
24卒 夏インターン
5S活動についての説明を中心に行っていた。生産職というと工場のラインに沿って行っているイメージだが、それはアルバイトやパートの仕事であると聞いた。社員は工場の効率を上げるための環境づくりやマネジメントを中心に行っているという説明を受けた。
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株式会社あわしま堂
株式会社あわしま堂のインターンシップに参加する前に、先輩たちが実際に体験したインターンシップの評価や当日の内容と参加後の感想、早期選考の有無や本選考への影響、選考対策などを知っておくことは非常に重要です。そこで、先輩たちが実際に参加したインターン体験記の一部を公開しています。株式会社あわしま堂のインターンシップの詳細な内容や参加する上での注意点、先輩たちが提供する貴重なアドバイスを確認することで、より充実したインターンシップ体験ができます。また、インターンシップだけでなく、就活に向けた準備にも役立てることができます。詳細ページにて全文を確認し、ぜひインターンシップの対策に役立ててください。
| 課題・テーマ | 生産業務体験コース / 営業業務体験コース |
|---|---|
| インターンの形式 | |
| 会場 | オンライン |
| 参加人数 | 学生20〜25人 / 社員6人 |
| 報酬 | なし |
| プレゼンの有無 | 100%がありと回答 |
| 交通費の補助 | 0%がありと回答 |
| 志望度 | 50%が上がったと回答 |
| 選考優遇 | 0%が有利になると思うと回答 |

5S活動についての説明を中心に行っていた。生産職というと工場のラインに沿って行っているイメージだが、それはアルバイトやパートの仕事であると聞いた。社員は工場の効率を上げるための環境づくりやマネジメントを中心に行っているという説明を受けた。
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会社概要についての説明。営業職の職種紹介。グループワークで各自の課題のプレゼン。全体発表者のフィードバック。質問タイム(各グループに1名ずつ営業担当の方がついてくれる)
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1dayインターンシップであった。午前中は社員さんから会社の概要や事業展開についてのお話をしていただき、休憩を挟んで午後からグループに別れて議題に対するディスカッションを行った。
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午前にインターン参加者全員自己紹介を1人ずつ行った。会社説明と営業職についての説明を行った。営業職の話では東京、愛媛、京都の各エリアの営業の方からのお話しだった。工場見学をした。昼食を社員の方々と座談会しながら食べた。午後はロールプレイの先輩社員の見本を見てから自分たちで行った。
続きを読む社員の雰囲気がこれまでに参加したどの企業よりも穏やかだったから。営業と一言に言っても、既存顧客向けの営業だったから。他社とは異なり、常にノルマ達成について考えなければならない緊張感が少なそうに感じたから。食品の企業の中でも競争率が低そうだったから。
続きを読む生産職に向いていないと感じたから。この企業には生産職と営業職があり、自分の適性から考えると営業職の仕事の方が向いていると感じた。この企業はそのまま志望したが、生産職への興味は薄れた。受けて通ったとしてもSPIの適性検査で落ちると感じたから。
続きを読むインターンシップに参加したのは夏だったが、その後早期選考などに案内されることも無かったため。インターンシップに参加するための志望動機を記入させた割には、特に有利になることは無かった。
続きを読む追加の説明会や早期選考についての案内は無かったから。この企業はナビサイトにも記載されていると思うが、本選考からでないと選考を開始していない。そのためインターンシップに参加しても特典は全くない。
続きを読むインターンシップ自体に参加するための大きな選考というのはなく、どちらかというと先着順であったため、インターンシップの段階で評価されているということはないと感じた。
続きを読むインターン中に各社員に出席学生のシートが配られていた。学生がみんなの前で発表しているときなどにペンが動いてたため、前に出て発表など目立ったことをした人達からしたら有利になってるのかもしれない。
続きを読む小売り、食品製造、食品卸といった食品に関係する業界を見ていた。食が好きだからという理由で、食に関する企業について見ていた。食品製造の企業の生産職は他にも参加したが、安全性がかなり重要視される中で、緻密さや正確性が求められる生産職での勤務は向いていないと感じ、食品製造の業界の中でも営業職を志望するようになった。
続きを読む夏のインターンシップの割には参加社員が多い印象を受けた。現場社員として4名参加していたが、どの方も穏やかそうな印象を受けた。工場だと、限られた時間の中で効率性を重視する印象だったため、せかせかしている人が多い印象だったが、イメージと真逆だった。そのような点からも働く人と自分の性格が合致しないと感じた理由だと思う。
続きを読む小売業に興味を持っていた。キャリアセンターの方や、エージェントの方と話合ううちにもう少し、視点を広げて就活を行うべきというアドバイスをもらった。小売りに興味をもっているということもあり、小売に食品が仕入れられるまでの製造や卸に視点を広げて就活を行うようになったため、この企業のインターンシップに参加した。
続きを読む営業職の社員はがつがつしているイメージを持っていたが、この企業の営業職の方は穏やかな人が多かった。そのため、営業職として自分が働く際にもノルマについて常に考えてなければならない不安感を払しょくすることができた。この企業のインターンシップに参加してからは食品系の企業については、営業職しか見なくなった。
続きを読むインターンシップ参加前からほとんど食品メーカーに絞って企業探しをしていた。その中で興味を持ってこの企業のインターンシップに参加したが、インターンシップを通して食品メーカーについて理解を深める中で、益々食品メーカーに対するきょうみがつよくなり、それからはメーカーに絞って就職活動を行った。自分が興味のある業界というのを1番大切にしていた。
