
24卒 夏インターン
人事の方から会社概要について説明を受けた。その後、会社の強み、特徴などを踏まえてグループに分かれ、話し合いを行った。グループワークは新商品の立案だったため、ターゲットなどを定めながら話し合いを実施した。
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株式会社マルヤナギ小倉屋
株式会社マルヤナギ小倉屋のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社マルヤナギ小倉屋のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 会社について詳しく知る企業説明会 |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | 神戸の本社 |
| 参加人数 | 学生25人 / 社員4人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 100%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 100%が有利になると思うと回答 |
マルヤナギ小倉屋のインターンシップは、100%の参加者が企業への志望度が上がったと回答しており、就活会議に登録されている40,479件のメーカー・製造業業界の企業の平均に比べて30.8%高いです。100%の参加者がインターンの参加が本選考に有利になると回答しており、メーカー・製造業業界の企業の平均に比べて25.9%高く、選考に有利になりやすいインターンと評価されています。
※ここでの数値は、全卒年・期間でのインターンについての回答をもとに算出しています。 上記の卒年・時期ごとの志望度・選考優遇の数値とは異なる場合がございます。 就職活動における参考として、あわせて活用してください。

人事の方から会社概要について説明を受けた。その後、会社の強み、特徴などを踏まえてグループに分かれ、話し合いを行った。グループワークは新商品の立案だったため、ターゲットなどを定めながら話し合いを実施した。
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2種類のグループワークが行われ、1つめは各自で事前に課題が課されていた「煮豆佃煮売場を見て感じたこと」などをグループで話し合った。2つめは、実際に各グループでマルヤナギの商品をひとつ選び、どのような場所でどのようなものとコラボして売っていくかという実際の商品企画の業務のようなグループワークを行った。
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人事の方々から食品業界・会社についての説明を受けます。その後に昼食をいただき(商品もいただけます)、そのあとに営業職の方から話を聞き、グループワークを行います。発表をした後、質問会を行い終わり次第終了です。
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午前は人事の方から会社説明と業務説明を受け、簡単な問題に答えたりした。昼食時には人事の方と会話をしながら自社製品を頂いた。午後は若手社員の方と営業に同行し実際の業務内容を勉強した。帰社後はアンケートと質問を行い、終了した。
続きを読む志望度は上がった点と下がった点がある。まず、上がった点について述べると、事業内容と就活の軸、また地域との連携を通じた事業展開などについては他の食品系企業よりも盛んに行われていると感じた。一方で、下がった点はネットの口コミ通り、学歴を重視している点が見えることだ。
続きを読む志望度が上がった理由は、社員の方々の雰囲気がとても良かったことです。とても柔らかい優しい方ばかりで、ここは社風が良いと有名なのですがまさにそれを表しているなと感じました。この方達となら一緒に働きたいと思えるようなインターンだったと感じます。
続きを読む志望度が上がった理由は、健康食品に興味があり自分の興味があるものを仕事にできるところと、会社の考えに共感できたからです。インターンシップに参加していなければ、商品のことは知ることができたと思いますが、会社のことはあまり深く知ることができなかったと思います。
続きを読む志望度が上がった理由は働くイメージを持つことができ、様々な点に共感できたため。働くイメージに関しては業務内容や周囲の環境などを考えた時に、自分が目標を持ってやりがいを感じながら働くことができると思えた。また、人材育成に力を入れている点やお客様第一の考えなど自分の考えと一致する部分があったため。
