
24卒 インターンES
商品開発
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Q.
自己PR
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A.
私は周囲と協力して物事を成し遂げる力がある。この強みは課外活動で活かせたと考える。私の大学は○○の影響により○○し、多くの被害を受けた。地震で被害を受けた地域を盛り上げたいと考え、企業と連携し、〇県産の〇を使用した商品の開発プロジェクトを進行した。 当初、意見がまとまらず、話し合いが難航した。これを打開するため、私は自分の意見を自由に発言できる話し合いの場を設けた。それによりお互いの意見の理解が深まり、対立した意見を合わせ、○にすれば○だけでなく、ほかの料理にも幅広く使用できるといった柔軟な意見を見出せるようになり、次第に全員の意見がまとまった。 その結果、企画した商品が販売され、 全国の多くの店舗で完売するなど、目標を達成できただけでなく団結力も生まれ、何かあった場合はすぐに相談してもらえる関係を築けた。私は困難な状況であっても、柔軟に対応し、チームで目標に向かって諦めずに努力する力を持つ。貴社の業務でもこの強みを発揮して尽力したい。 続きを読む
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Q.
参加志望動機
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A.
私はサークルで実際に商品開発を行い、ただ自分の作りたいものを開発するのでなく、消費者目線で考え、調査して商品を開発することが大切だなと学ぶことができたことから、 多くの方々に愛される麦の穂で人々を笑顔にできる商品を開発したいと考え、志望する。 貴社のインターンシップを 通じ、商品開発やマーケティングにおけるプロセスを学び、 貴社の社風の理解に繋げたい。 続きを読む
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Q.
ゼミナール、力を入れている専門科目、 課外活動および諸活動など
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A.
研究室では、○○の予防効果や健康に良い効果をもたらすとされる成分の分析、探求を行っている。また、○○産の農産物に含まれる機能性の解析、分析を行うと同時に、人間の味覚に関する研究を進めている。 続きを読む
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Q.
学生時代に最も力を入れたこと
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A.
大学の商品開発サークルに所属し、リーダーとして同期や先輩、後輩と協力して企画した商品が全国に販売されるという目標を達成した。 私の大学は○○の影響を大きく受け、○○した。私は、震災で被害を受けた地域を元気付けたい、盛り上げたいと考え、周囲を巻き込み、商品開発プロジェクトを進めた。 現在もリーダーとして複数の食品開発プロジェクトを進行している。 また、SNS広報として積極的にサークル活動を外部に発信し、イベントも計画することで例年の2 倍の新入部員を歓迎した。 続きを読む