続きを読む食品メーカーということで商品開発や品質管理などをイメージしていたが、工場で仕事をするということに対してのイメージがわき、自分の中でそれを形にすることが出来た。社員さんとの交流の機会が多くあったのでここで働くということについて考えることが出来た。しかし、社員さんも仰っていたことだが、3交代制をとっているため、夜勤や遅番もあり、自分の想像していたメーカーとは少し違いがあった。
続きを読む食品業界に行きたいと思っていてその中で製造の方しか見ていなかったが、インターンに参加することで営業の偏見がなくなり、知ればやりたいと思うかもしれないと思い、向いていたら選択肢が増え幅広く考えることができると考えていた。もし営業がやりたいとなれば食品業界の営業しか募集してないところも選考受けてみようと思った。
続きを読む自分には営業はあまり向いていないなと感じたが、しっかりと準備して商談をすれば今回のインターンより上手な商談を出来るのではないかと思いました。なので食品会社の総合職の採用の方にもチャレンジしてみようと思うきっかけになったので良かったです。しかし商品が沢山ありすぎるとすべてを把握できないのでそこは考え物だなと感じました。
続きを読む生産職が単に、工場で流れてくるラインの担当になるだけでなく、人員配置のマネジメントやより働きやすい環境づくりに努めるなど他の仕事も多数あるという点について視野が広がったことである。ただ、私は緻密な作業や正確性が求められている仕事には向いていないと感じたため、その後は生産職の仕事には参加していない。
続きを読む相手の意見をまずは肯定して話を聞くこと。グループワークの進め方。時間の管理。特にグループワークの場合は話の収集がつかない場合が多いため、どこで妥協するのかを設定する必要があるが、その判断が人によって異なるため、非常に難しい。逆にその点が学べた。
続きを読む食品メーカーというものに対して凄く大まかなイメージしか持っていない状態でインターンシップに参加しました。そのため、何もかもが初めての世界でしたが、工場での製造の仕事や商品開発の仕事についてお話を聞く中で食品メーカーという業界についての理解が深まりました。
続きを読む営業の仕事は押しが強い人がやっているというイメージだったが、相手のことを考えて商談に持ち込んだりしていることを学べたので、営業に対するイメージが変わった。自社の商品を売るだけでなく、商品棚のレイアウトを他社の商品であっても自社の商品が1つでもあればレイアウトが可能なのは生き残るための戦略なんだと学べた。
続きを読む特にない。強いて言うならば、グループワークで発言する人に偏りがあり、発言していない人に気を配ることだったと感じる。他の企業と違って司会を決めて…ということは無かったため、グループワークの時間になったら話し始めるという形だった。話の中で発言数が少ない人には「どう思いますか」などと適度に話を振っていたら大丈夫だった。
続きを読むそれぞれのグループワークで事前課題を発表するが、その中から代表者1名を選出することが難しかった。話し合いの時間と言うよりはそれぞれプレゼンを行い、その中で優秀だと思う人を選ぶ形のグループワークのため、人と人の意見を組み合わせたくても時間がない。
続きを読む1dayということもあり、全体を通したインターンシップの時間が長かったので、集中力が切れそうになった時もあった。 グループでディスカッションする機会が多くあったので、グループのメンバーとコミュニケーションをとることが少し大変だと感じた。
続きを読む商談ロールプレイをする際に会社についてのことを話すので、午前の説明を聞いたことをまとめてすれば良いと言われたが実際は難しかった。20分の準備時間に対して、10分の商談をするが、実際やってみると5分程度しかできず、バイヤー役の子に話を繋げてもらって10分しのいだ形になった。
続きを読むグループに分かれ、そのグループに1社員がつき〇分ごとに担当社員が交代する質問タイムの時間があった。その中で、生産職の仕事内容について疑問に感じたところを質問したり、休日の過ごし方などざっくばらんに質問できた。フィードバックは特になかった。
続きを読む質問タイムの時間に、各グループごとに営業職の方が1名ずつ順番に回ってくださったため、それぞれの社員の方と関わる機会はあった。発表に対してだけではなく、グループワークを進めていた時に担当してくださった方がグループワークの進め方についてのフィードバックをしていただいた。
続きを読むディスカッションで導き出した答えを発表しあった後、社員の皆さんから評価と答え合わせをしていただいた。普段目にする機会の少ない工場内の様子も共に知ることができ、印象に残った。
続きを読む商談ロールプレイでは急遽考えてやったことなので内容についてのフィードバックは少なかった。どちらかというと話し方や態度についてのフィードバックをいただいた。 机に肘を置くことがあると言われて、なぜ駄目なのかなどの理由も教えてもらえた。しかしほめてもらえた部分のあり、良い面と悪い面を知れてよかったと感じた。
続きを読む参加人数 : 17人
参加学生の大学 :
大阪の大学の人が多かった。一緒に来ている大学生が少なかったので大学はバラツキがあった。関東からきている大学生もいた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 10人
参加学生の大学 :
地方国立大学5割、地方私立大学4割、院生1割。企業が愛媛にあるので、愛媛内の大学からこられている方が多く見られた。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ
参加人数 : 25人
参加学生の大学 :
分かりません。抽選に通ったとはいえ、あまりグループワークが得意そうでない人も多かったです。インターンシップへの参加が本選考でも有利になると思いましたか? : いいえ

| 会社名 | 株式会社あわしま堂 |
|---|---|
| フリガナ | アワシマドウ |
| 資本金 | 1億円 |
| 従業員数 | 699人 |
| 売上高 | 163億9688万6999円 |
| 決算月 | 3月 |
| 代表者 | 傳長秀文 |
| 本社所在地 | 〒796-0201 愛媛県八幡浜市保内町川之石1番耕地237番地53 |
| 電話番号 | 0894-36-2177 |
| URL | https://www.awashimado.co.jp/ |
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