続きを読む早期選考の案内をもらえたから。だが、早期選考に参加するぐらいしか利点はなかった。インターシップに参加したからとはいえ、選考で有利になることはほとんどないと感じた。
続きを読むインターン後は参加者のみに、通常選考より早い2月頃から始まる早期選考枠が与えられていたので、通常選考よりは少し有利になるのではないかと思いました。フローは通常選考の方と同じだと思います。
続きを読む選考で優遇されるわけではなく、一般の方と同じように選考が進んでいくのですが、インターンシップで会社の考えを深く知ることができるのでそれを元に企業研究もできました。
続きを読むインターンシップ参加学生は早期での選考を受けることができた。早期で選考を受ける事ができれば他の学生よりも早くアピールすることができるため有利だと感じた。また、人事の方も自分の顔を覚えて下さり気にかけて下さったので選考ではリラックスして選考に臨むことができた。
続きを読むアルバイトをしていた点から小売業界のスーパーの企業に興味を持っていた。だが、キャリアセンターの方と面談をする内に、視野を広げて就活をした方が良いというアドバイスを受け、別の業界についても見始めるようになった。食品系の企業に興味を持ち、他の企業よりも、地域密着型で事業展開をしている・健康に注力している点から事業内容に興味を持ち、インターシップに参加した。
続きを読む社員に対しては学歴を重視している印象を強く感じた。インターシップに参加できたのは抽選でたまたまだが、参加している学生のほとんどは地元が本社のある兵庫県または関関同立・国公立クラスの大学出身の方だった。グループワークを進める際にも学歴が高い人のほうにばかり目線を向けていた点から、この企業は人ではなく、学歴で人を判断する企業だと感じた。
続きを読む現在大学で食について学んでいるため、業界は食品業界のみに絞って見ていた。なので、参加前も参加後も業界については特に変更はなかった。食品業界の中でも食品メーカーを中心に見ていたので、それに関してはよりメーカーへの志望度は上がったように感じました。企業はマルヤナギにこだわらず、食品業界を幅広く見ていました。
続きを読むここは風通しが良く社風が良いと有名なのですが、まさにそれを表しているなと感じたインターンでした。総務人事部長の方が会社のしての考え方などを説明してくださる時間があるのですが、あくまでフランクにしかし丁寧に話してくださり、他の社員の方とも壁を感じさせず話していたので、上下関係が厳しくない雰囲気の良い会社だと改めて感じた。
続きを読むインターンシップに参加前と参加後の志望業界は変わりませんでした。「食品」「美容」「健康」ということに興味があり、会社もこのキーワードにマッチしていると感じたので、選考を受けたいという風に感じました。この会社のインターンシップを受けてから同じような企業を見るようになり、選考を受ける会社の幅も増えました。
続きを読むまず、社員の方々は本当に温かい方ばかりです。就活生の私たちに対して10年後、20年後、30年後に本当に自分も働いていて幸せだと思える会社を選ぶことを教えてくださります。この会社のインターンシップを受けることによって本当に就職活動の進め方が変わりました。本心から自分に向き合うことの大切さを教えてくださりました。
続きを読む食品業界や製薬業界、農林水産業界に興味を持っていた。その中でも大手や中小企業、職種に関しても様々な視点から見ていた。例えば、サントリーホールディングス、雪印メグミルク、マルエス、はごろもフーズ、大塚製薬、ヤンマー、クボタ、などを志望していた。大学で学んだことを活かしたいという思いと、部活動などの経験から就きたい考えていた業界どちらにしようかという葛藤もあった。
続きを読む実際に食品メーカーのインターンシップに参加して、企業の大きさや知名度に関係なく食に関わる仕事に就きたいという思いは強くなった。このインターンシップだけでは決められない事も多くあるが、食という生活に欠かせない物を使って仕事をしたいと考えるようになった。その中で扱う商材に関しては理解を深める必要があると思った。扱う商材がどのようにお客様に貢献できるのかなど考えさせられたことでその後の就職活動で、企業を探す際に注視するポイントになった。
続きを読む会社はかなり健康(食育の部分も含め)を意識している。そのため、インターシップ参加によって食の大切さ、健康を意識する世の需要に応えられるなど特になることが多いという点について学ぶことができた。他の食品系の企業よりも健康を重視しているため、その点は普段の生活にも活かせると感じた。
続きを読む企業説明では企業についての歴史や考え方などを時間をかけて丁寧に説明してくださるので、とても理解が深まりました。グループワークでも、実際の業務ではこういうことをしている、など実体験に基づいたアドバイスをしてくださるので業務内容などが想像しやすかったです。
