている」という指摘を受けた。自分はこの質問を受けて採用をあきらめたが、研究紹介の段階で、物...