続きを読む会社の考えを深く知ることができました。最初の会社説明会では食品業界の基本的な知識から、会社の深い考えまで知ることができたので、この会社の選考を受けたいと思うことができました。自分でホームページなどで企業研究することはできますが、深いところまでするにはインターンシップが有効だと思います。
続きを読むマルヤナギは素材本来の味を活かした商品を提供し、現場でお客様のニーズをいち早く収集しそのニーズを更に深めようという意識を強く感じた。また、人材の育成にも力を入れており勉強会をなどの取り組みを行っていた。なかなか営業同行には行けないと思うので良い経験であった。どのような視点で店舗や商品棚を見たり、バイヤーの要望に応えようとしているかを理解する事ができた。
続きを読むグループワークの内容をまとめることが難しかった。チームごとに発表を行うため、ある程度の内容をまとめなければならないが、人事の方が各チームに入って司会進行などを行って下さるため、学生で時間配分にミスが生じるということはなかった。だが、意見がまとまらず、発表に間に合わせることが難しかった
続きを読む商品企画のようなグループワークでは、時間制限の中で話し合いを進めながら発表用の原稿、パワーポイントも作成し、少し時間が足りなかった印象でした。ですが、少し行き詰まった時などは社員の方達が常に見回りながら積極的に意見を言ってくださるので、全体を通してスムーズに進めることが出来ました。
続きを読む実際の業務に近いようなことをグルーブで考えさせていただきました。まず、進め方が分からず私たちなりに進めていましたが難しいなという風に感じました。しかし、営業職の方に聞くと、ヒントをくださったり、暖かくサポートをしてくださったので納得のいく出来にすることができました。
続きを読む自分から積極的に何かをするような内容はなかったので、特に大変だと感じたことはなかった。そのため、受け身の姿勢で参加してしまうと参加の意義が薄れてしまうと感じた。特に営業同行の際は、質問できる時間が非常に多いので事前に準備したり、説明会の時に気になった事を質問するなど主体的に動く事が重要であると思う。
続きを読むタイム制のグループ質問会が実施されたが、その時間ではそれぞれ登壇されていた社員の方(現場社員の方)と深く関わる機会があった。また、人事の方とはグループワークを行う際に関わる機会があった。だが、司会進行に徹しているため、深く関わることはない
続きを読む人事部の方はもちろん、営業部の方もグループワークの間はずっと居てくださった。常に社員の方との関わりはありました。グループワークの発表では、良い点や改善点も丁寧にフィードバックしてくださり、とても有意義な時間でした。
続きを読む社員の方々は常に関わってくださっていました。人数の少ないインターンシップだったので私たち1人1人に寄り添ってくださり、グループワーク中も発表後もフィードバックもしてくださりました。
続きを読む特にフィードバックはなかった。営業同行の際に若手社員の方からは、今後の就職活動のアドバイスや社会に出てからのこと、今のうちにやっておけばよいことなどのお話は頂いた。
続きを読む参加人数 : 5人
参加学生の大学 :
関関同立や産近甲龍あたりの関西の学生が多かった。院生はおらず、学部生だけであった。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
新型コロナウイルスの影響で全員とは話せませんでしたが、関西にある大学の方がほとんどでした。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
参加人数 : 8人
参加学生の大学 :
コロナ禍で全員の話す機会は無かったのですが、本社が兵庫なこともあり、関西の大学の方が多かったように感じました。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : はい
| 会社名 | 株式会社マルヤナギ小倉屋 |
|---|---|
| フリガナ | マルヤナギオグラヤ |
| 設立日 | 1951年12月 |
| 資本金 | 9950万円 |
| 従業員数 | 450人 |
| 売上高 | 106億5100万円 |
| 代表者 | 柳本一郎 |
| 本社所在地 | 〒658-0044 兵庫県神戸市東灘区御影塚町4丁目9番21号 |
| 電話番号 | 078-841-1456 |
| URL | https://www.maruyanagi.co.jp/ |
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